上記の皆様は、当校の宅建講座を受講の上合格され、合格体験記の執筆にご協力いただいた方々です。
この場を借りて深く御礼申し上げます。また皆様の今後益々のご活躍、心より御祈り申し上げます。

初心者合格を目指す方、受験経験のある方も宅建ゼミナールと一緒に挑戦してみませんか。
当ゼミナールで受講し、合格された方々の声を多数いただいております。その中から喜びの声を紹介します。

喜びの声
第14期生 服部 奈津子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
合格出来たのは、
櫻井先生や高杉先生の
サポートがあったからだと思います。
本当にありがとうございました!
辛い時期もありましたが、
最後まで諦めずに頑張れました!
『不動産に関わる仕事がしたい』。その為には『宅地建物取引主任者』の資格が必要だと知り、最初は独学で勉強を始めました。ところが、専門用語ばかりの参考書に頭はパニック!当然、全く勉強は捗りません。
独学では難しいと悟った私は、早速スクール探しを始めました。友人からの推薦もあり、こちらに入校することに決めました。
講義が始まってみると、櫻井先生の授業は非常に分かりやすいし、テキストも見やすくて使いやすいし、やはりこちらに決めて良かったと思いました。
ところが、『宅建受験』にとって最も大切だと言われる夏に、私は酷く体調を崩してしまい、しばらくゼミに通えない日々が続きました。勉強が進まない不安から、何度も心が折れそうになりました。そんな時、高杉先生がいつも優しく励ますようなメールを下さり、そのお陰で何とか少しずつペースを取り戻すことが出来たのです。しかし、ようやく勉強が追い付いた時には、もう10月になっていました。
受験日まであと3週間しかないのに、模擬テストでは20点前後の点数しか取れません。高杉先生から、『とにかく見直しを徹底的にやること』、『ポイントを絞って勉強すること』など、的確なアドバイスを頂きました。『ポイントを絞って勉強する』ために、最後の3週間は『権利関係』には全く触りませんでした(笑)。
そして、受験日当日。先生方のアドバイス通り前日はゆっくり眠ったので、体調は万全でした。頭がすっきりして、いつもよりスピーディーに問題を解くことが出来ました!
後で自己採点をしてみると、何とか合格ラインぎりぎりでした。本当にぎりぎりだったのですが、やり遂げた充実感がありました。そして、凄く不思議なことなのですが、『権利関係』の正解率が一番高かったのです(笑)。何と、全問正解でした!
合格出来たのは、櫻井先生や高杉先生のサポートがあったからだと思います。本当にありがとうございました!辛い時期もありましたが、最後まで諦めずに頑張れました!そして、家族のサポートにも感謝しています。最後は家事もせずに勉強していましたから、本当にごめんなさい(笑)。
最後に、これから『宅建』を受験される皆様へ。私でも合格出来たのですから、きっと皆様も合格出来るはずです。『宅建ゼミナール』でチャレンジされてはいかがでしょう!
服部 奈津子 さん
第14期生 佐藤 良和 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
簡潔明瞭で
わかりやすい櫻井先生の授業、
高杉先生の学習についての
暖かいアドバイス、
そして「共に闘ってくださっている」という、何よりの実感が
心のエネルギーとなり、
最後までやり通すことができました。
素晴らしい先生達との出会いが、
こんなにも人生を心豊かなものに
変えてくれるということを、
今回初めて教えて頂きました。
どうもありがとうございました!
宅建ゼミナールには「素晴らしい環境」、「洗練されたノウハウ」そして、熱意のある心強い先生方のバックアップ、合格するために必要なモノは全てあると思います。あとーつだけ必要なモノ。。。それは、あなたの「やる気」だけです。
合格への道は、一人一人にあったアドバイスで先生方が導いてくださります。あとは、あなたの決意しだいだと思うのです。どれだけの覚悟(決意)をもって試験に挑むのか。何かを得るためには、犠牲という対価を支払わねばなりません。貴方の決意が小さな炎ならば、緩やかな風にさえ、その決意は吹き飛ばされ、決意が大きければ、向かい風であろうが台風であろうが、その決意はさらに大きな炎となり、燃え上がることでしょう。たとえ小さな炎でも、先生方の熱意が、貴方の炎を大きな炎に変えてくれることと思います。
この試験は人生の醍醐味である「喜怒哀楽」を短い期間で味わいつくせる、とても魅力的なもので、やり通すことができたとき、言葉では言い表せないほど心が満たされる幸せを感じる事ができると思います。私事ではありますが、小2から8年間学校に行っていなかったため、この試験を受験するにあたり、幾分か不安はありました。テストを受けた回数が少ないため、経験不足はいなめません。しかし、そんな私でも、「○×復習試験」「分野別答案練習コース」「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」などで、多くの問題を解く機会を与えていただき、経験不足を補うことができました。特に、「宅建夏期集中重点コース」は夏の段階での自分の実力がわかりその後の勉強の進め方が、「宅建12時間合格強化合宿」では、本試験ー週間前にやるべきことが明確になり焦ることなく、頭の中を整理することができ、試験日を向かえることができました。学習を進めるにあたり、時に壁にぶつかったり、スランプに陥ることがあるかもしれません。けれども、何一つ悲観的なことなどないのです。
「このままの進め方で本当によいですか?」「今立ち止まらなくてもよいですか?」そんなことを尋ねられている、と解釈すると、不思議と有難くさえ思えてきます。焦らずコツコツと、煮物を煮込むように、やるべきことをやったら、あとは味が(学習したことが身体に)染み込むのをまつだけです。とにかく、自分自身を「信じ」、学校の先生方を「信じ」、頂いたアドバイスを「素直」に受け入れ、それを実行しつづければ、その先には必ず!自分の満足いく結果を得ることができます。「継続は力なり」とは、よくいったものですね。いきづまった時は、勉強ができる環境があることに、支えてくれる家族や先生方に感謝してみてください。必ず何かがかわるはずです。
高杉先生には、試験日当日の心構えなど数多くのアドバイスを頂き、本試験ではお陰様で必要以上に緊張することもなく、周りの人も気にならず、楽しみながら本試験を終えることができました。
簡潔明瞭でわかりやすい櫻井先生の授業、高杉先生の学習についての暖かいアドバイス、そして「共に闘ってくださっている」という、何よりの実感が心のエネルギーとなり、最後までやり通すことができました。先生方に感謝の想いを伝えるには「本当にありがとうございました!」この言葉以外は思い浮かびません。
素晴らしい人との出会いが、こんなにも人生を心豊かなものに変えてくれるということを、今回初めて教えて頂きました。
今後も、素晴らしい先生達が、受講生の皆さんの人生に花を添えてくださる事を、確信しています。どうもありがとうございました!
佐藤 良和 さん
第14期生 山岡 由香 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
櫻井先生、高杉先生と
出会えたことで
宅建合格という
大きな財産を手にすることができ、
先生方には感謝という言葉では
足りない位の気持ちで
いっぱいです!
本当にありがとうございました!
私は主人の仕事柄、取引主任者の資格を持てば将来的に有利になると考え宅建の資格取得を決めました。そこで、今まで全く異業種にいた私が合格するには学校に通うしかないと思い、合格率の高い宅建ゼミナールの無料説明会に行きました。とても丁寧にわかりやすく話をして下さり、この宅ゼミで頑張れば合格できると思い即決しました。ただ、私は5月生で平日の昼間は別の学校に通う主婦でしたので、高杉先生からの「国家資格の宅建に合格するということは甘いものではありませんので初めから全力で頑張らないといけません」という言葉を胸に刻み授業に臨みました。初めて櫻井先生の授業を受けた時は、早いテンポで次々と進むのでアンダーラインとメモをとることに必死で正直理解するというより櫻井先生の言葉を聞き洩らさないように集中することが精一杯で、正直ついていけるのか不安になりました。しかし、この宅ゼミではDVD補講やDVD・ビデオ貸出もありましたので、授業で聞き洩らしたところや理解できないところは何度も繰り返し見ることができるという充実したサポート体制で不安はなくなりました。ただ、勉強の仕方を忘れていた私は長時間机に向かうことができず毎日2時間位で満足していた為7月位までは宿題をこなすのがやっとでした。今思うとこの頃まではまだ宅建という資格の勉強範囲の広さを知らず、まだ本試験まで時間はあるからなんとかなると甘く考えていたと思います。
そして8月に入ったある日、高杉先生からカウンセリングを受け「今の勉強時間ではとても間に合いません。今の倍以上の気持ちをもって取り組んでください。」と言われました。その時私は初めて今厳しい現状にいるのだと気付き、足を踏み入れたからには後悔のないようにやり切ろうと決意し、その日から宅建試験への取り組み方が変わりました。もちろん友達との遊びも全て断り、家事、昼の学校以外の時間はすべて宅建の勉強に充てました。しかし、夏の強化合宿を迎え最終日の模擬試験ではヒドイ結果で本当にショックを受けました。やはり、本気になってからすぐに結果がでるものではないのだと改めて実感しました。そして、残り2カ月の勉強方法を先生とじっくり話し合い、何度もメール相談を重ね諦めずに先生のおっしゃった通りに実践していくうちに点数も伸びていきました。それと同時に問題を解いていると櫻井先生の講義の言葉が思い出せるようになり、「ここが大事!」「ここが出ます。覚えて下さい!」とおっしゃっていた箇所が出ていることがわかり、こんなに的確でわかりやすい授業をして下さる先生は櫻井先生しかいないと確信しました。
そして、ラストスパートをかけ順調に波に乗っていた本試験の二週間前に突然身内の不幸が重なり、とても勉強どころではなくなってしまいました。色んな思いが駆け巡り焦りと不安ばかりが募る私に高杉先生は温かい言葉と最大限の配慮をして下さり、ラスト一週間気持ちを切り替えて勉強することができました。今まで、厳しくも優しい言葉をたくさん掛けて下さっていましたが、今回の件では本当に先生に救われたと思います。
ついに迎えた当日、無事試験が終わり自己採点結果で今まで取ったことのない高得点を出せた時は今までの苦労が実を結んだと実感し思わず涙がでました。本当に櫻井先生、高杉先生を信じて素直に頑張ってきて良かったと思いました。宅ゼミでのカリキュラムは本当に無駄がなく、オリジナルテキストがとても分かり易くオプション講座が充実していましたので積極的に素直な気持ちで、絶対合格するんだという気持ちで最後まで諦めずに取り組んでいけば必ず結果へと繋がります。そして、先生と密にコミュニケーションを取ることも大きなポイントだと思います。生徒が抱える事情までも含めて親身になって聞いた上で最善のアドバイスをして下さる関係は、ただ単に先生と生徒という立場ではなく、ひと対ひと≠ニして心の底から熱意を持って接して下さいます。櫻井先生、高杉先生と出会えたことで宅建合格という大きな財産を手にすることができ、先生方には感謝という言葉では足りない位の気持ちでいっぱいです!本当にありがとうございました!
素人の私が5か月余りで宅建合格できたのですから宅ゼミは本当に本当に素晴らしい学校です。宅建取得を考えている方には自信を持って伝えることができます!宅建と言えば間違いなく宅建ゼミナールです!!
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第14期生 山本 昭久 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
土壇場で自分をやってきたことを
ブレることなく
信じることができたことは、
櫻井先生と高杉先生のおかげです。
本当にありがとうございました。
これから
本気で宅建合格を目指す人は、
是非この
宅建ゼミナール」を
おすすめします!
宅建ゼミナール」は
今まで通った資格専門学校の中で
ダントツの
一番素晴らしい学校でした!
櫻井先生、高杉先生、10ヶ月の間、本当にありがとうございました。
今回、合格できたのはまぎれもなく、櫻井先生のわかりやすくポイントを的確に押さえた講義と高杉先生の本当に生徒ひとりひとりのことを考えたアドバイスのおかげです。
現在、百貨店の酒の仕事に携わり、まったく畑違いの資格でしたが、過去に不動産の仕事に興味をもち、大学生のころと社会人になってまもなく、資格の専門学校に通ったりもして3回、試験を受けたことがあるのですが、30点前後で、いつも受からず、宅建には縁のないんだなーと思っていました。それがいつも心に残っていて、今年、正月ふと「必ず今年宅建に受かる!」と心に決め、インターネットで70%近い合格率の「宅建ゼミナール」をみて、説明を伺いに行きました。ポイントをついたテキストと高杉先生の感じがよく宅建への情熱が伝わるカウンセリング。櫻井先生の生徒のことを本当に考えた講義を聴いて「この学校を信じれば私は合格できる!」と直感で感じ、1月末から通学を決心しました。1月〜3月までは基本コース、4月〜10月は応用コースになるので、
今年、必ず、宅建の資格を獲ると決めたのなら1月〜3月までである程度、基本を完璧にすることをオススメします。ここでの頑張りと人より早いスタートを切ったというのが、宅建試験直前の大きな精神的な自信につながったと私は感じました。
この宅建に合格するにはとにかく、櫻井先生と高杉先生のおっしゃることを素直に信じ、確実に実行すること。そうすることが、自分の力を最終的に信じることにもつながります。
私が受講のとき気をつけたことは
@ 1月〜3月は週2回講義を聴く。
A 1週間の次の講義までに必ず、前回のテキストを見直し、ポイントチェックと過去問を3回する。
B 模擬試験で間違った箇所を3回チェックする。
以上です。後、試験を終えて思ったのですが、4月から10月まで出来れば、講義を2回聴いていれば、もっと余裕を持って知識の整理ができ、「合格できる!」というイメージができたかもしれません。わたしはこんな偉そうに合格体験記なんて書いていますが、実のところ、7月くらいまではうまくペースを保ち順調にいたのですが、8月の「宅建夏期集中重点コース」「分野別答練」など20点前後のボロボロの点数で、直前の「宅建12時間合格強化合宿」でも深夜の0時になっても最後の模試までたどりつけないレベルでした。非常に憂鬱な気分になり落ち込み、挫折しかけましたが、「今までやってきたことは決して無駄ではありませんよ!」高杉先生に励ましの言葉、アドバイスを多々いただき、本当に10月の直前は仕事も繁忙期で忙しかったのですが、わずかな休憩時間や、早朝の時間。休みの日は12時間復習してなんとかギリギリの点数で結果を出すことができました。
土壇場で自分をやってきたことをブレることなく信じることができたことは、櫻井先生と高杉先生のおかげです。本当にありがとうございました。
これから本気で宅建合格を目指す人は、是非この「宅建ゼミナール」をおすすめします!
宅建ゼミナール」は今まで通った資格専門学校の中でダントツの一番素晴らしい学校でした!
山本 昭久 さん
第14期生 谷口 佳子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
私が毎日
高いモチベーションを保てたのは、
環境を作ってくれた家族と、
気を遣ってくれた友達、
そして何より
櫻井先生と高杉先生のお陰です。
「一生懸命応援してくれたのに、
合格しないと申し訳ない。」
「合格して喜んでもらいたい。」
最後はそんな気持ちになりました。
宅ゼミでなければ
この合格はなかったと思います!
私は、1月から宅建ゼミナールに入り、合格することができました。
宅ゼミに決めたのは、無料相談に行った時、一個人として丁寧にサポートしてくれそうな印象を受けた事や、合格率が7割な事、3科目を2回繰り返すシステムが気に入った事が主な理由です。
 講義に入り先生に、「こちらの言うとおりに実行して頂ければ、必ず合格できます。」と言われやる気を出していたのですが、講義では聞き慣れない言葉ばかり、過去問も全く解けずに、始めの1週間で私には無理だ、、、と落ち込みました。でもそんなささいな悩みでも、先生は適切なアドバイスをくれて、その都度解決しながら勉強を進める事ができました。
試験の2週間前、疲れきって体調を崩しそうな時、それでもめいっぱい頑張った方がいいのか迷っていたら、私の顔を見るなり先生から「今は90%の力で勉強して下さい。疲れて体調を崩しやすくなっているはずです、今の時期は健康管理に一番気を遣って下さい。」と声をかけてもらいました。先生は何人もの生徒を見てきているので、何も言わなくても誰が今どんな状況なのか解っています。それがいつも心の支えになっていました。勉強はメンタルな部分が重要だと思うので、一人でコツコツ勉強する事が苦手な私は、先生と生徒のしっかりとした信頼関係がある、宅ゼミにしてよかったと思いました。
勉強については、理解出来ないところがあっても、とりあえず先に進む方がいいと思います。それは、他の科目と連動している事が多いので、一通り勉強してから戻るとすんなり理解出来る事もあるからです。始めのほうに深入りをして、限られている時間を費やしてしまわない事も大切だと思いました。そして、やはり沢山覚えるには反復するに限ります。定期的に戻らないと、どんどん忘れていくのを怖いくらい実感しました。おすすめは、速いペースで全体を何度も繰り返して、少しずつ理解深めていくやり方です。私の場合は、講義を3回ずつ出て録音をし、先生の言う「テキスト→穴埋め→過去問→宿題」をこなして、テキストの時点で解らなくても、答えを見ながらでもいいので早めに問題に入る様にしました。問題の解説を読んで始めて解る事が多かったからです。過去問では10年分を7〜10回繰り返す事で、確実に解ける問題を増やしていきました。でも、基本的にはどのタイミングで何をどんな風にやればいいのかは、教わる通りにしていました。自分で考えて対策を練る必要がないので、時間を有効に使えたと思います。
また、宅ゼミは合宿や模試など豊富なオプションがあるので、自分だけではつける事が出来ない力もつき、自信に繋がりましたし、精神的に辛い時もみんな同じに辛いのだからと思い、頑張る事ができました。
私が毎日高いモチベーションを保てたのは、環境を作ってくれた家族と、気を遣ってくれた友達、そして何より櫻井先生と高杉先生のお陰です。「一生懸命応援してくれたのに、合格しないと申し訳ない。」「合格して喜んでもらいたい。」最後はそんな気持ちになりました。宅ゼミでなければこの合格はなかったと思います!
これからは、宅地建物取引主任者として仕事を頑張りたいと思います。9ヶ月間お世話になりました、本当に感謝しています。ありがとうございました!!
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第14期生 加藤 勉英 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
思い起こせば、最初、
高杉先生に会って
あの肌で感じた事、
櫻井先生の真剣な講義が
試験までのモチベーションを
維持できた要因
だったような気がします。
真剣に受かりたい人が
宅建ゼミナール」へ行けば
合格できます。
宅建ゼミナール」には、
それだけのノウハウや
歴史が詰まっております。
櫻井先生、高杉先生!!
本当に有難うございました。
「あかんか・・・。 」 → 「おっ?」 → 「まさかっ!」 → 「 頼むーー!!」→ 「このままいけーーーーーー!!」 → 「38点っ!!」
試験後、自己採点の一面です。目標点数通りでした。自己採点後、宅建試験を受ける事になってからの道のりが走馬灯の様に頭の中を流れたものでした。
平成19年7月中旬、仕事の関係で宅建を受ける事となり、その時は『宅建?何それ?建築関係?簡単なの?』という程度の知識しか持ち合わせておらず、まずは試験が年間何回あるのか調べてみました。すると、なんとっ!! 1年間にたった1回の試験で、しかも申込期限も残りわずかだったのです!!急いでネットで調べて受験申請を済まし、本屋に行って宅建参考書・問題集を買いました。家でザッと目を通して愕然としたものです・・・。「何じゃこの膨大な範囲からの出題は・・・。しかもさっぱりわからない・・・。」簡単に言い表せば、《日本語で書いてあるので読めるけど、理解度は初めての外国語レベル・・・。》それもそうです。いままでの業務も全く宅建とは関係なく、私はどちらかというと理系派で法律関係や宅建業法なんてものに触れた機会がほとんどなかったからです。私はその時、これは1年間の勉強期間が必要だと確信したものでした。しかし、どうしても受からなければならない状況でしたので、寝るのを惜しまず参考書で勉強を始めました。国語辞典で《抵当権》、《担保》・・・を調べました。意味はわかっても、理解できない・・・。問題になるとわからなくなる・・・。
その数日後、ある人から「『宅建ゼミナール』が名古屋にあって、僕の知り合いは何人かそこで勉強して受かってるよ。だけど、とっくに講義始まっているから受付けてくれるかな?」と言われ、早速紹介の電話をかけてもらいました。すると「宅建ゼミナール」の高杉先生が電話で「本試験までの期間も期間ですので、合格の可能性があるかどうかご本人と会って、見極めてから申込みを受け付けます」ときっぱり・・・。私は正直驚きました。申込みを受付ければ受付けるほど利益はあるはずなのになんでだろうと・・・。
その後「宅建ゼミナール」に行き、高杉先生と始めてお会いして、参考書・問題集を見せ、私のどうしても受からなければならない状況を説明しました。その時の高杉先生の真剣な目は今でも忘れません。私の性格や表情、やる気度を見透かすような真剣な目でジッと私を見てました。その時に私は、高杉先生=「宅建ゼミナール」の真剣さを肌で感じ、これはただ事ではないぞ!っと。この人達は金儲けでこのゼミをやっているのではない。大袈裟かもしれませんが「甘い気持ちで来るなら即刻この門から出て行けー」というような《修行の門を叩いた》かの印象を受けたものでした。
そして、高杉先生は私に「今の参考書は全て使用しないで下さい!ゼミを信じて私が言う物だけをやってください。すでに講義は半分程度終わっておりますが、加藤さんならできるかもしれない。私共と一緒に死ぬ気でやってみましょう」と・・・。戦いのゴングがその日に鳴り響きました。
私の家から「宅建ゼミナール」まで1時間以上かかるので、その時間を勉強に当てる為、私は特別に通信(DVD)で受講する事となり、早速その日から勉強を始め、DVDを見ました。
そこで櫻井先生の登場です。きれいな先生で、セクシーボイスです。かつ、わかりやすいです。理解度を高める為なら平気で受講時間オーバーします。なので、後1時間で眠れるぞーと甘い気持ちで思って聞いていると、痛い目にあいます。ここで櫻井先生の真剣さが伝わります。来る日も来る日もDVDを観て、与えられた事を何とか必死でこなしていきました。その時に「これだけ細かい内容まで説明してわかりやすいのはいいけど、この講義の内容は数ヶ月前から勉強している人用やない?」と疑問に思いました。それもそうです。3ヶ月用の講義はないからです。どれだけもっと早くからゼミに出会って勉強していたらよかったかと思ったものです。
しかし、そこで高杉先生の登場です。《仕事の忙しさで中々勉強がはかどらない現況》や、《遅れて受講しているので一般講義生(エリート→私が勝手につけました)が既に勉強済みの所がまだ勉強できていないのでここが分からない》と、夜遅くにメールすると親切丁寧に即効返信がくるのです。この人は一体いつ眠っているのか?と思ったものです。そんな事を繰り返しているとあっという間に「宅建夏期集中重点コース」やら「宅建答案練習コース」やらの追加講座が出てまいりました。高杉先生はそこでも私の現況を理解しているので「これは受講して、これは受講しなくていい。だったら、この追加講義で補填すべきだ・・・・」様々なアドバイスをくれました。最終的には私が判断して決めさせてもらえますし、適切かつ提案型のアドバイスでした。そうこうしているとすぐに試験前です!あの有名な【宅建12時間合格強化合宿】です!!あの試験前のピリピリした受験生の雰囲気や問題を解きまくる真剣な受験生の表情を見るとさらにモチベーションが高まります。そこで驚いたのは問題を解いてみると《理解できるし、あのテキストのあのへんに書いてあったなー》と閃きながら解いていた自分がいたのでした。マジックです。櫻井先生と高杉先生はこれを私達受講生に叩き込むためにあのカリキュラムを作ったのか。と。ここでは書ききれない沢山のノウハウや指摘事項がありました。
思い起こせば、最初高杉先生に会ってあの肌で感じた事、櫻井先生の真剣な講義が試験までのモチベーションを維持できた要因だったような気がします。全く0の知識からあのまま独学で参考書・問題集を解いていたら、まぐれはあっても、問題を2択まで絞ったり、理解できる所までもっていけなかったと思います。また、ゼミのおかげで試験後も活かせる知識が身についたと思います。試験対策はもちろん、試験後でも身になる知識を習得できるのもこのゼミの特徴ではないでしょうか。大手の資格学校もあり、それはそれでいいと思いますが、「宅建ゼミナール」は家庭教師的な感覚でその人に合ったアドバイスをしてくれます。だから、受講生はゼミを信じてどんどん自分をさらけ出してアドバイスをもらう事も必要な事だと思います。
私が感じた「宅建ゼミナール」で合格するポイントは、
・ ゼミを信じる。先生を信じる。
・ 櫻井先生と高杉先生の真剣さを肌で感じる。
・ 最初の1ヶ月はきついですが、早く自分の勉強のペースを作る。
・ 自分をさらけ出して、早めに相談する。しっかり相談すればするほどいい答えは返ってくる。
・ 講義中の櫻井先生、休憩中の高杉先生のアドバイスを真剣に受け止める。
といったところです。
真剣に受かりたい人が「宅建ゼミナール」へ行けば、私のように短期間でも合格できます。「宅建ゼミナール」には、それだけのノウハウや歴史が詰まっております。
最後に櫻井先生、高杉先生!!本当に有難うございました。
加藤 勉英 さん
第14期生 櫛田 佳子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
この宅建合格は
周りの人たちに助けていただいた
おかげと感謝しています。
効率よく
合格を勝ち取るための
手順・方法を持つ
宅建ゼミナール」を
受講したことが
ベストな選択であったと思います。
改めて櫻井先生、高杉先生に
心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
建築・不動産業界に転職して1年、47歳で宅建を受験しようと決意したのが5月でした。どこのスクールにするかインターネットで検索する中、全国合格率約17%の中、合格率70%以上の数字が目に飛び込みました。それが「宅建ゼミナール」でした。
しかし、5月コースはすでにスタートしており時間的な不安もありましたが、一歩を踏み出さなければ、何も始まらないと考え、迷わず申し込みをしました。
受講前に1時間の"学習方法についての説明"があると聞き、1時間もどのような説明かと不思議に思いました。しかし今になって思えば、その説明に従い、素直に勉強を進めた事が合格につながったと考えます。
スクールがない日は、帰宅後DVDで櫻井先生の声を聞きながら料理を作り、21:00〜24:00までを学習時間と決めました。もちろん休日は宅建付けの日々で、食後の食卓が私の勉強机でした。時には睡魔に襲われ、気がつけば夜中1時・2時ということもありましたが、毎日必ずテキストは短時間でも目を通すことを決めていました。また家族、特に夫の協力がなければ合格できなかったと思います。大変感謝しています。
お盆休みに行われた「宅建夏期集中重点コース」後の「宅建夏期実力判定模擬試験」では、合格点には程遠く、9月中旬からの「宅建答案練習コース」では落ち込むばかりでした。しかし、その時々に的確なアドバイス、励ましが櫻井先生、高杉先生からいただけたことは大変ありがたく力付けられ、最後まであきらめない「合格する!」の気持ちを持ち続けることができました。
また、本試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」では試験当日までの学習方法が明確になり、最後の答練でやっと合格点に近づきました。あとは体調を整えればと思っていましたら、前日緊張で頭が真っ白!!どの問題を見ても問題の意味すら理解することが出来なくなっていました。
勉強をやめ、1時間ほど公園を散歩し気持ちを整えたことを思い出します。試験当日は落ち着いて受験できましたが、最後の1分で正解の問題を迷ったあげく訂正し、1点落してしまいました。そのことにより合格発表当日まで不安な日々を送ることとなりました。
この宅建合格は周りの人たちに助けていただいたおかげと感謝しています。効率よく合格を勝ち取るための手順・方法を持つ「宅建ゼミナール」を受講したことがベストな選択であったと思います。
改めて櫻井先生、高杉先生に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第14期生 世古 一行 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
「宅ゼミ」の先生の言うことを守って
信じてついていけば
必ず合格できます。
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました!!
 不動産関係の仕事について約10年ですが一度として宅建の試験を受ける事はありませんでした。もちろん実務に必要なことは分かっていましたが、何事も長続きがしない性格のためすぐに諦めてしまい独学での勉強も投げ出していました・・・。「宅ゼミ」を知ったのは今年の春でした。それまで同期や後輩が「宅ゼミ」に通って合格していたのは知っていたのですが、たまたまだろう位にしか思っていませんでした。しかし「今年宅建どうしよう!?」などと話しているときに、
「宅ゼミ」のホームページの講習合格者率70%を見て、これなら自分でも合格できるのではないかと思い「宅ゼミ」に通い始めました。
 授業を受け始めたのは3月の宅建業法からでしたが、その時は正直まだ時間があるからと大した復習もしていませんでした。ただ必ず授業には出席する事と自分にプレッシャーをかける為に一番前の席に座ること。また、こんなに良くして頂ける櫻井先生と高杉先生の為にも頑張らなくてはと思っていたのですが、講義以外の勉強は捗らず、テキストさせ復習できず穴埋めをかろうじてやっているような時期がありました。
その時期、小テストが実施され結果はボロボロで泣きたい気持ちになりました。さすがにこれでは駄目だと思い、去年合格した後輩に聞いたところ「過去問」が大事だと教わり、少しずつですが勉強量を増やしていきました。そこからなんとなくですが「宅建」が分かり出しました。いや「宅建の問題の傾向」が分かり出しました。本来ならば内容を全て理解するのがベストなんでしょうが、私の場合イメージで覚えました。例えば詐欺の問題で善意の第三者との対抗関係では「だまされるお前も悪い」とか解除後の対抗関係も「ボケボケしとるお前が悪い」などです。また問題慣れしてくると問題に「市町村への届出やろ!許可ちゃうで!」とツッコミが入れられるようになりました。そうなってくると問題を解くのも面白くなり勉強時間も増えていき、次第に成績も順調に上がってきてもっと頑張ろうと思えるようになりました。
「宅建夏期集中重点コース」や「宅建答案練習コース」、「宅建12時間合格強化合宿」など力をつける用意をして頂いたおかげで、何とか今回合格することが出来ました。
私からのアドバイスとしては「宅ゼミ」の先生の言うことを守って信じてついていけば必ず合格できます。宅建の試験に必要なのは「知識」ではなく「努力」です。アリとキリギリスで言えばアリです!カメとウサギならカメです!ちょっとずつでもいいから毎日努力した人が合格できると思います。
 最初はつらいかも知れませんが、ある時期を境にいきなり理解でき始めます。次回は皆さんの番です!櫻井先生と高杉先生と共にがんばってください!!
本当にありがとうございました!!
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第14期生 成瀬 亮子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
櫻井先生の
明確でわかりやすい授業と、
高杉先生の強力なフォロー、
今まで通ったなかで
こんなに素晴らしく、
生徒の為だけにがんばって下さる
学校、先生を見たことがありません。
もし、独学で勉強していたら
何年かかっても
合格できていなかったと思いますし、
宅建ゼミナールを選んだ事が、
合格への絶対条件でした!
櫻井先生、高杉先生、
大変お世話になりました。
ありがとうございました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。先生方のお陰で合格することができました。言い表す事のできない程、喜びと感謝の気持ちでいっぱいです。
今後の人生を考え、まったく携わったことのない分野にも関わらず、宅建を受験する事を決めました。今まで様々な資格取得に取り組んできたこともあり、少し勉強をすれば大丈夫だろうと気軽に考えていたのですが、最初の授業の段階で自分の考えが甘く、中途半端な気持ちでは合格することができないことを痛感しました。初めて聞く用語、覚えなくてはいけない項目の多さ、雑に覚えていては全く問題が解けない事、授業が進むにつれ何をどうしたらよいのか不安と混乱の日々でした。現在の仕事も忙しく、週に1度しか学校へ通えなかったのですが、その度に先生に相談し、どうしたらよいのかアドバイスして頂き、なんとか自分を見失うことなくがんばれたと思います。また、一緒に授業を受けていた方々も、年齢、性別全く関係なく、皆さん本当に真剣に勉強している姿を見る度、自分ばかり弱音をはいている場合でなないと励まされました。
これまで多くの方々を合格に導いてこられた先生方は、生徒が何を言ってもすべてお見通しで、本気で取り組んでいるかどうかおわかりの上でアドバイスして下さっていたと思います。決め細やかなアドバイスを沢山頂いたのですが、後々どんどん身にしみてくるお言葉の数々で、「後は自分の気持ちの問題だけですよ。」と言われたのを最後まで忘れませんでしたし、弱い自分に負けてしまっていたのを見抜かれていたのだと感じ、いかに先生方の言われる事を素直に聞き、実践するかが合格のポイントだと思いました。
櫻井先生の明確でわかりやすい授業と、高杉先生の強力なフォロー、今まで通ったなかでこんなに素晴らしく、生徒の為だけにがんばって下さる学校、先生を見たことがありません。もし、独学で勉強していたら何年かかっても合格できていなかったと思いますし、「宅建ゼミナール」を選んだ事が、合格への絶対条件でした。今後宅建受験をお考えの方は、是非「宅建ゼミナール」をお勧めします。受験は孤独な自分との戦いですが、「宅建ゼミナール」なら、いつもそばに心から尊敬できる先生方がついていて下さるからです。
櫻井先生、高杉先生、大変お世話になりました。ありがとうございました。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第14期生 三浦 冬樹 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
私はこれまでの人生で、
まともな勉強というものを
したことがありませんでした。
そんな自分にも、
このようなことが
成し遂げられることを知りました。
幸いにも合格できたことで、
自分も捨てたものではないなと
思えます。
この先の残りの人生に、
少しだけ自信が持てるような
気がします。
本当にありがとうございました。
忘れられない10ヶ月になりました。
とにかく先生方に早くお礼の言葉を並べたい気持ちで一杯です。勉強が大嫌いな自分が、誰のお陰で合格率17.3%という試験に合格できたのか・・・。
思えば、1月に宅建ゼミに通い始めた頃は、理解できるかどうか、不安な思いしかありませんでした。何とか理解できていると実感できたのは、学習課題の問題を解いた時でした。"何とかなるんじゃないか"と思い、始めたのは第4〜5週くらい、の講義の時だったと思います。今にして思えば、宅建ゼミで使用する教材は、おそらく受講生を正しい方向に導く為に非常によく研究されたものだったのでしょう。受講初期のべーシックの段階で、"あきらめない決心"がついたのは、そのお陰です。
模擬試験で悪い点数ばかりを取っていた時も、非常に上手な励まし方を受けたように思います。失敗を糧にすることができたのは、レベルの高い模擬試験を受けることが出来たことと、的確な助言があったからこそ。反復することがいかに重要かを、思い知らされました。
どうしても理解しておきたい問題についても、真摯に対処してくださったことにも感謝の念を持っていることを、付け加えたいと思います。
" 助言をアテにしないで、自分で考え抜くことも必要"との助言(言葉そのものが思い出せませんが、このような意味の助言をいただいたはず)をいただきました。法令上の制限では、この助言がまさしく、奏効しました。数字が苦手な自分が、試験直前の土壇場になって建ぺい率と容積率の数値を暗記できたのは、自分に合った方法をあきらめずに模索していたからです。これが無かったら、ボーダーライン前後の点数しか取れていなかったでしょう。本番の試験問題では運にも助けられましたが、やはり身に付けておいて正解でした。
全ての模擬試験で苦しんだこと、直前合宿で苦しんだことは、今でも辛い思い出です。本心から、もう勉強はしたくありません。
私はこれまでの人生で、まともな勉強というものをしたことがありませんでした。そんな自分にも、このようなことが成し遂げられることを知りました。ここまで勉強して合格できなかったら、自分には一生無理と思っていました。幸いにも合格できたことで、自分も捨てたものではないなと思えます。この先の残りの人生に、少しだけ自信が持てるような気がします。
100人の人が受験して83人が落ちる試験に、自分が合格したことに、多少の誇りも感じます。試験が終わった今、この「気持ち」と「多少の誇り」を忘れずにいたいものです。
今こうして、感謝の思いを文章にしていても、後から良い文を思いつくような気がしてなりません。お伝えしたいことは多々ありますが、どのように書いても、上手くお伝えできない気がします。只々、ありがとうございます、と言うばかりです。
本当にありがとうございました。忘れられない10ヶ月になりました。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第14期生 森 尋史 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
櫻井先生、高杉先生、
どうもありがとうございました。
合格した今では
いい思い出になりました。
また、勉強が出来る環境を
整えてくれた上司や家族、
切磋琢磨して勉強した
仲間に感謝したいと思います。
これから受験する皆さん、
宅建ゼミナール」は
合格に導いてくれます。
最後は自分との戦いです。
諦めずに頑張って下さい。
私は、不動産関係の仕事に就いていますので宅建の資格が必要でした。過去にも、宅建の試験にチャレンジしていましたし、某専門学校の講義も受けました。しかし、今までは仕事を言い訳に真面目に取り組んではいませんでした。
今回、私が「宅建ゼミナール」に入学したきっかけは、3年前、某専門学校の講義を受けている時期に、同僚が「宅建ゼミナール」に通っていたのです。同僚は見事『合格!!』で、私は『不合格』。凄く苦い経験をしました。そんな思いでもあって、ここ数年は、宅建から逃げていましたが、今年は、自分自身のスキルアップの為、『必ず合格したい!!』と思い、先輩や後輩の薦めもあって、「宅建ゼミナール」に決めました。
3月から通い始めたのですが、最初は、宅建業法と言う項目で比較的仕事でも聞き慣れている項目だったので、そんなに苦痛だとは思わなかったのですが、民法へ授業が進んでいくにつれ、だんだん頭の中がパニックで勉強時間も少なくなっていきました。
そんな時、項目別の確認試験があり、結果は散々たるもの。ショックというより焦りの方が強かったです。これじゃ駄目だと思い、櫻井先生・高杉先生に相談したら、櫻井先生は・・・『民法には深入りせず、他の科目を徹底して行って下さい・・・。』そして、高杉先生は・・・『試験一ヶ月前の答練の間違い直しだけを徹底してしっかり行って下さい・・・。』『力の入れどころを間違えないで下さい・・・。』正直、驚きました。
幸い私の場合、不動産関係の仕事だったので、5点免除の権利を持っていました。櫻井先生のアドバイスは、『民法は暗記して得点の取れる項目ではありません。その代わり、宅建業法・法令上の制限は、暗記して勉強すれば、しただけ得点出来る項目です。森さんは、5点免除があるので、民法・その他諸法令以外で、全問正解なら30点前後は得点でき、民法・その他諸法令で5問以上得点出来れば35点で合格ラインに届きます・・・。』その時は意図がわからず、正直、無茶苦茶だと思いました。
しかし、試験まで2ヶ月を切っていてそこまで民法に時間を割く事が出来なかったので、それなら櫻井先生・高杉先生の言う事を信じて勉強しようと思いました。そして、試験まで1ヶ月、答練に入って問題を解いてみると、思うように点数が取れない。正直、30点超えるどころか20前半〜後半。やはり、民法で点数を稼がないと合格できない!!本当に合格出来るだろうかと不安で一杯でした。
でも最後は、先生方の言う事を守って自分を信じてやるしかないと思い、試験一週間前の「宅建12時間合格強化合宿」から試験前日までは、ほぼ毎日、「宅建ゼミナール」に通って高杉先生にアドバイスを受けながら、問題を『解く』・『見直す』、その繰り返しでした。そして最後に、高杉先生から『全国の半分以上の受験生はここまで一生懸命勉強をしているわけではないので、試験当日は、自分を信じて落ち着いて頑張って下さい。』と応援して頂きました。
そして自己採点をして、自分自身でもビックリ!!結果的に先生方の言うとおりの配点になったのです。試験では、宅建業法・法令上の制限は全問正解!!その他諸法令も4問中3問得点でき、民法以外で合計33点取ることが出来ました。民法は、予想通り4点と言う結果に。櫻井先生・高杉先生の言う事を聞いてなければ、結局どの項目も中途半端な結果で、合格は出来ていなかったと思います。本当に半年間辛かったし、二度と同じ事はしたくない!!
櫻井先生、高杉先生、どうもありがとうございました。合格した今ではいい思い出になりました。また、勉強が出来る環境を整えてくれた上司や家族、切磋琢磨して勉強した仲間に感謝したいと思います。
これから受験する皆さん、「宅建ゼミナール」は必ず合格に導いてくれます。最後は自分との戦いです。諦めずに頑張って下さい。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第13期生 中村 恭子 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
「頑張っているのは
自分だけじゃない、
先生方も自分以上に
頑張ってくれている」というのが
真摯に伝わってくる、
そんな学校は
きっとここしかないと思います。
櫻井先生と高杉先生、OBの方々、
そして今年一緒に頑張ってきた
「宅ゼミ」の受講生の方々に
出会えたことが
何よりの私の財産です。
約10ヶ月間の学習を終え、本試験では「42点(自己採点)」という結果を出すことができました。これは、「櫻井先生と高杉先生の宅建に対する熱意」、そして自分自身の「今年必ず合格したいという気持ち」がひとつになり、最後まで妥協することなく頑張ることができた結果です。櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございます!!
 本試験が終わった今、宅建に合格することは、そんなに簡単でもなく難しくもないことだと実感しています。というのは、効率のよい学習方法でやるべきことをやれば、必ず結果は出るものだと身をもって経験したからです。そこまで導いてくださったのが、櫻井先生と高杉先生です。
 そして先生方から伝授していただいた、学習において最も重要なこととは…
「@覚えるべきところを必ず覚える A解いた問題の見直しを必ず行う(正誤にかかわらず)」これに尽きると思います。この2点の重要さは、本試験直前になると嫌でも実感させられます。早い時期から丁寧に行うことが本当に大切だと思います。
 1月末からスタートした講義には必ず2回ずつ出席し、まずは宅建に出てくる用語に早く慣れるように心がけました。各講義の「要点まとめ・過去問・宿題」は次回の講義までに必ず解き、余裕をもった状態で新しい講義に望むようにしました。初回の講義での櫻井先生の言葉、「復習を怠ると雪だるま式に増えていきます。」ということを、10ヶ月間、一度も忘れませんでした。GW明けからの本コースのスタート後は、1月からの講義の再確認、覚え違いをしている部分の修正、必ず覚えるべきところの暗記に徹しました。
「○×試験」「分野別答練」「宅建答案練習コース」などの試験に関しては、できるだけ早い段階で受験し、丁寧に見直しを行いました。問題を解くことはもちろん大切ですが、それ以上に見直す作業が重要です。何度もテキストに戻って見直すことで自然と頭の中にテキストそのものがインプットされ、次に別の問題を解いたとき、そのテキストの部分が頭にうかぶようになれば完璧だと思います。とにかくこの繰り返しを面倒だと思わず根気強く行うことで自信にも繋がりました。
この試験は自分自身の意志を強く持ち続け、先生方を信じることができれば必ず合格できます。先生方はいつも、学習について細かくアドバイスしてくださったり、より多くの問題を解く機会を与えてくださり、「頑張っているのは自分だけじゃない、先生方も自分以上に頑張ってくれている」というのが真摯に伝わってくる、そんな学校はきっとここしかないでしょう。今は、櫻井先生と高杉先生、OBの方々、そして今年一緒に頑張ってきた「宅ゼミ」の受講生の方々に出会えたことが何よりの私の財産です。皆さんに感謝です。
中村 恭子 さん
第13期生 伊佐地 麻希 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 44問 正解  
自分一人が頑張っている訳じゃない・・・。
自分一人で戦っている訳じゃない・・・。
先生方の支え、
周りの人達の応援のお陰で、
いつも一生懸命に、
全力で勉強する事が出来ました。
合格した時の喜びは、
人生の中で
かけがえのない宝物です。
櫻井先生、高杉先生に出会えて
本当に良かったです。
本当に、本当に
ありがとうございました!
櫻井先生、高杉先生、1月から10ヶ月の間、本当にありがとうございました。
今回初めての挑戦で合格する事が出来たのは、やはり「宅建ゼミナール」で教えて頂いた事を素直に信じ、最後までやり遂げる事が出来たからだと思います。
私自身は不動産関係の仕事に就いたことも無く、まっさらな状態でスタートした為、一体どれくらい難しい試験なんだろう、どんな風に勉強していけばいいんだろう・・・。という色々不安な気持ちがありましたが、櫻井先生が毎回授業で、『ここは大事です、覚えて下さい』、『このポイントを押さえて下さい』と的確・簡潔に教えて下さった事、毎回授業後に自宅で行う"要点まとめ問題集"・"過去問題集"・"自宅学習課題"の3つの宿題をこつこつとやり続けること、そして高杉先生の暖かいアドバイスのお陰で、少しずつですが、確実に覚えていく事ができました。
しかし、毎回順調に進むことが出来たかと言えば、そうでない時もありました。特に「法令上の制限」の科目では、もう嫌だ、覚えられない!と嫌気がさし、教科書のアンダーラインもぐちゃぐちゃに引いて、放り投げた事も何度かあります。『宅建夏期集中重点コース』の試験でも、全く点数を取ることも出来ず、もう落ちるな・・・。と落ち込んで、他の科目ばかり勉強してしまったりしていた時期もあります。高杉先生にも「大丈夫かなぁ」と弱音を吐いた事もありました。「大丈夫だから、頑張れ!」といつも声をかけて頂いて、何とか立ち直ることができました。
毎週2回学校へ通って授業を受け、自宅では同じ授業のビデオを最低2回見て、先生が次にいう言葉が分かるくらい覚えよう!と決め、ひたすら勉強を続けたら、何とか点数も上げていく事ができ、苦手だった法令上の制限の復習試験では満点を取る事も出来ました。
9月に入ってからの模擬試験や、本試験一週間前に行われた『宅建12時間合格強化合宿』で、やっと問題を見極める力もついてきたな、と肌で感じる事ができるようになり、その後に受けた2回の模擬試験でもいい結果を出す事ができました。精神的にも一番いい状態で本試験に臨めたと思います。
先程も言いましたが、とにかく「宅建ゼミナール」を信じて、最後までやり遂げる事です。信じて勉強すれば、必ず合格を手に入れることができます。素直な気持ちで言われた事をとにかくやり続ければ大丈夫!いつも二人の先生が側にいてくれます。これから挑戦しようと思っている方は、「宅建ゼミナール」で一発合格目指して、頑張ってくださいね。
伊佐地 麻希 さん
第13期生 高木 伸彦 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
これから宅建を目指す人は
是非この「宅建ゼミナール」を
お薦めします。
いるのは「やる気だけ」です。
あなたもここで宅建をとって
人生を変えてみませんか?
櫻井先生、高杉先生、10ヶ月間本当にありがとうございました。
合格ができて本当にうれしいです。これも宅建ゼミナールの先生方のおかげです。
自分が宅建を受けるきっかけとなったのは、不動産の会社に就職を考えたときに「自分には自信になるようなものがないな」と感じ、形になるようなものがないかな、と思っていた矢先にこの資格を知りました。試験の概要や合格率を見てびっくりしましたが、やると決めたからには絶対合格してやると思いました。猶予は今年中と腹を決め、勉強をやる前からプレッシャーを自分にかけていきました。
そして学校選びを始めました。インターネットを見たときに「宅建ゼミナール」のホームページと巡りあい、説明を聞いた後、「ここなら自分を合格に導いてくれる!」そう思い、すぐ申し込みました。
そして一月の最初の授業のとき、正直ショックを受けました。難しくて全然わからなかったからです。すぐに高杉先生に相談をしました。「難しくて当然です。国が認める資格なので簡単ではないですよ。なので焦らずに二回、三回聞いて理解を深めてください」と言われたのですが、最初の方は実感が持てずがむしゃらに授業に出て、家に帰ってはひたすら「テキスト」を見て、さらには「要点まとめ問題集」や「過去問題集」を解いていました。そうすることで、いつしか自分の中の勉強法ができました。それは60分の中で50分勉強して10分休憩それを3〜4時間という至ってシンプルな勉強法です。そして、月日が経っていくうちに高杉先生が「繰り返し聞いて理解を深めてください」言っていた話の意図がよくわかるようになりました。
6月からは「分野別答練」や「○×試験」が始まり、勉強した結果が徐々にわかるようになり勉強にも熱が入りました。8月の「宅建夏期集中重点コース」も頑張り、最終日のテストでは宅建業法24点、法令上の制限26点、民法20点の高得点を叩いたときは、正直自分の勉強の成果は出ているなと思いました。それからは授業後、毎回櫻井先生に過去問でわからないところがあれば納得がいくまで聞いていたような気がします。
しかし9月中旬からは始まった模擬試験1回目で辛い思いをしました。まだ習っていないところがあるとはいえ合格点である35点は取れると思い受けた結果、32点でした。そのときはショックでした。でも試験はあと1ヶ月しかなかったのでここまできたら自分のやれることをやるしかないと思い、最後の追い込みをかけました。追い込みと共に点数も取れるようになり安心しました。
そして試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」が始まりました。この日は体調が悪く、正直勉強する気分ではありませんでした。しかし合格をするためにはココを踏ん張ることだと思い、気合を入れて頑張りました。その日が試験でなくて本当によかったと今はつくづく思っています。
そして試験当日、会場に入り自分の席は窓側の一番奥でした。机や椅子はごつごつしていて試験がすごくやりづらかったです。今思えば試験自体はあまり緊張しませんでした。模擬試験の成果で時間配分もしっかりできましたし、問題も割り切ってやったため点数には自信がありました。ですが・・・。試験であるまじき事を仕出かしてしまいました。試験が終わり、試験官の「やめ!解答用紙をふせてください。」と言うアナウンスが聞こえ解答用紙を伏せようとした瞬間、なんと、名前を書き忘れていたことに気付いたのです。「うわぁ〜しまった!すべった!」と思いました。一発勝負の試験は何が起こるかわかりませんね。しかし、試験機関である「不動産適正取引推進機構」の試験部に問い合わせた結果「大丈夫ですよ。」と言われほっとしました。自己採点では39点だったのですが、合格発表があるまでは正直心配でした。結果は合格!この瞬間、全て報われたなと実感しました。
この結果は自分だけでなく両親や友達、そして何より櫻井先生や高杉先生の協力があって合格できたのだと思います。本当にありがとうございました。
これから宅建を目指す人は、是非この「宅建ゼミナール」をお薦めします。いるのは「やる気だけ」です。あなたもここで宅建をとって人生を変えてみませんか?
高木 伸彦 さん
第13期生 北村 和美 さん

2006年度「宅建合格基本コース」受講

自己採点 50問中 41問 正解  
全くと言っていいほど
宅建の知識が無く、
それに加えて相当な勉強嫌いで
「こんな私でも合格する事が
出来るのだろうか?」と
不安に思っておりましたが、
初めての受験で合格出来たのは、
櫻井先生の丁寧で解りやすく
テンポが良い授業と
高杉先生の的確且つ親切な
アドバイスのお陰です。
心から感謝しています。
本当にありがとうございました!
私は家業の関係で取引主任者の資格が必要になり、3月から「宅建ゼミナール」に通わせていただきました。
全くと言っていいほど宅建の知識が無く、それに加えて相当な勉強嫌いで「こんな私でも合格する事が出来るのだろうか?」と不安に思っておりましたが、初めての受験で合格出来たのは、櫻井先生の丁寧で解りやすくテンポが良い授業と高杉先生の的確且つ親切なアドバイスのお陰です。心から感謝しています。本当にありがとうございました!
まず、受講するにあたって気をつけたことは、
@必ず週2回受講する。
Aテキストをノートの代わりに、ポイントを書き込む。
B必ずその日のうちにテキストを見直し復習する。
C一問一問丁寧に繰り返し問題を解く。
以上の4点です。宅建の勉強を始めたばかりの頃は、なかなかペースが掴めずに苦労しましたが、この4点だけは絶対に守ろうと自分の中でルールを決めて取り組みました。
また、受講科目(テキスト)が変わる時や勉強に煮詰まった時には、宅建合格オリジナルマニュアルを読み返して、現段階では自分はどのように勉強を進めていくと効率が良いのかを再確認することに努めました。
・・・などと偉そうに書いてしまいましたが、実際には自分で創意工夫した訳ではなく、全て先生方の指導の通りに行っただけなんです。
情けない事に私は最後の最後まで自分を信じる事が出来ませんでした。しかし、先生方を信じる事が出来た事、そして、先生方の肌理の細やかな指導が合格へ繋がったのだと確信しています。
取引主任者の資格を欲している方、どこのスクールに通うか迷っている方、一度無料説明会に参加してみて下さい。宅建ゼミナールの確立された学習ノウハウには驚愕されることと思います。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第13期生 中村 直美 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 41問 正解  
本当に気遣いの行き届いた
学校です。
これから受験なさる方も
是非「宅建ゼミナール」を
信頼して頑張って頂きたいと
思います。
9ヶ月間本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
私は不動産関係の会社に勤めておりますが、「宅建の試験」=「難しい」という先入観のもと、試験から目を反らしていました。しかし「宅建ゼミナール」の卒業生である家族から、櫻井先生、高杉先生のおっしゃる通りに勉強すれば合格できる、というアドバイスをもらい、挑戦してみようと決心しました。
始めに説明を聞きに伺ったとき、一番驚いたのが、高杉先生が今までの「宅建ゼミナール」の生徒さんの顔と名前を全て覚えていますよと言われた事でした。かなりの人数の生徒さんが卒業されたと思いますが、全員覚えているということは、親身になって生徒のことを考えて下さっているのだと感じました。
そして授業が始まり、櫻井先生の授業はテキストをかなりのスピードで進み、メモを取るのが大変でしたが、とても分かりやすく、難しい権利関係も理解することができました。また、私は同じ授業を2回ずつ出席しました。1回目に聞き漏らしたことや、間違って理解していたことを2回目に確認できたことがとても良かったと思います。そして、「要点まとめ問題集」「過去問題集」「宿題」を必ずその週のうちに済ませるようにしました。それを毎週繰り返していたため、試験の為の知識が蓄積され、また、「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」では再復習ができ、さらに「分野別答練」「宅建答案練習」で本試験での問題を解くコツをつかむことができました。
ですから本試験当日、自分でもびっくりする位、落ち着いて試験に取り組むことができました。これも櫻井先生、高杉先生が顔を合わせる度に声をかけて励まして下さったり、メールでアドバイスを頂いたことも大きかったと思います。
今年のゴールデンウィーク、夏休みはゆっくり休むことはできませんでしたが、それより数倍大きな経験、また頑張ればやり遂げることができるんだという自信を得ることができました。
本当に気遣いの行き届いた学校ですので、これから受験なさる方も是非「宅建ゼミナール」を信頼して頑張って頂きたいと思います。
最後になりましたが9ヶ月間本当にお世話になりました。ありがとうございました。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第13期生 茂木 充 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  
【宅ゼミ】だから学べたこと、
聞けたこと、経験できたこと・・・、
【宅ゼミ】に出会えたことに
感謝です。
これから
宅建受験を考えてみえる皆さん、
宅建ゼミナール】なら、
その夢が現実になります。
櫻井先生、高杉先生、
本当に有難う御座いました。
"初めて宅建、即合格!"私は、この【宅建ゼミナール】が掲げるschool word通りに今回初めて宅建受験に挑戦し合格証書を手にすることができました。
私は、親の後を継いで工務店を営んでおり、前々から仕事の幅を広げるためには欲しい資格と思っていましたが、大の勉強嫌いと、仕事の両立で、机に向かって勉強すること自体取り組むことができるかという不安がありました。
また、宅建受験は本当に難関なイメージがあり、学力が無くては、無理だと言う観点で観ていましたから自分には、到底無理なものだと決め付けていました。
そんな気持ちで一歩踏み出せない自分を動かせてくれたのが、【宅ゼミ】の「無料講座説明会」でした。そこで充実したカリキュラム、振替受講制度、欠席時におけるVHS貸出補講制度など様々なバックアップ体制、夏期集中重点コースや本試験1週間前に行われる12時間合宿、答案練習といったオプション講座もとても魅力があり、「合格への道しるべ」と感じて凄く心強く思い、今年1年は、宅建受験の年と位置付け1月からの入校を決意しました。
櫻井先生の講義は、本当に分かり易くキレがあり、テンポの良い講義でした。毎回テキストに書き込みをすることで精一杯でしたが、だからこそ集中することができ、気を抜けない緊張感を持った状態で講義を受けられました。
復習では、要点まとめ問題集、過去問題集、自宅課題をこなしていき、自分では順調に取り組んでいたつもりが、夏期集中重点コースで行われたテストでの結果は散々なものでした。落ち込んでいる自分に対し、隣に座られた方の結果はズバ抜けて良く、自分とは雲泥の差でした。また、その方が偶然にも今年初受験の1月生の同年の方で、自分と全く同じ状況の方でした。だから、余計この結果にがっかりして帰宅路では、本当に凹み、やる気も無く投げ出してしまいそうでした。
しかし、この事がきっかけに、自分を見つめ直す事ができたと共に宅建受験に対する取り組む意識が高まり、とても意味のある良い機会になりました。また、その時期に行って下さった「個別カウンセリング」で自分は、全ての不安を聞いて頂き勉強方法の改善のアドバイスを先生方から受けました。この「個別カウンセリング」でやるべき事も明確になり、新たな意識で落ち着いて取り組む事ができました。
そうは言っても「12時間合宿」の段階に至っても、結果が伸びなくて、不安もありましが、採点係りとして会場にみえたOBの方から、最後の1週間何に力を入れたのかなど、体験談を直接聞けたことで、自分は答練の復習1本に絞っての勉強ができたことで合格に至ったと思います。
【宅ゼミ】だから学べたこと、聞けたこと、経験できたこと・・・、【宅ゼミ】に出会えたことに感謝です。
これから宅建受験を考えてみえる皆さん、【宅建ゼミナール】なら、その夢が現実になります。頑張って下さい!!
 最後に櫻井先生、高杉先生、10ヶ月間、本当に有難う御座いました。これからも受験生の皆さんを合格に導いてあげて下さいね。
茂木 充 さん
第13期生 前畑 伊佐 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
今回合格という結果が残せたことは
本当に「宅建ゼミナール」に
入校したおかげだと思います。
櫻井先生、高杉先生、
8ヶ月間大変お世話になりました。
ありがとうございました。
櫻井先生、高杉先生、8ヶ月間大変お世話になりました。
ありがとうございました。
今回合格という結果が残せたことは本当に「宅建ゼミナール」に入校したおかげだと思います。
独学ではきっと怠けてしまうと思い本気でやるならと、始めからスクールに通うつもりで何校かの説明会に行きました。私は名古屋まで一時間以上かかるのですが、講座説明会での高杉先生のお話を聞いて「宅ゼミ」は通学に時間がかかっても入学したいと思えるものがあり選びました。
入学してからは宅建試験の勉強範囲の広さに「全部覚えきれるのだろうか?」と不安になることもありましたが、櫻井先生が授業で「ここは大事!覚えてください。」と言われた範囲は重点的に勉強するようにし、すぐにその範囲の過去問を解くという勉強をしていくうちに自然と頭に入ってきました。また試験一週間前に行われた「宅建12時間合格強化合宿」は本当に大変な勉強時間でしたがこれを受講するのとしないのでは合格を左右するなと思うほど内容の濃い充実した合宿でした。受講して良かったと思います。
これから「宅ゼミ」に入学し受験を考えている方々も簡単な勉強では合格できない難しい試験だと思いますが、その分、宅建のプロ櫻井先生、高杉先生のアドバイスを素直に実行すれば必ず「宅ゼミ」は合格に導いてくれると思いますので頑張って下さい。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第13期生 小島 美智代 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
入校の頃は
「今年は無理でも来年、
受かればいいか」と思っていた私が、
無事、一度の受験で合格
できたのは、
的確なアドバイスをくださった
櫻井先生、高杉先生のお陰だと
感謝しています。
本当に有難うございました。
私は現在、宅建とはかけ離れた職業についていますが、宅建には前から興味があったことと今までの人生を振り返ってみて何かを一生懸命にやり遂げたことがないという事実が、何だかとてももったいない気がしてそれが動機となり、今回、宅建の勉強をさせていただきました。
本屋さんに並んでいるテキストは、どれを見ても難しい語句の羅列で気持ちを萎えかけていた時、「宅建ゼミナール」のパンフレットを見て、櫻井先生に惹きつけられるように受講申込みをしました。
私は仕事をもった主婦で仕事の休みの週1回の土曜日にしか受講するチャンスがないことと、5月からの入校だったため本試験までには5ヶ月しかないこと、夏期集中講座や12時間強化合宿には一切出られないことから、正直あせりはありました。その分、「自分なりに家で一生懸命勉強しよう!」と自分を励まし、高杉先生の「復習をしっかりしてください!」という言葉の通り、受講した範囲のところは、次の受講日までには必ず復習をしました。
宅建業法や権利関係は、自分なりに順調に学習を進めることができたのですが、法令上の制限は、暗記することが多く、とても覚えにくい所で何度も挫折しそうになりましたが、先生方の「ここで得点できるかどうかが合否にかかわります!」の言葉に、繰り返し繰り返し勉強しました。そのことの意味が今回の試験で実感できました。苦手ながら頑張った法令上の制限が、得点源となってくれたのです。
5月の入校の頃は「今年は無理でも来年、受かればいいか」と思っていた私が、無事、一度の受験で合格できたのは、的確なアドバイスをくださった櫻井先生、高杉先生のお陰だと感謝しています。
本当に有難うございました。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第12期生 夏目 明美 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
たくさんの生徒さんを見てきた
先生方の言葉を信じて、
素直にそれを実行したことが
今回の合格への最大のポイント
だったと思います!
宅建ゼミナール」と
出会うことができ、
本当に良かったです!
この度、「宅建ゼミナール」にお世話になり、念願の宅地建物取引主任者資格試験に合格することができました。
自営で工務店をしており、仕事の幅を広げるためにはどうしても必要だった資格だけに、初めは不安とプレッシャーでいっぱいでした。最初頂いた教材を見て、「続けて行けるだろうか?」と思いましたが、とにかくその日に受けた講義の内容は、次の講義までに頭に入れることを目標として、毎日コツコツと頑張ってきました。
勉強が進まず、思うように時間も取れないまま次の講義を聴かなくてはならない時などあり、あせったりもしましたが、櫻井先生、高杉先生はそんな時に自然と声をかけて下さり、不安を取り除くように励ましてくださいました。
「見放されていない」という気持ちが力になり、自分のためにも、先生方のためにも「頑張ろう」という気持ちになりました。「決して1人で頑張っているんじゃない」、という気持ちにもさせてくれました。
また、休んだときもビデオで同じ講義が受けられるようになっていて、自宅にいても講義感覚で勉強することができ、とても助かりました。
アドバイスを受ける中で、自分との考えと違うこともあり、「そんなやり方でいいのだろうか?」と思うこともありましたが、たくさんの生徒さんを見てきた先生方の言葉を信じて、素直にそれを実行したことが今回の合格への最大のポイントだったと思います。
今回の合格は、自分に「自信」と「達成感」、そして、「新に挑戦しよう」という前向きな気持ちを持たせてくれるものとなりました。
半年間、ずっと支えてくださった先生方にとても感謝しております。
宅建ゼミナール」と出会うことができ良かったです。
どうもありがとうございました。
夏目 明美 さん
第12期生 横山 久峰 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
自分の前に座る人のテキストが
ボロボロだったりするのを見ると、
それが自分への発奮材料になり、
また、通学でしか見えないこと、
感じることができないこと、
を肌で感じることができたことは
大きかったです!
最初、受験専門校を選ぶときに複数の大手から資料請求をしましたが、どれもピンとこず、ふとインターネットを見ていると、「少人数制」と掲載している専門校があり、 「餅は餅屋で」と考えていた自分がそのページを開けたのが「宅建ゼミナール」との出会いでした。
その後「宅建ゼミナール」に決めましたが、絶対に通学でと考えていました。
通学も毎週毎週通うようになるとそれが当たり前になり、やがて一週間の中の自分のサイクルの中のひとつとなっていきました。ただし一度休んでしまうと二度三度となりそうだったので、絶対に欠かさず出席するよう心がけました。 通学では、櫻井先生の生講義が、ビデオでなら一時停止したいところが当然出来ないという緊張感があったり、前に座る方のテキストがボロボロだったりするのを見ると、それが自分への発奮材料になったり、通学でしか見えないこと・感じることができないことを肌で感じることができたことは大きかったと思います。
勉強しはじめた頃は、仕事で夜遅く帰り、眠くて勉強するのがつらかったです。しかし、「宅建ゼミナール」の教材表紙に書かれていた「Its Now Or Never」を座右の銘にし、例え10分15分であっても毎日宅建の勉強に触れるようにこころがけました。一日でも触れない日を作ると、これも二日三日とそういう日が増えそうな気がしたからです。しかし、これも習慣にさえしてしまえればこちらのものだと思います。また、私は本を読んだり音楽を楽しんだりすることが好きなのですが、仕事で時間の余裕もないうえにそんな悠長なことをしていたら、不動産の業界いるわけでもない自分は周りの方に到底追いつかないと思いましたので、そういった時間は宅建の勉強時間に充てました。
宅建は何かしらを犠牲にしないと取れないと思いますが、逆に言うとそれをおしてでもやれば取れると思います。櫻井先生・高杉先生のご指導を聞いて、重きをおくポイントとそうでないポイントの分別を明確にし復習の繰り返しを理解するまでやれば取れると思います。
高杉先生からは「問いを流して解かずに枝の細かいところまで分解して解いていってください」という言葉が印象に残り、過去問を一喜一憂で流すように解いていたそれまでの自分のやり方に軌道修正を加えました。私は気づくのが少々遅かったので、早いうちにカウンセリングを受け自分の勉強スタイルをみつめ直してみることをお勧めします。
宅建ゼミナール」という最高の道標があります。あとは自分の行動次第かと思います。

本当に感謝しています。ありがとうございました。

横山 久峰 さん
第12期生 小島 るり子 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
私の半年間の宅ゼミ生活は
" 合格"という最高の形で
終了しました。
丁寧な講義を行っていただいた
櫻井先生、精神的なことから
勉強方法まで
細かく教えていただいた高杉先生、
本当にありがとうございました。
私は以前から宅建に興味がありましたが、周囲の人達の「合格するのはすごく難しい」という言葉に尻込みをして、なかなか学校への入学に踏み切れませんでした。そんな時、「宅ゼミ」のホームページを見て、無料体験講座があるのを知り、申し込みました。職種も違っていたし、初めての受験でしたので、櫻井先生の講義を聞くまではすごく心配でしたが、講義を聴いて「なんて丁寧に説明してくれるのだろう」と思い、安心感を覚え、入学を決意しました。
最初は、勉強方法がわからなかったので、高杉先生の言葉を素直に聞くことからはじめました。その後、「宅建夏期集中重点コース」に参加し、模擬試験を受けましたが、"分かったつもり"という「大きな壁」にぶつかり、思うような結果が出ませんでした。
しかし、その後の高杉先生からの"長いメール"で私は奮起できたのです。
そのメールには、精神的な事、勉強方法など細かく書かれていました。実行に移すか、移さないか、は自分次第なのです。極端な言い方ですが、ここで私の合格は保証されたのです。9月に行われた「宅建答案練習コース」では、先生のおっしゃるとおりに点数が上がりました。そして、その後に行われた「宅建12時間合格強化合宿」で仕上げに入る事ができたのです。
このような感じで、私の半年間の「宅ゼミ生活」は"合格"という最高の形で終了できました。今だから言えますが、合格には、"素直さ"と"根性"、そして宅ゼミの"オプション講座"だと思います。
最後に、櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。
小島 るり子 さん
第12期生 小澤 理恵 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
「先生方に出会えたこと」
「家族、会社、友達など本当に
多くの方が応援してくれていることに
気付いたこと」
「あきらめないということ」・・・、
振り返ると、
宅建の学習を通して得たものが
本当に多くありました!
法子先生、高杉先生、
本当にありがとうございました!
まず最初に、法子先生、高杉先生、私を合格に導いてくれて本当にありがとうございました。心から感謝の気持ちでいっぱいです。
今回の私が合格できた一番の要因は、"あきらめなかった"ことに尽きると思います。
そもそも、宅建を受けようと思ったのは、思いつきのような軽い気持ちからでした。
会社努めをしており、不動産とはかけ離れた仕事をしていたので、知識はもちろんゼロでした。そこで私は少人数制で、宅建の専門校であるということに惹かれ、この「宅建ゼミナール」に通うことにしました。そこでまず言われた言葉が「今年は遊びに行っちゃダメ!片手間なんかじゃ出来ないよ!」と。私の中で衝撃でした。これはとんでもないとこに足を踏み入れちゃったな(・ ・!)・・・。しかし後戻りもしたくなく、合格することを固く心に決めました。それから気付いてみれば先生方の熱意のままに無我夢中で勉強していました。勉強していく中で、何度も何度も先生方には相談にのってもらい、心に残る厳しい言葉も優しい言葉もたくさんもらいました。それが私の力になりました。また行き詰まった時には、一度冷静になって自分の弱点が何処なのか、わかっているつもりが問題が解けないのはなぜなのか考えました。今から考えればそれの繰り返しだったかな、と思います。あとあるとすれば辛抱ですかね、先生・・・。
がしかし、実は私、合格するのに少々時間がかかってしまいました・・・。当初の計画より多少合格が遅れてしまったものの・・・、そんなことはさておき、合格した今、思うことは、"本当にやって良かった"ということです。振り返ると、宅建の領域を越えて得たのもがたくさんあります。例えば、「先生方に出会えたこと」「家族、会社、友達など本当の多くの方が応援してくれていることに気付いたこと」「あきらめないということ」etc。いずれも合格のように目には見えませんが、本当にありがたく今後の自信へと繋げていこうと思います。
最後に私も「宅ゼミ、バンザ〜イ☆」!!
小澤 理恵 さん
第12期生 渡辺 幸夫 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
櫻井先生と高杉先生はさすが
" 宅建のプロ"ですね。
全くのド素人の私を
合格に導いてくれました。
先生方のアドバイスを
素直に聞いて実行すれば、
必ず合格できます!
私は、今回はじめての受験で合格しました。
普段は自動車販売修理の会社を経営しているため、多忙であり時間調節にかなり苦労しました。そのため、受験までの10ヶ月間をいかに無駄なく過ごせるか・・・、が最大の課題でした。
" 勉強する時間を少しずつでも確保する事"、そして"集中する事"、この2点をとにかく実行に移すように心がけました。
試験問題の内容は、しっかり取り組めば決して難しい内容のものではないと思いましたが、やはり一番苦労したのは "覚える量が膨大だったこと"です。それでも、コツコツと勉強を重ねていけばいくほど、自分自身が少しずつパワーアップしていくのが実感できました。
勉強の方法は、プロの先生方の言う事を聞けば良いだけです。
講義は必ず毎週出席することや、先生の薦める特別授業(宅建夏期集中重点コース)や模擬試験(宅建答案練習コースや宅建12時間合格強化合宿など)をすべてこなすことが大事だと思いました。勉強の過程で受験した模擬試験などの結果はあまり良くなかったのですが、最終的に良くなればOKだと思い、全部受けてみました。
当初は用語も解らずに苦労して、思い出せば、最初の頃のテストなどは散々な出来でした。
でも、櫻井先生と高杉先生はさすが"宅建のプロ"ですね。全くのド素人の私を本当に合格に導いてくれました。あれだけの膨大な量から必要な事だけを厳選して、応用が利くように考慮された宿題や模擬試験は感心させられました。それと素人でもわかりやすいテキストには助かりました。
大変お世話になり、ありがとうございました。
渡辺 幸夫 さん
第12期生 竹内 恵子 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  
無駄を省いたカリキュラム、
櫻井先生と高杉先生の
生徒一人一人に対する
温かい指導・・・、
その環境の中で
乗り切る事ができたと思います!
本当にありがとうございました!
私が「宅建ゼミナール」に入校するきっかけになったのは、「土地利用等・・・って実際どんなもの?」と言った素朴な疑問から、お世話になっていた不動産屋の方から「うちの会社の場合、社員に「宅地建物取引主任者」の資格取得を勧める場合、「宅建ゼミナール」という学校を斡旋しています。その学校に行けば、宅建取得にプラスしてご自身が知りたいと思うことが学べるんじゃないですか・・・?」というお話を聞き、私も「宅建ゼミナール」を紹介していただきました。
申込みにあたり、先生方から「宅建の資格があれば、今後、強い味方になりますし、宅建を勉強していくと日常生活にかかわっている身近な法律も学べて面白いですよ。時間がなくても、30分でも、10分でも毎日コツコツと続けてください」と説明を受け、"興味を持ったもので資格が取れたらこんな良い事はないから頑張ってみよう!"と入校を決めました。
授業は、初心者である私にも分かりやすく、暗記しなければ取れない科目も含め、根拠のある説明と「宅建ゼミナールオリジナル語呂合わせ」などもあり、私たち生徒をグイグイと引っ張ってくれる明るい授業でした。しかし、正直言って授業が進むにつれ、テキストの途中から先を眺めて「まだこんなに覚えなきゃいけないんだ・・・」と落ち込んだ事もありました。
そんな時、櫻井先生と高杉先生の的確なアドバイスと励ましで自分の気持ちを立て直して、自宅で「要点まとめオリジナル問題集」「自宅学習課題」「過去問題集」を先生方から言われたように、毎日、コツコツとチャレンジしていくうちに、頭に入っていき自信をつけました。
途中、数回行われた「宅建答案練習コース」で苦手な問題も先生の解説で、1つ1つ理解を深め、「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」では、同じ教室にいるたくさんのライバルである生徒さんを見て、「みんなも頑張っているんだから!」と励みになり、集中力を高めてステップアップができ、参加して本当に良かったと思いました。
「合格証書」を手にして振り返って思うことは、「諦めなくて良かった!」という事です。私権当日までの長い期間、勉強を継続するのは1人では無理だったと思います。
無駄を省いたカリキュラム、そして、櫻井先生と高杉先生の生徒1人1人に対する温かい指導・・・、その環境の中で乗り切る事ができたと思います。本当にありがとうございました。
これから受講される方も"毎日の積み重ね"です。頑張ってください。
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第12期生 鬼頭 美保子 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  
試験当日、
これまでのいろいろな事が
思い出され、
気絶するくらい緊張しましたが、
「私は合格する!」
「宅ゼミの問題をこれだけ
やったのだから!」と
言い聞かせて頑張りました!
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました。
この合格証書は、私にとって、
オリンピックの金メダル"です!
櫻井先生、高杉先生、長い間大変お世話になりました。両先生のおかげで無事合格証書を手にすることができました。お恥ずかしい話ですが、この証書を手に入れるまでに数年の歳月を費やしました。こんなに時間がかかったのは、今思い返してみると、"根本的な部分で勉強の仕方を間違えていたから"だと思います。時間がきたら授業を受け、穴埋め問題を解く、そして、過去問や宿題を解く、ということを繰り返しやっていたにもかかわらず、合格までたどり着けなかったのは、「ただ単に解いていただけだった」、ということでした。
「頭で考える」という一番大事な作業をせずに、「機械的に解くだけではダメ」だということ、こんなことは小学生でもわかることだと思いますが、それまでの私は気づいていなかったのです。その"気づいていなかったこと"を"ズバリ"気づかせてくださったのが、高杉先生でした。この時、特に宅建業法の点数が全く伸びずに途方に暮れていました・・・。
" とにかく宅建業法の過去問を1問1問、一つ一つの枝をしっかり吟味して、テキストのどこに載っているのか、書かれているのかをチェックして確認をしていってください。正解した、正解しないに関係なく、その問題において、どの部分が間違いなのか、なぜ正しい文章なのか、なぜ誤っている文章なのか、根拠を持って答えが出せるように丁寧にチェックしてください・・・!"と、何度もおっしゃったことをしっかり実行に移すように心がけ、過去問(特に宅建業法や法令上の制限)を全問解けるようになるまで繰り返しました。この間は、民法などは一切手をつけませんでした。そうすると、答案練習コースの宅建業法の点数がグングン伸び、本試験でも満点を取ることができました(この時は他の科目の点数が足らずに不合格でしたが、今振り返ってみると、この時にはじめて"試験勉強のコツ"みたいなものを感覚的につかめたような気がします・・・)。
そして、今年、気持ち新に4月から受講を始めました。授業を受けたら、「要点まとめオリジナル問題集」これを3回(特に「法令上の制限」を)繰り返し、そして、テキストと過去問を解きまくりました。このルーチン・ワークを8月まで続け、ほぼ民法を除いて過去問は9割から満点を取れるようになっていました。
8月からは、民法を中心に勉強しました。テキストも徹底的に確認し、講義ビデオも繰り返し見ました。「宅建夏期集中重点コース」の時に、民法の授業にも出ましたが、これが本当に役立ち、苦手部分を強化することができました。そして、8月中旬より赤のチェックペンで、法令上の制限の部分をマークし、緑のシートで隠してメモ用紙に書いて書きまくりました。国土法などもビデオを繰り返し見て、要点まとめを繰り返し解きました。あとは、「宅建答案練習コース」や「宅建12時間合格強化合宿」の問題を繰り返し解き、本試験に備えました。
試験を終えて一番効果があったと思うのが、「要点まとめオリジナル問題集」でした。テキストを見ずに、穴埋めができるようになったときには、すごく嬉しかったです。それがその後の問題演習に大きく役立ったと思います。それから、「宅ゼミ出版の過去問題集」がすごく使いやすくて良かったです。民法の判例も興味深く読むことができました。
試験当日、これまでのいろいろな事が頭をよぎり、気絶するくらい緊張しましたが、「私は合格する!」「宅ゼミの問題をこれだけやったのだから!」と言い聞かせて頑張りました。
「鬼頭さん、絶対合格できるよ! 自分を信じて頑張れば大丈夫!」と、先生方が毎回のように言い続けていただきました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。
この合格証書は、私にとって、"オリンピックの金メダル"です!
合格したよスーパーゼミナールちゃん
第11期生 江畑 美保 さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
真剣になればなるほど付きまとった
不安や緊張。
でも先生たちに相談したり
アドバイスをもらったことで、
精神的にもかなり救われました。
櫻井先生、杉先生、約10ヶ月間、本当にどうもありがとうございました。
今は合格した喜びと先生たちへの感謝の気持ちでいっぱいです。1月から入校して10月まで長いようであっという間の10ヶ月間でした。
私は、1月からこの「宅建ゼミナール」にお世話になりました。数あるスクールの中でこの「宅建ゼミナール」に決めた理由は、他のスクールにはあまり見られない「少人数制」という事と、杉先生とお話をする中で、先生の「宅建」に対しての熱意や真剣さがとても伝わってきたからです。今思えば、やっぱりあの時「宅建ゼミナール」に入校を決めて良かったとつくづく思います。
あの時、他のスクールにしていたら、今年初めての受験で合格することは無理だったのではないか、と正直そう思います。仕事をしながら勉強をするというのは、自分が想像する以上に大変な事で、絶対に合格するんだという「強い意志」と「行動」がなければとても難しいです。真剣にやればやるほど、不安や緊張がつきまとってくるのも事実で、そんな時、先生たちが話を聞いてくれたりアドバイスをしてくださった事で、精神的にもだいぶ楽になり、勉強を続けていくにあたって先生たちの存在は、とても大きかったです。
櫻井先生の授業も、テキストを噛み砕いて例えを使って説明した分かりやすいものだったので、初めて受験する私にとっても、とても理解しやすいものでした。
特に、お盆に行われた「宅建夏期集中重点コース」や、宅建試験1週間前に行われた「宅建12時間合格強化合宿」は、中身の濃いもので、苦手分野を克服するのには絶好のものでした。
今、10ヶ月間を振り返ってみると、本当に辛い時もありましたが、合格したことだけはなく、いろいろな事を得た充実した10ヶ月間だったと思います。
これをきっかけにして、あらゆる事に挑戦し、また新たに頑張っていきたいと思っています。
江畑 美保 さん
第11期生 奥村 幸英 さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
年齢との闘い、自分との闘い、
大変厳しいものでしたが、
先生方の徹底したご指導に
" 素直"になれたことが
合格に直結したと思います。
私は昨年(H.15)自動車部品製造の会社を定年退職致しました。
予て、"退職後は現役時代にやろうとして出来なかったことに挑戦してみよう"と、いろいろな目標を設定していましたが、とりわけ、宅建資格取得は退職後、不動産分野の仕事をしてみたいという個人的な思い・事情もあって最優先テーマとして位置づけておりました。
ただ、いざ取り組んでみますと、還暦過ぎてからの挑戦は"覚えるよりも忘れる"ほうが多いのではないかと思うほどの頭の硬直化進行と高齢者特有の経験に拘る頑固さが重なってかなりハードであることを思い知らされました。
結果として"宅建ゼミナール"の先生方の徹底した指導に比較的早い時期に順応出来たこと、すなわち"絶対合格するぞという強い意志"で"頑固の壁"を打ち破り、先生方の指導に"素直"に従えたことが合格に繋がったと思っています。
 "素直"という武器を手に入れれば後はただひたすら先生の講義に耳をかたむけ、過去問題に取り組み、答練