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宅建受験専門校 宅建ゼミナール 宅建合格基本コース受講者

宅建試験合格体験記(社会人編)

※学生編はコチラより!

初心者合格を目指す方、受験経験のある方も宅建受験専門校 宅建ゼミナールと一緒に挑戦してみませんか?
当校で受講し、合格された方々の声を多数いただいております。その中から喜びの声を紹介いたします!

喜びの声
第16期生 内藤 淳 さん 2009年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 43問 正解  

櫻井先生、高杉先生と出会えて
本当に良かった。
宅建ゼミナール】では
受験に打ち勝つために
どうすれば良いかのみを
徹底して叩き込まれました。
どうしても一発で
宅建に合格したい方には
宅建ゼミナール】がおススメです。
櫻井先生、高杉先生、
本当にお世話になりました!

試験当日の自己採点後、結果を誰かに伝えようと最初に浮かんだ先が宅建ゼミナールでした。それほどこの学校にはお世話になりました。
私は不動産業界とは全く関係の無い貿易の仕事に就いており、不況であったこの年将来のためにと以前より興味のあった住宅業界への転職も視野に入れ受験しました。この宅建ゼミナールを選んだ理由は非常に単純で、受験しようと思い立った時期が4月後半で入校できる学校がここしかなかったからでした。思い返せばこれが運命だったのかもしれません。
通学当初より6月後半まで、不動産業界になじみの無い私でもなんとなく理解のできる「権利関係(民法)」という科目から入り、その後8月終わりまで「宅建業法」、そして試験の2週間前まで「法令上の制限」及び「諸法令」と続いていきます。民法なんかはドラマで見るような連帯保証(訳もわからずサインをしてあとから怖い人達が取り立てに来るアレですね・・・)から相続の話と、意外に取っ付きやすく、この程度なら受かりそうだな〜と甘く見ていました。
仕事が非常に多忙だったこともあり予習はしていませんでしたが、一応復習だけは週に7時間程度こなしていたため自分としては順調に進んでいると勘違いしており、このツケが試験4週間前に突如として襲い掛かってきました。。。
9月中旬まで順調に進んでいるかに見えた学習が「実力判定模擬試験」によりもろくも崩れ去りました。24点という受け止めたくない現実を目の当たりにし、高杉先生からは「このままでは受かりません」と厳しい一言をいただきました。その場しのぎ的な1週間ごとの復習は行っていましたが、その後の復習は繰り返していなかったため全く記憶に留まっていなかったのです。
そのとき櫻井先生と高杉先生のお二方から言われたある言葉が頭をよぎりました。「とにかく復習に"全力"を注ぎ込んでください。」そうか、全力ってそういう意味だったのかとそのとき痛感しました。そこからは櫻井先生、高杉先生の熱血個別指導通り言われたとおりになんとか勉強を進め、43点という結果を出すことが出来ました。因みに最終週は高杉先生からのアドバイスをこなすため有給を取り、4日間で60時間死に物狂いで勉強しました。
宅建ゼミは少数のため一人ひとりの性格まで全て先生方の頭の中に入っており、個々の進度に応じて毎回個別に声をかけていただけます。(私の場合、その助言どおりにこなしていなかったため最後の最後で痛い目に遭いました。。。)
この点が他の資格学校とは大きく異なり、また最大の利点だと思います。
櫻井先生、高杉先生、半年間という短い間でしたが本当に、本当にお世話になりました。
宅建ゼミナール】良い意味で本当にスパルタな学校でした。

内藤 淳 さん

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第16期生 富田 満 さん 2009年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

この私が合格できたのは、

櫻井先生と高杉先生に出会えた

からだと思います。

もちろん家族の支えにも

感謝しております。
宅建ゼミナールは合格を本気で

目指す人を親身になってサポートして

合格へと導いてくれます。

後は自分のやる気と覚悟次第だと

私は身をもって経験しました。
櫻井先生、高杉先生、本当に

今までありがとうございました。

当初建築関係の職業についていた私はある日会社に出勤すると、机の上に宅建ゼミナールのパンフレット。
普段は資格というものにまったく興味はなかったのですが、なぜか気になり一度お話を伺ってみようと思い勢いに任せ電話をして無料講座説明会に申し込みました。

高杉先生にお会いして、「宅建ゼミナールでがんばってみよう」と即決断!
しかし最初の授業が始まり時間が経つにつれて頭の中は???
授業が終わり帰るころには一気に歳をとった感じがして、中途半端な気持ちでは絶対合格はできないと確信しました。
受験してみようと決めたはずなのに、心のどこかに宅建主任者試験に合格するはずがないという気持ちがあり、授業を受けて「やっぱり」と、肩を落とした覚えがあります。
それに加え仕事も忙しくなり、勉強時間も極端に減り、このままでは受かるわけ無いと心が「ボキッ」と折れそうに・・・。
でも、そんな私の気持ちを考え直して頂いたのが櫻井先生と高杉先生の存在です。
生徒のことを一番に考え、時には厳しいお言葉もいただきました。
仕事が忙しい、休みが無くまとまった勉強時間が作れないとしても「特別扱いをしてくれない」、それぞれ異なる事情があっても「試験は易しくならない」、「私たちは受講生の皆さんに嫌われても試験に受かって頂くためには嫌なこともあえて申し上げます。」とその言葉を聞いて、なぜか熱いものがこみ上げてきて、忙しいからしょうがない、時間が無いからしょうがないと、自分が自分自身に言い訳をしてきたと気付かされました。
自分よりもっと環境に恵まれない受講生は他にもたくさんいる。試験を受ける前から合否を自分で決めるなと反省しました。試験が終わった時、合格してもしなくてもやれることはやったと納得できるようがんばろうと強く心に決めました。
それからは高杉先生のアドバイスを頂き、たとえ5分、10分でも時間が作れれば学習にあて、必ず1日勉強はしなかったという日は無いようにしました。その毎日の繰り返しをしているとある日突然、櫻井先生が「ここ覚えてください。」「大事です。」という確実に憶えきれていない箇所が頭に浮かんできたり、やる気を失くす権利関係、法令上の制限が意外に解るようになり、問題集やテストを解くと予想以上の結果。
「あれっ、夢か?」と何度思った事か・・・。
同時に櫻井先生と高杉先生を信じて、言われたことを素直に受け止めて取り組んだ結果だと先生達の指導に感謝!
さらに、確実に頭に叩き込もうと毎日奮闘していると、本試験2日前、突然頭の中が真っ白に・・・。
試験当日じゃなく良かったと必死で焦る気持ちを押さえつけ、その日は早めに寝ることにし、明日には記憶が戻ることを願いながら眠りにつきました。
次の日、仕事が終わり家に帰り、答案練習問題をしてみるとなんと記憶が復活!
櫻井先生と高杉先生が仰っていた毎日の積み重ねが大事だとの意味を実感しました。
そして試験当日、朝から緊張することは無く自分を信じ試験会場へ・・・。
席に座り、黒板上の掛け時計を見ると紙が貼り付けてあり、ぜんぜん時間がわからない状態で、「ヤバッ!」
私の腕時計は自動巻き、試験当日の朝、完全に停止していました。もちろん机の上に置けず腕時計が止まらないよう腕を小刻みに動かし無事に試験終了!
今となっては、全てが良い思い出です。
この私が合格できたのは、櫻井先生と高杉先生に出会えたからだと思います。もちろん家族の支えにも感謝しております。
宅建ゼミナールは合格を本気で目指す人を親身になってサポートして合格へと導いてくれます。後は自分のやる気と覚悟次第だと私は身をもって経験しました。
櫻井先生、高杉先生、本当に今までありがとうございました。

富田 満 さん

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第16期生 不破 司津子 さん 2009年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

宅ゼミには、合格へのレールが

確実に敷いてあります。
あとは、そのレールに自分が

乗るかどうかだけのことです。
合格要素がいっぱい詰った宅ゼミの

ドアをたたいてみてください。
「宅ゼミ」が名古屋にあって

本当にラッキーです☆d(゜ー゜) ♪
櫻井先生・高杉先生・スタッフの

皆様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

2009年、GW明けに思い立ち、本試験5ヶ月前に宅建ゼミナールに入校しました。
入校時、宅建の知識は全くゼロの私でしたが、この短期間で仕上がった事実にびっくりしています。

【@ 宅ゼミのすごいところ】
この5ヶ月間で合格レベルまで引き上げてくれるカリキュラムと先生はすごいと思います。
講義の教え方、進め方、復習の仕方、プラスアルファー講座の内容等
すべてが的確で無駄がなく構成されています。
ですので、一度も、勉強の進め方で悩むことがありませんでしたね。
言われたことをするだけでいいというのが、とても良いです。
教材もそうです。
宅ゼミ以外の教材は全く持ってないです。


【A 本試験までの勉強の進め方&合格への最短方法】
櫻井先生・高杉先生の言われたとおりに進める。
それ以外の余分なことはしない。 以上!


【B 本試験当日のアドバイス】
「時間配分」ですね。
問1から解かなくてもいい等のアドバイスをいただき、
本番に弱い私にとって、本番失敗しないように時間配分を作ることは私の重要ポイントでした。
この時間配分は、プラスアルファー講座「本試験対策模擬試験」で感覚をつかめましたね。 具体的な私の時間配分ですが、まずは覚えてれば正解できる問題
「法令上→税法→宅建業法→5問免除→民法」の順に解きました。
*5問免除まで→1時間20分、
*民 法   →   30分 
*マークチェック→  10分
の時間配分です。練習通りできたのは大きかったですね。
もうひとつは、11:00に試験会場へ行き、会場に馴染むことと、
30〜40分くらい○×の練成問題集を解いてました。緊張をほぐすのと、頭の準備体操ですかね。
そうすると試験開始時に、緊張せずスムーズに問題に入り込めましたよ。

【C 最後に】
真剣に取り組めば、短期間でも合格できる学校です。
宅ゼミには、合格へのレールが確実に敷いてあります。
あとは、そのレールに自分が乗るかどうかだけのことです。

簡単ではございますが、詳しくは合格要素がいっぱい詰った宅ゼミのドアをたたいてみてください。
「宅ゼミ」が名古屋にあって本当にラッキーです☆d(゜ー゜) ♪
櫻井先生・高杉先生・スタッフの皆様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

不破 司津子 さん

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第16期生 山ア 成幸 さん 2009年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  

お二人の先生の
献身的とも言える
ご指導に本当に感謝しています。
勉強嫌いで
めんどくさがり屋の私でも
合格出来たのは
宅建ゼミナール」のおかげです。
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました。

私は当社の都合により自分で宅建資格をどうしても取らなくてはならなくなり、昨年はなるべく短時間で最小限の努力で要領良く合格しようと独学で受験しましたが、宅建試験はそんなに甘くはありませんでした。
現在、迷っている方、私が思うには独学では無理です。学校に通って基礎から学習し、受験のテクニックも身に付けなければ合格はできません。
今年は「宅建ゼミナール」のおかげで合格できました。お二人の先生の献身的とも言えるご指導に本当に感謝しています。
櫻井先生の授業は宅建業に携わっていない方でもとてもわかりやすいと思います。
また、高杉先生のアドバイス等も的確で、今思えば本当にその通りでした。
みなさんも「宅建ゼミナール」に通って、言われたとおりに学習するだけで必ず合格します。今私が言っている事や合格率70パーセントの学校の意味がきっと分かるはずです。
具体的な学習方法として、
@ 曜日を決めて必ず通学する。できればもう一回授業に出るかDVDで見る。
A 宿題は必ず次の授業までにやる。
B オプションの講義や模試はすべて受ける。
上記のことをやるだけで必ず合格します。私は5月から通学しましたが当初は本当に辛かったです。
8月ぐらいまでは全く自信が無かったですが、試験の一か月前ぐらいから、急にもう少しで何とかなるかもぐらいのレベルになりました。途中で不安な時期もあるかもしれませんが、あきらめず「宅建ゼミナール」を信じてやりきって下さい。
勉強嫌いでめんどくさがり屋の私でも合格出来たのは「宅建ゼミナール」のおかげです。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

山ア 成幸 さん

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第16期生 石井 艶子 さん 2009年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  

質問や相談にものっていただき、
メールのレスポンスも早く
本当に感謝の気持ちで
いっぱいです。
私の今までの人生の中で
一番勉強した
期間であり内容でした。
高いモチベーションで
学習を続けられたのも、
計画的に学習を進められたのも、
櫻井先生と高杉先生の
ご指導のおかげです。
本当にありがとうございました。

宅建にチャレンジしようと思ったきっかけは、大きくとらえれば『家庭の事情』でした。
とはいえ、必ず必要かといえばそうではなく、合格出来る位の知識がほしかったといったほうがいいかもしれません。
昨年不合格だったのですが、あんなに頑張ったのに不合格なんて、今後どうがんばっても合格はないだろうと思うほど、直後の正直ショックは大きくしばらく立ち直れない程でした。
その反面、別に合格しなくても困ることはないんだしと悔しい気持ちをごまかしてもいました。
年が明ける頃、試験直後のショックもやわらいだのか、もう一度がんばってみようという気になり、先生に連絡をとりました。
申し込み時から、学習のペースやポイント、プラスアルファ講座など私に合わせた決め細やかな相談に乗っていただき、とても感謝しています。試験日前日の先生方からのパワー注入(という名の握手)も私にとっては勇気づけられるものでした。
合格ラインが上がるかも、とのことだったので、試験後の自己採点で今年もだめだったかと落ち込み、後日、合格予想点=自己採点数なのを知り、もしかしたら合格できているのかもと、合格発表までは今年こそ合格という気持ちと今年もだめだったかという気持ちが入り乱れた状態で過ごしていました。
携帯の検索サイトで合格を確認したときは、にわかに信じることができなかったのですが、すぐに先生から「おめでとうございます!」というメールが届き、合格をやっと信じることができました。
先生方には合格までの長い間、大変お手数をおかけいたしました。
その間も質問や相談にものっていただき、メールのレスポンスも早く本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
私の今までの人生の中で一番勉強した期間であり内容でした。高いモチベーションで学習を続けられたのも、計画的に学習を進められたのも、櫻井先生と高杉先生のご指導のおかげです。
本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第16期生 M・T さん 2009年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  

最後まで気持ちだけは
折れることなく、
櫻井先生や高杉先生の
指導のもと頑張れたことで、
この3ヶ月間本当にお世話になり
言葉も見つからないくらいです。
今回の合格は、
櫻井先生、高杉先生の
本当に親身になった
アドバイスによるところがすべてと
言い切ります。
本当にありがとうございました。

櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。
今回の合格は、櫻井先生、高杉先生の本当に親身になったアドバイスによるところがすべてと言い切ります。
思い起こせば、今年の7月頃、宅建試験のことを考え、宅建ゼミナールの門をたたき、はじめて高杉先生とお会いしました。
最初説明を聞いた上で考えるつもりでした。私は仕事上、21:00以降しか時間が取れなかったので、お伺いしたところ、二つ返事で「私もそのほうが都合がよいです」と、相手のことを考えて言ってくださったことを覚えています。
実際にお会いして説明を受けましたと同時に、私の考えの甘さを自覚し、「これから3ヶ月間はご家族の皆さんにも理解をいただいて必死に頑張ってください。試験結果で悔し涙を流すくらいなら、これから試験までの間、努力の涙を流してください。」と言われたとき、普通と違うこの熱意を感じ、「よし、挑戦してみよう!」と思い、即決しました。
今までの遅れている授業は、櫻井先生の講義DVDをすべてお借りし、残り3ヶ月の勉強方法を細かく指示を受け、毎日帰りが23:00過ぎでしたが、DVDから計画的に少しずつ勉強を進めました。
土日は妻に実家に帰ってもらい、図書館にて勉強をし、日曜の夜に迎えに行くというサイクルで、妻や子供にもとても迷惑をかけたと思いますが、これに対する対価は合格するしかないと思い、頑張りました。
しかし、私の場合は最初から思うような結果が出ず、やっぱり7月スタートで甘く考えていたと落ち込んでしまうときも多々ありましたが、その時はすぐに高杉先生に相談をし、あせらないこと、目の前のことを一つ一つ繰り返し行ってください、というアドバイスを基に、「宅建ゼミナール」のテキストを中心に繰り返し行いました。
そして、不安の中、本試験を迎えるのですが、実は試験の1週間前、会社の出張で上司と同行のため、思うようにまとめができず、試験の当日、朝方4:00頃より、試験会場近くのファミレスで総まとめと見直しをし、試験に臨みました。
その間も高杉先生からのメールに励まされ、集中して試験に臨むことができました。
結果が結果でしたので、正直合格発表日までは「また来年がんばろう・・・」という気持ちで、実は来年の勉強のことを考えてはいたのですが、高杉先生より「合格しています!」というメールをいただいた時、正直これは自分の実力ではなく、「宅建ゼミナール」に出会っていたから合格できたのだと、最初にそう感じたのを今でも覚えています。
最後まで気持ちだけは折れることなく、櫻井先生や高杉先生の指導のもと頑張れたことで、この3ヶ月間、本当にお世話になり言葉も見つからないくらいです。
と同時に、今後も「宅建ゼミナール」の櫻井先生、高杉先生と末永くお付き合いできることは、私にとって代え難い財産であります。
最後に、本当に最後まで励まし続けていただきありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第15期生 坂 智正 さん 2008年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
宅建試験合格するためには、
@己を知ること!
A櫻井先生、高杉先生を信じる!
B家族を巻き込み協力してもらう!
C言い訳をやめること!
ではないでしょうか。
今回の合格は「宅建ゼミナール
無しでは勝ち取ることが
出来ませんでした。
櫻井先生、高杉先生
本当に有難う御座いました。
私にとって宅建受験は今年で3年目となりました。
2年間は独学で頑張りましたが、3度目ということも御座いまして「宅建ゼミナール」の門を叩きました。
学校選びで何校か訪問しましたが、高杉先生に出会い即決でした。
この学校なら私を合格まで導いて下さるとお話をお伺いしてすぐに実感したからです。
入校させて頂き、櫻井先生の授業を受講させて頂き独学ではとても理解出来なかったこともスムーズに頭の中に入ってきました。特にゴロ合わせなどはボイスレコーダに録音し何度も聞き返しました。
とは言うものの当初は授業さえ受けていれば何とか合格できるのではないか!?という甘い考えがありました。そんな考えも答練、模試と受ける度に己の未熟さを痛感しこれから試験まで何をすれば良いか、どの分野に重点を絞って勉強すれば良いか親身になってご指導頂きました。
特に税法は苦手で4問しか出ないのなら捨問だと決め付けて10月まで一切勉強をしませんでした。
高杉先生に相談するとテキストの重要ポイントのみを丸で囲って頂きそこだけを勉強しました。それが合否を分けた点数に繋がり4問中3問正解で合格点到達!!
昼は不動産屋勤務、夜はスポーツジムのインストラクター、8月に結婚となかなか時間が取れず『忙しい』一言で片付けてしまえば、今年も合格することが出来ませんでしたが今年は言い訳を一切せず合格を勝ち取ることが出来ました。
宅建ゼミナール」の先生方、家族の協力無しでは決して勝ち取る事の出来なかった合格だと心より感謝申し上げます。
櫻井先生、高杉先生、学校にまったく関係のない業務に関するトラブル等の質問も親身になっていろいろお調べ頂き有難う御座いました。
ご迷惑をお掛けいたしましてすみませんでした。大変頼りになりました。
本当に有難う御座いました。

坂 智正 さん

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第15期生 坂野 ゆかり さん 2008年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
受験するのは自分ひとりですが、
熱意を持って
個人に合った勉強方法や
信頼出来る助言で
共に戦ってくれるのは
宅建ゼミナール】だけです。
櫻井先生と高杉先生、
これからも迷える受験生に
幸せ(合格)を授けて下さい!

「君には荷が重かったね。ご苦労様。」

今年の宅建受験を決意させたのは昨年の試験に失敗した時に上司に言われた言葉です。悔しくてなりませんでした。独学で勉強しても30点が限度、学校に行かないと合格出来ないと判断、生来の怠け者ゆえに遠方に通っても続かないと踏んで、最も自宅から近いこの学校を選びました。これが大正解、運命だったのかも知れません。
偶然にも説明を聞きに訪れた時、掲示に貼られた昨年合格者の中に会社の知人が居りました。

彼は一発合格だと知り、更に発奮。絶対に合格したかったので会社には「今年も宅建受けます!」と公言し、サボらないように自分を追い込みました。ストレスが大きいので皆さんにはお勧め出来ませんが、最後まで放り出さずに勉強を続けられたので私にとっては良かったと思っています。
さて、昨年の失敗はよく意味も理解せずにやみくもに問題集を丸覚えしたことに起因しています。素直に勉強方法をゼミナール方式に変え、楽しみな週2回の講義(櫻井先生のセンスと声にうっとり)⇒要点まとめ(穴埋め)⇒過去問⇒練成問題と進めましたが、時間が足りません。

会社のお昼休みの1時間、出張・研修時の新幹線の中、電車の中は要点まとめ問題集をいつも持参、自宅では午前1時迄と決めて勉強を続けました。度々の確認テストで先生方に『頑張りましたね。』と言われる度に満足していましたが、「宅建夏期集中重点コース」で自分の弱点を知らされ、「宅建答案練習コース」では30点を一度も超えられずにへこみ、「宅建12時間合格強化合宿」で周囲の皆に比べてテキストが汚れていないことや皆に比べて数倍も解く力(速さ)が劣ることを嫌というほど痛感させられました。

試験1週間前に先生方の助言で民法と宅建業法は触らずに法令上の制限と税法関連だけを試験日迄に繰り返し問題を解きました。
試験当日は緊張の為に腹痛というアクシデントに見舞われながらも自分との半年間の戦いに負けたくなくて、お世話になった先生方に申し訳なくて最後まで諦めずにやり遂げました。

試験後の手応えは全く無くて絶望的でしたが、意外に点数が取れており(今までに一度も取れなかった点数)、結果は合格!自分でも驚きました。
確かに合格出来たのは自分の努力が第一ですが、素晴らしい講義と勉強に躓いた時や迷った時に、暖かく、時には厳しい助言を下さった櫻井先生と高杉先生のサポートが有ったからこそだと感謝しています。
半年間お力添えを頂き、本当に有難うございました。

坂野 ゆかり さん

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第15期生 小嶋 健太郎 さん 2008年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
最後まで、櫻井先生と高杉先生を
信じて勉強しました。
宅建の合格を本気で目指すなら
是非「宅建ゼミナール」を
お勧めします!
一発合格でき、
今でも信じられません!
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました。
私は、2007年の9月より不動産業界に転職しました。しかしながら、2007年度の宅建の受験は申込が間に合わず、2008年度の受験となりました(2007年に受験しても100%合格はしなかったと思います…(笑))。
不動産業界からの転職でないために、職場の研修で業界の知識などを一通り学びました。初めて知る項目が非常に多く、不動産業界で働くには様々な知識が必要だと痛感しました(勿論、宅建の資格及び知識もです…)。
宅建の資格がないことによる、仕事の制約やお客様への信頼などを再認識し、どんなことがあろうとも必ず合格しなければなりませんでした。実際に、宅建の資格がないために、仕事の現場で辛い思いや悔しい思いもしました。そういった経験を踏む中で、宅建合格への気持ちが更に高まっていったように思います。ただその頃の自分は、"宅建受験"というものに対しては完全に甘く見ていたと思います。
そんな気持ちでいたところに、たまたま職場に「宅建ゼミナール」のダイレクトメールが届きました。「このまま自主学習での受験では今年の受験が危ない…」と思い、様々な学校の中から私は「宅建ゼミナール」を選択しました。確かに自主学習で受験し、合格することが理想だと思います。誰でもお金をかけずに合格したいと思うはずです。しかしながら、私には合格しないことによる1年の代償は大きいと思い、学校に通って勉強を決意しました。
私は約半年間、ほぼ100%水曜日の授業を受講しました。非常に解りやすいテキスト及び櫻井先生の講義、そして高杉先生の適格なアドバイスに助けられました。宅ゼミの生徒なら、誰でも二人の先生の絶妙なコンビネーションを感じたと思います。
本業の仕事のほうも何とか慣れてきたものの、非常に忙しく勉強の時間がなく、毎週毎週の課題をこなすので精一杯でした。しかし、宅ゼミで与えられた課題だけは、どんな事があろうと絶対に実行しました。私には6歳と3歳の娘がいまして、5月以降の休日は、ほとんど出かけずに勉強していました。子供たちには迷惑をかけたと思います。家族の協力なくして合格はなかったと思います。夏のお盆休みには「宅建夏期集中重点コース」にも参加させて頂きました。
その8月だったと思いますが、櫻井先生が授業中に「社会人の方は学生に比べて非常に時間がなく、一日何時間でも勉強できる学生と同じ条件で受験する訳ですから、朝早く起きて勉強するなどの気持ちがないと簡単には合格できません……。」確かこのようなことを言っていました。この日を境に朝5時に起きて2時間出勤前に勉強することにしました。櫻井先生、ありがとうございます!恐らくこのような早朝学習は1回だけしか耐えれません(笑)。
また、答案練習の結果が30点に届かないことが多く、自信をなくした時期もありしたが、高杉先生のアドバイスやフォローには本当に助かりました。こんなに一人一人に心遣いを頂ける、宅建専門校はあるのでしょうか?(ほめすぎかも知れませんが、本当です。入校すれば必ずわかりますよ!)
宅建受験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」にも勿論参加させていただきました。他の受講生も真剣で、終電ギリギリの12時近くまで粘りましたが、最後まで終わらず、残りの模試は自宅で解くことになりました。そして最後の1週間は、櫻井先生や高杉先生の言われたことしか実行していません。
このような作業を迷うことなく、本試験の会場でもギリギリまで実行していました。自己採点では合格ラインギリギリで、発表まで緊張の日々で子供達まで心配してくれていました。この半年間、ほとんど遊びに連れて行くことができず、子供達もよく我慢してくれたと思います。
先生から言われたことを、ブレずにどこまで実行できるかが合格への近道だと思います。
最後に、宅建の合格を本気で目指したい人は、「宅建ゼミナール」が絶対にお勧めです!
見事一発合格でき、今でも信じられません!
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

小嶋 健太郎 さん

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第15期生 所 希実子 さん 2008年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  

今回、合格に導いてくださったことは
もちろん、目標に向かって
本気でやり抜くことに
気付かせてくださったこと、
最後まで

「この子はどうしようもない」と
見捨てないで、
「合格したい」という気持ちを
引き出してくださったことに
感謝しています。
ありがとうございました。

私は仕事で宅建業に携わる方とお話しする機会が多く、知り合いの方から宅建を取ってみたら、と言われたのがきっかけで興味を持ち始めました。

不動産のことや法律の事なんて全く知識がないので、合格率約17%の試験に自分が受かるわけがない、絶対無理だと思っていました。

反面、そんな資格を持っていたら就職に有利だ、と思い受験を決意しました。学校選びには、少人数制で合格率が高くて、多少厳しくてもきちんと一人ひとりをサポートしてくれそうな「宅建ゼミナール」ですぐに決まりました。
初めての講義では戸惑うことが多かったのですが、櫻井先生の(大げさに言うと)子供にも分かるような丁寧な説明・イメージしやすい例え話、単語の意味などもきちんと教えてくださったので内容がとても身近に感じられました。

また、「質問は何度も講義の内容を見返したり、教科書を見て本当に分からないことを相談してください、自分で考える力をつけるためです」と言われたことも印象的でした。
ICレコーダーで撮った講義の内容を毎日電車の中で聞いていました。不思議と櫻井先生のかわいらしい声はアルファ波が出ているのかと言うくらい大脳を刺激するのです。また「高杉先生に質問のメールをすると、真夜中や早朝でも返事が来る。一体いつ寝ているのか??」と噂を聞いていたので私も質問して返信がきたときは感動しました。こんなに学ぶ人の気持ちを応援してくれる学校は他にないと思います。
仕事の関係で週に1度しか通えず、DVDを貸して頂いても暇さえあれば疲れて寝ている状態でしたので復習するのは定期的に行われる確認テストの前くらいで殆ど勉強という勉強はしていませんでした。

また体調を崩してしばらく学校をお休みしたりと自分でも、これではいけないな・・・と思いつつ、言われた勉強方法をなかなか実践できずにいました。
模擬試験でも当然点数が取れるわけがないので、だんだん合格への気持ちも薄れていきました。そして我に返ったのが9月の末でした。高杉先生に泣きついたところ、今の時期から勉強する科目はこの科目、そこにだけ力を注いでください、とアドバイスを頂き、ひたすら勉強しました。

本番は緊張しすぎて筆箱を忘れてしまい、試験官からは鉛筆2本しか貸してもらえない状態でしたが、試験中も先生の「ココは間違えやすいので注意してください」といっていたポイントと、教科書に書いてあったキャラクターの絵が目に浮かんできたので、今回の試験の形式が変わっても、引っ掛け問題があっても間違えることなく落ち着いて問題を解くことが出来ました。
正直本気で合格したいと思えるようになるまで、寝転がっている私を2人の先生方に合格というゴール地点まで引きずって連れて行ってもらっている状態でした。ギリギリになって真面目に取り組み始め、先生方の言う「宅建に合格したいという気持ちを自分で持たないことには合格はありえない」という言葉の重みを知りました。
今回の合格は、先生方の熱意と的確なアドバイス、定期的に行われる確認テストの為の勉強の貯蓄?がなければ間に合わなかったかもしれません。

合格に導いてくださったことはもちろん、目標に向かって本気でやり抜くことに気付かせてくださったこと、最後まで「この子はどうしようもない」と見捨てないで、「合格したい」という気持ちを引き出してくださったことに感謝しています。

ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 服部 奈津子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
合格出来たのは、
櫻井先生や高杉先生の
サポートがあったからだと思います。
本当にありがとうございました!
辛い時期もありましたが、
最後まで諦めずに頑張れました!

『不動産に関わる仕事がしたい』。その為には『宅地建物取引主任者』の資格が必要だと知り、最初は独学で勉強を始めました。ところが、専門用語ばかりの参考書に頭はパニック!当然、全く勉強は捗りません。
独学では難しいと悟った私は、早速スクール探しを始めました。友人からの推薦もあり、こちらに入校することに決めました。
講義が始まってみると、櫻井先生の授業は非常に分かりやすいし、テキストも見やすくて使いやすいし、やはりこちらに決めて良かったと思いました。
ところが、『宅建受験』にとって最も大切だと言われる夏に、私は酷く体調を崩してしまい、しばらくゼミに通えない日々が続きました。

勉強が進まない不安から、何度も心が折れそうになりました。

そんな時、高杉先生がいつも優しく励ますようなメールを下さり、そのお陰で何とか少しずつペースを取り戻すことが出来たのです。しかし、ようやく勉強が追い付いた時には、もう10月になっていました。
受験日まであと3週間しかないのに、模擬テストでは20点前後の点数しか取れません。高杉先生から、『とにかく見直しを徹底的にやること』、『ポイントを絞って勉強すること』など、的確なアドバイスを頂きました。『ポイントを絞って勉強する』ために、最後の3週間は『権利関係』には全く触りませんでした(笑)。
そして、受験日当日。先生方のアドバイス通り前日はゆっくり眠ったので、体調は万全でした。頭がすっきりして、いつもよりスピーディーに問題を解くことが出来ました!
後で自己採点をしてみると、何とか合格ラインぎりぎりでした。本当にぎりぎりだったのですが、やり遂げた充実感がありました。そして、凄く不思議なことなのですが、『権利関係』の正解率が一番高かったのです(笑)。何と、全問正解でした!
合格出来たのは、櫻井先生や高杉先生のサポートがあったからだと思います。本当にありがとうございました!

辛い時期もありましたが、最後まで諦めずに頑張れました!

そして、家族のサポートにも感謝しています。最後は家事もせずに勉強していましたから、本当にごめんなさい(笑)。
最後に、これから『宅建』を受験される皆様へ。

私でも合格出来たのですから、きっと皆様も合格出来るはずです。

宅建ゼミナール』でチャレンジされてはいかがでしょう!

服部 奈津子 さん

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第14期生 佐藤 良和 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

簡潔明瞭で
わかりやすい櫻井先生の授業、
高杉先生の学習についての
暖かいアドバイス、
そして「共に闘ってくださっている」

という、何よりの実感が
心のエネルギーとなり、
最後までやり通すことができました。
素晴らしい先生達との出会いが、
こんなにも人生を心豊かなものに
変えてくれるということを、
今回初めて教えて頂きました。
どうもありがとうございました!

宅建ゼミナールには「素晴らしい環境」、「洗練されたノウハウ」そして、熱意のある心強い先生方のバックアップ、合格するために必要なモノは全てあると思います。あとーつだけ必要なモノ。。。それは、あなたの「やる気」だけです。
合格への道は、一人一人にあったアドバイスで先生方が導いてくださります。あとは、あなたの決意しだいだと思うのです。どれだけの覚悟(決意)をもって試験に挑むのか。何かを得るためには、犠牲という対価を支払わねばなりません。貴方の決意が小さな炎ならば、緩やかな風にさえ、その決意は吹き飛ばされ、決意が大きければ、向かい風であろうが台風であろうが、その決意はさらに大きな炎となり、燃え上がることでしょう。たとえ小さな炎でも、先生方の熱意が、貴方の炎を大きな炎に変えてくれることと思います。
この試験は人生の醍醐味である「喜怒哀楽」を短い期間で味わいつくせる、とても魅力的なもので、やり通すことができたとき、言葉では言い表せないほど心が満たされる幸せを感じる事ができると思います。

私事ではありますが、小2から8年間学校に行っていなかったため、この試験を受験するにあたり、幾分か不安はありました。テストを受けた回数が少ないため、経験不足はいなめません。

しかし、そんな私でも、「○×復習試験」「分野別答案練習コース」「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」などで、多くの問題を解く機会を与えていただき、経験不足を補うことができました。

特に、「宅建夏期集中重点コース」は夏の段階での自分の実力がわかりその後の勉強の進め方が、「宅建12時間合格強化合宿」では、本試験ー週間前にやるべきことが明確になり焦ることなく、頭の中を整理することができ、試験日を向かえることができました。学習を進めるにあたり、時に壁にぶつかったり、スランプに陥ることがあるかもしれません。けれども、何一つ悲観的なことなどないのです。
「このままの進め方で本当によいですか?」「今立ち止まらなくてもよいですか?」そんなことを尋ねられている、と解釈すると、不思議と有難くさえ思えてきます。焦らずコツコツと、煮物を煮込むように、やるべきことをやったら、あとは味が(学習したことが身体に)染み込むのをまつだけです。

とにかく、自分自身を「信じ」、学校の先生方を「信じ」、頂いたアドバイスを「素直」に受け入れ、それを実行しつづければ、その先には必ず!自分の満足いく結果を得ることができます。

「継続は力なり」とは、よくいったものですね。いきづまった時は、勉強ができる環境があることに、支えてくれる家族や先生方に感謝してみてください。必ず何かがかわるはずです。
高杉先生には、試験日当日の心構えなど数多くのアドバイスを頂き、本試験ではお陰様で必要以上に緊張することもなく、周りの人も気にならず、楽しみながら本試験を終えることができました。
簡潔明瞭でわかりやすい櫻井先生の授業、高杉先生の学習についての暖かいアドバイス、そして「共に闘ってくださっている」という、何よりの実感が心のエネルギーとなり、最後までやり通すことができました。

先生方に感謝の想いを伝えるには「本当にありがとうございました!」この言葉以外は思い浮かびません。
素晴らしい人との出会いが、こんなにも人生を心豊かなものに変えてくれるということを、今回初めて教えて頂きました。
今後も、素晴らしい先生達が、受講生の皆さんの人生に花を添えてくださる事を、確信しています。

どうもありがとうございました!

佐藤 良和 さん

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第14期生 山岡 由香 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  

櫻井先生、高杉先生と
出会えたことで
宅建合格という
大きな財産を手にすることができ、
先生方には感謝という言葉では
足りない位の気持ちで

いっぱいです!
本当にありがとうございました!

私は主人の仕事柄、取引主任者の資格を持てば将来的に有利になると考え宅建の資格取得を決めました。

そこで、今まで全く異業種にいた私が合格するには学校に通うしかないと思い、合格率の高い宅建ゼミナールの無料説明会に行きました。

とても丁寧にわかりやすく話をして下さり、この宅ゼミで頑張れば合格できると思い即決しました。

ただ、私は5月生で平日の昼間は別の学校に通う主婦でしたので、高杉先生からの「国家資格の宅建に合格するということは甘いものではありませんので初めから全力で頑張らないといけません」という言葉を胸に刻み授業に臨みました。

初めて櫻井先生の授業を受けた時は、早いテンポで次々と進むのでアンダーラインとメモをとることに必死で正直理解するというより櫻井先生の言葉を聞き洩らさないように集中することが精一杯で、正直ついていけるのか不安になりました。しかし、この宅ゼミではDVD補講やDVD・ビデオ貸出もありましたので、授業で聞き洩らしたところや理解できないところは何度も繰り返し見ることができるという充実したサポート体制で不安はなくなりました。

ただ、勉強の仕方を忘れていた私は長時間机に向かうことができず毎日2時間位で満足していた為7月位までは宿題をこなすのがやっとでした。今思うとこの頃まではまだ宅建という資格の勉強範囲の広さを知らず、まだ本試験まで時間はあるからなんとかなると甘く考えていたと思います。
そして8月に入ったある日、高杉先生からカウンセリングを受け「今の勉強時間ではとても間に合いません。今の倍以上の気持ちをもって取り組んでください。」と言われました。その時私は初めて今厳しい現状にいるのだと気付き、足を踏み入れたからには後悔のないようにやり切ろうと決意し、その日から宅建試験への取り組み方が変わりました。

もちろん友達との遊びも全て断り、家事、昼の学校以外の時間はすべて宅建の勉強に充てました。しかし、夏の強化合宿を迎え最終日の模擬試験ではヒドイ結果で本当にショックを受けました。やはり、本気になってからすぐに結果がでるものではないのだと改めて実感しました。

そして、残り2カ月の勉強方法を先生とじっくり話し合い、何度もメール相談を重ね諦めずに先生のおっしゃった通りに実践していくうちに点数も伸びていきました。それと同時に問題を解いていると櫻井先生の講義の言葉が思い出せるようになり、「ここが大事!」「ここが出ます。覚えて下さい!」とおっしゃっていた箇所が出ていることがわかり、こんなに的確でわかりやすい授業をして下さる先生は櫻井先生しかいないと確信しました。
そして、ラストスパートをかけ順調に波に乗っていた本試験の二週間前に突然身内の不幸が重なり、とても勉強どころではなくなってしまいました。色んな思いが駆け巡り焦りと不安ばかりが募る私に高杉先生は温かい言葉と最大限の配慮をして下さり、ラスト一週間気持ちを切り替えて勉強することができました。今まで、厳しくも優しい言葉をたくさん掛けて下さっていましたが、今回の件では本当に先生に救われたと思います。
ついに迎えた当日、無事試験が終わり自己採点結果で今まで取ったことのない高得点を出せた時は今までの苦労が実を結んだと実感し思わず涙がでました。本当に櫻井先生、高杉先生を信じて素直に頑張ってきて良かったと思いました。

宅ゼミでのカリキュラムは本当に無駄がなく、オリジナルテキストがとても分かり易くオプション講座が充実していましたので積極的に素直な気持ちで、絶対合格するんだという気持ちで最後まで諦めずに取り組んでいけば必ず結果へと繋がります。そして、先生と密にコミュニケーションを取ることも大きなポイントだと思います。

生徒が抱える事情までも含めて親身になって聞いた上で最善のアドバイスをして下さる関係は、ただ単に先生と生徒という立場ではなく、ひと対ひと≠ニして心の底から熱意を持って接して下さいます。

櫻井先生、高杉先生と出会えたことで宅建合格という大きな財産を手にすることができ、先生方には感謝という言葉では足りない位の気持ちでいっぱいです!本当にありがとうございました!
素人の私が5か月余りで宅建合格できたのですから宅ゼミは本当に本当に素晴らしい学校です。

宅建取得を考えている方には自信を持って伝えることができます!宅建と言えば間違いなく宅建ゼミナールです!!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 山本 昭久 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  

土壇場で自分をやってきたことを
ブレることなく
信じることができたことは、
櫻井先生と高杉先生のおかげです。
本当にありがとうございました。
本気で宅建合格を目指す人は、
是非この「宅建ゼミナール」を
おすすめします!
宅建ゼミナール」は
今まで通った資格専門学校の中で
ダントツの

一番素晴らしい学校でした!

櫻井先生、高杉先生、10ヶ月の間、本当にありがとうございました。
今回、合格できたのはまぎれもなく、櫻井先生のわかりやすくポイントを的確に押さえた講義と高杉先生の本当に生徒ひとりひとりのことを考えたアドバイスのおかげです。
現在、百貨店の酒の仕事に携わり、まったく畑違いの資格でしたが、過去に不動産の仕事に興味をもち、大学生のころと社会人になってまもなく、資格の専門学校に通ったりもして3回、試験を受けたことがあるのですが、30点前後で、いつも受からず、宅建には縁のないんだなーと思っていました。それがいつも心に残っていて、今年、正月ふと「必ず今年宅建に受かる!」と心に決め、インターネットで70%近い合格率の「宅建ゼミナール」をみて、説明を伺いに行きました。ポイントをついたテキストと高杉先生の感じがよく宅建への情熱が伝わるカウンセリング。櫻井先生の生徒のことを本当に考えた講義を聴いて「この学校を信じれば私は合格できる!」と直感で感じ、1月末から通学を決心しました。

1月〜3月までは基本コース、4月〜10月は応用コースになるので、今年、必ず、宅建の資格を獲ると決めたのなら1月〜3月までである程度、基本を完璧にすることをオススメします。

ここでの頑張りと人より早いスタートを切ったというのが、宅建試験直前の大きな精神的な自信につながったと私は感じました。
この宅建に合格するにはとにかく、櫻井先生と高杉先生のおっしゃることを素直に信じ、確実に実行すること。そうすることが、自分の力を最終的に信じることにもつながります。
私が受講のとき気をつけたことは、
@ 1月〜3月は週2回講義を聴く。
A 1週間の次の講義までに必ず、前回のテキストを見直し、ポイントチェックと過去問を3回する。
B 模擬試験で間違った箇所を3回チェックする。
以上です。後、試験を終えて思ったのですが、4月から10月まで出来れば、講義を2回聴いていれば、もっと余裕を持って知識の整理ができ、「合格できる!」というイメージができたかもしれません。

わたしはこんな偉そうに合格体験記なんて書いていますが、実のところ、7月くらいまではうまくペースを保ち順調にいたのですが、8月の「宅建夏期集中重点コース」「分野別答練」など20点前後のボロボロの点数で、直前の「宅建12時間合格強化合宿」でも深夜の0時になっても最後の模試までたどりつけないレベルでした。

非常に憂鬱な気分になり落ち込み、挫折しかけましたが、「今までやってきたことは決して無駄ではありませんよ!」高杉先生に励ましの言葉、アドバイスを多々いただき、本当に10月の直前は仕事も繁忙期で忙しかったのですが、わずかな休憩時間や、早朝の時間、休みの日は12時間復習してなんとかギリギリの点数で結果を出すことができました。
土壇場で自分をやってきたことをブレることなく信じることができたことは、櫻井先生と高杉先生のおかげです。本当にありがとうございました。
これから本気で宅建合格を目指す人は、是非この「宅建ゼミナール」をおすすめします!
宅建ゼミナール」は今まで通った資格専門学校の中でダントツの一番素晴らしい学校でした!

山本 昭久 さん

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第14期生 谷口 佳子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
私が毎日
高いモチベーションを保てたのは、
環境を作ってくれた家族と、
気を遣ってくれた友達、
そして何より
櫻井先生と高杉先生のお陰です。
「一生懸命応援してくれたのに、
合格しないと申し訳ない。」
「合格して喜んでもらいたい。」
最後はそんな気持ちになりました。
宅ゼミでなければ
この合格はなかったと思います!
私は、1月から宅建ゼミナールに入り、合格することができました。
宅ゼミに決めたのは、無料相談に行った時、一個人として丁寧にサポートしてくれそうな印象を受けた事や、合格率が7割な事、3科目を2回繰り返すシステムが気に入った事が主な理由です。
 講義に入り先生に、「こちらの言うとおりに実行して頂ければ、必ず合格できます。」と言われやる気を出していたのですが、講義では聞き慣れない言葉ばかり、過去問も全く解けずに、始めの1週間で私には無理だ、、、と落ち込みました。でもそんなささいな悩みでも、先生は適切なアドバイスをくれて、その都度解決しながら勉強を進める事ができました。
試験の2週間前、疲れきって体調を崩しそうな時、それでもめいっぱい頑張った方がいいのか迷っていたら、私の顔を見るなり先生から「今は90%の力で勉強して下さい。疲れて体調を崩しやすくなっているはずです、今の時期は健康管理に一番気を遣って下さい。」と声をかけてもらいました。先生は何人もの生徒を見てきているので、何も言わなくても誰が今どんな状況なのか解っています。それがいつも心の支えになっていました。勉強はメンタルな部分が重要だと思うので、一人でコツコツ勉強する事が苦手な私は、先生と生徒のしっかりとした信頼関係がある、宅ゼミにしてよかったと思いました。
勉強については、理解出来ないところがあっても、とりあえず先に進む方がいいと思います。それは、他の科目と連動している事が多いので、一通り勉強してから戻るとすんなり理解出来る事もあるからです。始めのほうに深入りをして、限られている時間を費やしてしまわない事も大切だと思いました。そして、やはり沢山覚えるには反復するに限ります。定期的に戻らないと、どんどん忘れていくのを怖いくらい実感しました。おすすめは、速いペースで全体を何度も繰り返して、少しずつ理解深めていくやり方です。私の場合は、講義を3回ずつ出て録音をし、先生の言う「テキスト→穴埋め→過去問→宿題」をこなして、テキストの時点で解らなくても、答えを見ながらでもいいので早めに問題に入る様にしました。問題の解説を読んで始めて解る事が多かったからです。過去問では10年分を7〜10回繰り返す事で、確実に解ける問題を増やしていきました。でも、基本的にはどのタイミングで何をどんな風にやればいいのかは、教わる通りにしていました。自分で考えて対策を練る必要がないので、時間を有効に使えたと思います。
また、宅ゼミは合宿や模試など豊富なオプションがあるので、自分だけではつける事が出来ない力もつき、自信に繋がりましたし、精神的に辛い時もみんな同じに辛いのだからと思い、頑張る事ができました。
私が毎日高いモチベーションを保てたのは、環境を作ってくれた家族と、気を遣ってくれた友達、そして何より櫻井先生と高杉先生のお陰です。「一生懸命応援してくれたのに、合格しないと申し訳ない。」「合格して喜んでもらいたい。」最後はそんな気持ちになりました。宅ゼミでなければこの合格はなかったと思います!
これからは、宅地建物取引主任者として仕事を頑張りたいと思います。9ヶ月間お世話になりました、本当に感謝しています。ありがとうございました!!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 加藤 勉英 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

思い起こせば、最初、
高杉先生に会って

あの肌で感じた事、
櫻井先生の真剣な講義が
試験までのモチベーションを
維持できた要因

だったような気がします。
真剣に受かりたい人が
宅建ゼミナール」へ行けば
合格できます。
宅建ゼミナール」には、
それだけのノウハウや
歴史が詰まっております。
櫻井先生、高杉先生!!
本当に有難うございました。

「あかんか・・・。 」 → 「おっ?」 → 「まさかっ!」 → 「 頼むーー!!」→ 「このままいけーーーーーー!!」 → 「38点っ!!」
試験後、自己採点の一面です。目標点数通りでした。自己採点後、宅建試験を受ける事になってからの道のりが走馬灯の様に頭の中を流れたものでした。
平成19年7月中旬、仕事の関係で宅建を受ける事となり、その時は『宅建?何それ?建築関係?簡単なの?』という程度の知識しか持ち合わせておらず、まずは試験が年間何回あるのか調べてみました。すると、なんとっ!! 1年間にたった1回の試験で、しかも申込期限も残りわずかだったのです!!急いでネットで調べて受験申請を済まし、本屋に行って宅建参考書・問題集を買いました。家でザッと目を通して愕然としたものです・・・。「何じゃこの膨大な範囲からの出題は・・・。しかもさっぱりわからない・・・。」

簡単に言い表せば、《日本語で書いてあるので読めるけど、理解度は初めての外国語レベル・・・。》それもそうです。いままでの業務も全く宅建とは関係なく、私はどちらかというと理系派で法律関係や宅建業法なんてものに触れた機会がほとんどなかったからです。

私はその時、これは1年間の勉強期間が必要だと確信したものでした。しかし、どうしても受からなければならない状況でしたので、寝るのを惜しまず参考書で勉強を始めました。国語辞典で《抵当権》、《担保》・・・を調べました。意味はわかっても、理解できない・・・。問題になるとわからなくなる・・・。
その数日後、ある人から「『宅建ゼミナール』が名古屋にあって、僕の知り合いは何人かそこで勉強して受かってるよ。だけど、とっくに講義始まっているから受付けてくれるかな?」と言われ、早速紹介の電話をかけてもらいました。すると「宅建ゼミナール」の高杉先生が電話で「本試験までの期間も期間ですので、合格の可能性があるかどうかご本人と会って、見極めてから申込みを受け付けます」ときっぱり・・・。私は正直驚きました。申込みを受付ければ受付けるほど利益はあるはずなのになんでだろうと・・・。
その後「宅建ゼミナール」に行き、高杉先生と始めてお会いして、参考書・問題集を見せ、私のどうしても受からなければならない状況を説明しました。その時の高杉先生の真剣な目は今でも忘れません。私の性格や表情、やる気度を見透かすような真剣な目でジッと私を見てました。その時に私は、高杉先生=「宅建ゼミナール」の真剣さを肌で感じ、これはただ事ではないぞ!っと。この人達は金儲けでこのゼミをやっているのではない。大袈裟かもしれませんが「甘い気持ちで来るなら即刻この門から出て行けー」というような《修行の門を叩いた》かの印象を受けたものでした。
そして、高杉先生は私に「今の参考書は全て使用しないで下さい!ゼミを信じて私が言う物だけをやってください。すでに講義は半分程度終わっておりますが、加藤さんならできるかもしれない。私共と一緒に死ぬ気でやってみましょう」と・・・。戦いのゴングがその日に鳴り響きました。
私の家から「宅建ゼミナール」まで1時間以上かかるので、その時間を勉強に当てる為、私は特別に通信(DVD)で受講する事となり、早速その日から勉強を始め、DVDを見ました。
そこで櫻井先生の登場です。きれいな先生で、セクシーボイスです。かつ、わかりやすいです。理解度を高める為なら平気で受講時間オーバーします。なので、後1時間で眠れるぞーと甘い気持ちで思って聞いていると、痛い目にあいます。ここで櫻井先生の真剣さが伝わります。来る日も来る日もDVDを観て、与えられた事を何とか必死でこなしていきました。その時に「これだけ細かい内容まで説明してわかりやすいのはいいけど、この講義の内容は数ヶ月前から勉強している人用やない?」と疑問に思いました。それもそうです。3ヶ月用の講義はないからです。どれだけもっと早くからゼミに出会って勉強していたらよかったかと思ったものです。
しかし、そこで高杉先生の登場です。《仕事の忙しさで中々勉強がはかどらない現況》や、《遅れて受講しているので一般講義生(エリート→私が勝手につけました)が既に勉強済みの所がまだ勉強できていないのでここが分からない》と、夜遅くにメールすると親切丁寧に即効返信がくるのです。この人は一体いつ眠っているのか?と思ったものです。

そんな事を繰り返しているとあっという間に「宅建夏期集中重点コース」やら「宅建答案練習コース」やらの追加講座が出てまいりました。高杉先生はそこでも私の現況を理解しているので「これは受講して、これは受講しなくていい。だったら、この追加講義で補填すべきだ・・・・」様々なアドバイスをくれました。最終的には私が判断して決めさせてもらえますし、適切かつ提案型のアドバイスでした。

そうこうしているとすぐに試験前です!あの有名な【宅建12時間合格強化合宿】です!!あの試験前のピリピリした受験生の雰囲気や問題を解きまくる真剣な受験生の表情を見るとさらにモチベーションが高まります。そこで驚いたのは問題を解いてみると《理解できるし、あのテキストのあのへんに書いてあったなー》と閃きながら解いていた自分がいたのでした。マジックです。櫻井先生と高杉先生はこれを私達受講生に叩き込むためにあのカリキュラムを作ったのか。と。ここでは書ききれない沢山のノウハウや指摘事項がありました。
思い起こせば、最初高杉先生に会ってあの肌で感じた事、櫻井先生の真剣な講義が試験までのモチベーションを維持できた要因だったような気がします。全く0の知識からあのまま独学で参考書・問題集を解いていたら、まぐれはあっても、問題を2択まで絞ったり、理解できる所までもっていけなかったと思います。また、ゼミのおかげで試験後も活かせる知識が身についたと思います。

試験対策はもちろん、試験後でも身になる知識を習得できるのもこのゼミの特徴ではないでしょうか。大手の資格学校もあり、それはそれでいいと思いますが、「宅建ゼミナール」は家庭教師的な感覚でその人に合ったアドバイスをしてくれます。だから、受講生はゼミを信じてどんどん自分をさらけ出してアドバイスをもらう事も必要な事だと思います。
私が感じた「宅建ゼミナール」で合格するポイントは、
・ ゼミを信じる。先生を信じる。
・ 櫻井先生と高杉先生の真剣さを肌で感じる。
・ 最初の1ヶ月はきついですが、早く自分の勉強のペースを作る。
・ 自分をさらけ出して、早めに相談する。しっかり相談すればするほどいい答えは返ってくる。
・ 講義中の櫻井先生、休憩中の高杉先生のアドバイスを真剣に受け止める。
といったところです。
真剣に受かりたい人が「宅建ゼミナール」へ行けば、私のように短期間でも合格できます。「宅建ゼミナール」には、それだけのノウハウや歴史が詰まっております。
最後に櫻井先生、高杉先生!!本当に有難うございました。

加藤 勉英 さん

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第14期生 櫛田 佳子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
この宅建合格は
周りの人たちに助けていただいた
おかげと感謝しています。
効率よく合格を勝ち取るための
手順・方法を持つ
宅建ゼミナール」で受講したことが
ベストな選択であったと思います。
改めて櫻井先生、高杉先生に
心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
建築・不動産業界に転職して1年、47歳で宅建を受験しようと決意したのが5月でした。どこのスクールにするかインターネットで検索する中、全国合格率約17%の中、合格率70%以上の数字が目に飛び込みました。それが「宅建ゼミナール」でした。
しかし、5月コースはすでにスタートしており時間的な不安もありましたが、一歩を踏み出さなければ、何も始まらないと考え、迷わず申し込みをしました。
受講前に1時間の"学習方法についての説明"があると聞き、1時間もどのような説明かと不思議に思いました。しかし今になって思えば、その説明に従い、素直に勉強を進めた事が合格につながったと考えます。
スクールがない日は、帰宅後DVDで櫻井先生の声を聞きながら料理を作り、21:00〜24:00までを学習時間と決めました。もちろん休日は宅建付けの日々で、食後の食卓が私の勉強机でした。時には睡魔に襲われ、気がつけば夜中1時・2時ということもありましたが、毎日必ずテキストは短時間でも目を通すことを決めていました。また家族、特に夫の協力がなければ合格できなかったと思います。大変感謝しています。
お盆休みに行われた「宅建夏期集中重点コース」後の「宅建夏期実力判定模擬試験」では、合格点には程遠く、9月中旬からの「宅建答案練習コース」では落ち込むばかりでした。しかし、その時々に的確なアドバイス、励ましが櫻井先生、高杉先生からいただけたことは大変ありがたく力付けられ、最後まであきらめない「合格する!」の気持ちを持ち続けることができました。
また、本試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」では試験当日までの学習方法が明確になり、最後の答練でやっと合格点に近づきました。あとは体調を整えればと思っていましたら、前日緊張で頭が真っ白!!どの問題を見ても問題の意味すら理解することが出来なくなっていました。
勉強をやめ、1時間ほど公園を散歩し気持ちを整えたことを思い出します。試験当日は落ち着いて受験できましたが、最後の1分で正解の問題を迷ったあげく訂正し、1点落してしまいました。そのことにより合格発表当日まで不安な日々を送ることとなりました。
この宅建合格は周りの人たちに助けていただいたおかげと感謝しています。効率よく合格を勝ち取るための手順・方法を持つ「宅建ゼミナール」を受講したことがベストな選択であったと思います。
改めて櫻井先生、高杉先生に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 世古 一行 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
「宅ゼミ」の先生の言うことを守って
信じてついていけば
必ず合格できます。
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました!!
 不動産関係の仕事について約10年ですが一度として宅建の試験を受ける事はありませんでした。もちろん実務に必要なことは分かっていましたが、何事も長続きがしない性格のためすぐに諦めてしまい独学での勉強も投げ出していました・・・。「宅ゼミ」を知ったのは今年の春でした。それまで同期や後輩が「宅ゼミ」に通って合格していたのは知っていたのですが、たまたまだろう位にしか思っていませんでした。しかし「今年宅建どうしよう!?」などと話しているときに、
「宅ゼミ」のホームページの講習合格者率70%を見て、これなら自分でも合格できるのではないかと思い「宅ゼミ」に通い始めました。
 授業を受け始めたのは3月の宅建業法からでしたが、その時は正直まだ時間があるからと大した復習もしていませんでした。ただ必ず授業には出席する事と自分にプレッシャーをかける為に一番前の席に座ること。また、こんなに良くして頂ける櫻井先生と高杉先生の為にも頑張らなくてはと思っていたのですが、講義以外の勉強は捗らず、テキストさせ復習できず穴埋めをかろうじてやっているような時期がありました。
その時期、小テストが実施され結果はボロボロで泣きたい気持ちになりました。さすがにこれでは駄目だと思い、去年合格した後輩に聞いたところ「過去問」が大事だと教わり、少しずつですが勉強量を増やしていきました。そこからなんとなくですが「宅建」が分かり出しました。いや「宅建の問題の傾向」が分かり出しました。本来ならば内容を全て理解するのがベストなんでしょうが、私の場合イメージで覚えました。例えば詐欺の問題で善意の第三者との対抗関係では「だまされるお前も悪い」とか解除後の対抗関係も「ボケボケしとるお前が悪い」などです。また問題慣れしてくると問題に「市町村への届出やろ!許可ちゃうで!」とツッコミが入れられるようになりました。そうなってくると問題を解くのも面白くなり勉強時間も増えていき、次第に成績も順調に上がってきてもっと頑張ろうと思えるようになりました。
「宅建夏期集中重点コース」や「宅建答案練習コース」、「宅建12時間合格強化合宿」など力をつける用意をして頂いたおかげで、何とか今回合格することが出来ました。
私からのアドバイスとしては「宅ゼミ」の先生の言うことを守って信じてついていけば必ず合格できます。宅建の試験に必要なのは「知識」ではなく「努力」です。アリとキリギリスで言えばアリです!カメとウサギならカメです!ちょっとずつでもいいから毎日努力した人が合格できると思います。
 最初はつらいかも知れませんが、ある時期を境にいきなり理解でき始めます。次回は皆さんの番です!櫻井先生と高杉先生と共にがんばってください!!
本当にありがとうございました!!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 成瀬 亮子 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
櫻井先生の
明確でわかりやすい授業と、
高杉先生の強力なフォロー、
今まで通ったなかで
こんなに素晴らしく、
生徒の為だけにがんばって下さる
学校、先生を見たことがありません。
もし、独学で勉強していたら
何年かかっても
合格できていなかったと思いますし、
宅建ゼミナールを選んだ事が、
合格への絶対条件でした!
櫻井先生、高杉先生、
大変お世話になりました。
ありがとうございました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。先生方のお陰で合格することができました。言い表す事のできない程、喜びと感謝の気持ちでいっぱいです。
今後の人生を考え、まったく携わったことのない分野にも関わらず、宅建を受験する事を決めました。今まで様々な資格取得に取り組んできたこともあり、少し勉強をすれば大丈夫だろうと気軽に考えていたのですが、最初の授業の段階で自分の考えが甘く、中途半端な気持ちでは合格することができないことを痛感しました。初めて聞く用語、覚えなくてはいけない項目の多さ、雑に覚えていては全く問題が解けない事、授業が進むにつれ何をどうしたらよいのか不安と混乱の日々でした。現在の仕事も忙しく、週に1度しか学校へ通えなかったのですが、その度に先生に相談し、どうしたらよいのかアドバイスして頂き、なんとか自分を見失うことなくがんばれたと思います。また、一緒に授業を受けていた方々も、年齢、性別全く関係なく、皆さん本当に真剣に勉強している姿を見る度、自分ばかり弱音をはいている場合でなないと励まされました。
これまで多くの方々を合格に導いてこられた先生方は、生徒が何を言ってもすべてお見通しで、本気で取り組んでいるかどうかおわかりの上でアドバイスして下さっていたと思います。決め細やかなアドバイスを沢山頂いたのですが、後々どんどん身にしみてくるお言葉の数々で、「後は自分の気持ちの問題だけですよ。」と言われたのを最後まで忘れませんでしたし、弱い自分に負けてしまっていたのを見抜かれていたのだと感じ、いかに先生方の言われる事を素直に聞き、実践するかが合格のポイントだと思いました。
櫻井先生の明確でわかりやすい授業と、高杉先生の強力なフォロー、今まで通ったなかでこんなに素晴らしく、生徒の為だけにがんばって下さる学校、先生を見たことがありません。もし、独学で勉強していたら何年かかっても合格できていなかったと思いますし、「宅建ゼミナール」を選んだ事が、合格への絶対条件でした。今後宅建受験をお考えの方は、是非「宅建ゼミナール」をお勧めします。受験は孤独な自分との戦いですが、「宅建ゼミナール」なら、いつもそばに心から尊敬できる先生方がついていて下さるからです。
櫻井先生、高杉先生、大変お世話になりました。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 三浦 冬樹 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
私はこれまでの人生で、
まともな勉強というものを
したことがありませんでした。
そんな自分にも、このようなことが
成し遂げられることを知りました。
幸いにも合格できたことで、
自分も捨てたものではないなと
思えます。
この先の残りの人生に、
少しだけ自信が持てるような
気がします。
本当にありがとうございました。
忘れられない10ヶ月になりました。
とにかく先生方に早くお礼の言葉を並べたい気持ちで一杯です。勉強が大嫌いな自分が、誰のお陰で合格率17.3%という試験に合格できたのか・・・。
思えば、1月に宅建ゼミに通い始めた頃は、理解できるかどうか、不安な思いしかありませんでした。何とか理解できていると実感できたのは、学習課題の問題を解いた時でした。"何とかなるんじゃないか"と思い、始めたのは第4〜5週くらい、の講義の時だったと思います。今にして思えば、宅建ゼミで使用する教材は、おそらく受講生を正しい方向に導く為に非常によく研究されたものだったのでしょう。受講初期のべーシックの段階で、"あきらめない決心"がついたのは、そのお陰です。
模擬試験で悪い点数ばかりを取っていた時も、非常に上手な励まし方を受けたように思います。失敗を糧にすることができたのは、レベルの高い模擬試験を受けることが出来たことと、的確な助言があったからこそ。反復することがいかに重要かを、思い知らされました。
どうしても理解しておきたい問題についても、真摯に対処してくださったことにも感謝の念を持っていることを、付け加えたいと思います。
" 助言をアテにしないで、自分で考え抜くことも必要"との助言(言葉そのものが思い出せませんが、このような意味の助言をいただいたはず)をいただきました。法令上の制限では、この助言がまさしく、奏効しました。数字が苦手な自分が、試験直前の土壇場になって建ぺい率と容積率の数値を暗記できたのは、自分に合った方法をあきらめずに模索していたからです。これが無かったら、ボーダーライン前後の点数しか取れていなかったでしょう。本番の試験問題では運にも助けられましたが、やはり身に付けておいて正解でした。
全ての模擬試験で苦しんだこと、直前合宿で苦しんだことは、今でも辛い思い出です。本心から、もう勉強はしたくありません。
私はこれまでの人生で、まともな勉強というものをしたことがありませんでした。そんな自分にも、このようなことが成し遂げられることを知りました。ここまで勉強して合格できなかったら、自分には一生無理と思っていました。幸いにも合格できたことで、自分も捨てたものではないなと思えます。この先の残りの人生に、少しだけ自信が持てるような気がします。
100人の人が受験して83人が落ちる試験に、自分が合格したことに、多少の誇りも感じます。試験が終わった今、この「気持ち」と「多少の誇り」を忘れずにいたいものです。
今こうして、感謝の思いを文章にしていても、後から良い文を思いつくような気がしてなりません。お伝えしたいことは多々ありますが、どのように書いても、上手くお伝えできない気がします。只々、ありがとうございます、と言うばかりです。
本当にありがとうございました。忘れられない10ヶ月になりました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 森 尋史 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
櫻井先生、高杉先生、
どうもありがとうございました。
合格した今では
いい思い出になりました。
また、勉強が出来る環境を
整えてくれた上司や家族、
切磋琢磨して勉強した
仲間に感謝したいと思います。
これから受験する皆さん、
宅建ゼミナール」は
合格に導いてくれます。
最後は自分との戦いです。
諦めずに頑張って下さい。
私は、不動産関係の仕事に就いていますので宅建の資格が必要でした。過去にも、宅建の試験にチャレンジしていましたし、某専門学校の講義も受けました。しかし、今までは仕事を言い訳に真面目に取り組んではいませんでした。
今回、私が「宅建ゼミナール」に入学したきっかけは、3年前、某専門学校の講義を受けている時期に、同僚が「宅建ゼミナール」に通っていたのです。同僚は見事『合格!!』で、私は『不合格』。凄く苦い経験をしました。そんな思いでもあって、ここ数年は、宅建から逃げていましたが、今年は、自分自身のスキルアップの為、『必ず合格したい!!』と思い、先輩や後輩の薦めもあって、「宅建ゼミナール」に決めました。
3月から通い始めたのですが、最初は、宅建業法と言う項目で比較的仕事でも聞き慣れている項目だったので、そんなに苦痛だとは思わなかったのですが、民法へ授業が進んでいくにつれ、だんだん頭の中がパニックで勉強時間も少なくなっていきました。
そんな時、項目別の確認試験があり、結果は散々たるもの。ショックというより焦りの方が強かったです。これじゃ駄目だと思い、櫻井先生・高杉先生に相談したら、櫻井先生は・・・『民法には深入りせず、他の科目を徹底して行って下さい・・・。』そして、高杉先生は・・・『試験一ヶ月前の答練の間違い直しだけを徹底してしっかり行って下さい・・・。』『力の入れどころを間違えないで下さい・・・。』正直、驚きました。
幸い私の場合、不動産関係の仕事だったので、5点免除の権利を持っていました。櫻井先生のアドバイスは、『民法は暗記して得点の取れる項目ではありません。その代わり、宅建業法・法令上の制限は、暗記して勉強すれば、しただけ得点出来る項目です。森さんは、5点免除があるので、民法・その他諸法令以外で、全問正解なら30点前後は得点でき、民法・その他諸法令で5問以上得点出来れば35点で合格ラインに届きます・・・。』その時は先生がおっしゃった意図がわからず、正直、無茶苦茶だと思いました。
しかし、試験まで2ヶ月を切っていてそこまで民法に時間を割く事が出来なかったので、それなら櫻井先生・高杉先生の言う事を信じて勉強しようと思いました。そして、試験まで1ヶ月、答練に入って問題を解いてみると、思うように点数が取れない。正直、30点超えるどころか20前半〜後半。やはり、民法で点数を稼がないと合格できない!!本当に合格出来るだろうかと不安で一杯でした。
でも最後は、先生方の言う事を守って自分を信じてやるしかないと思い、試験一週間前の「宅建12時間合格強化合宿」から試験前日までは、ほぼ毎日、「宅建ゼミナール」に通って高杉先生にアドバイスを受けながら、問題を『解く』・『見直す』、その繰り返しでした。そして最後に、高杉先生から『全国の半分以上の受験生はここまで一生懸命勉強をしているわけではないので、試験当日は、自分を信じて落ち着いて頑張って下さい。』と応援して頂きました。
そして自己採点をして、自分自身でもビックリ!!結果的に先生方の言うとおりの配点になったのです。試験では、宅建業法・法令上の制限は全問正解!!その他諸法令も4問中3問得点でき、民法以外で合計33点取ることが出来ました。民法は、予想通り4点と言う結果に。櫻井先生・高杉先生の言う事を聞いてなければ、結局どの項目も中途半端な結果で、合格は出来ていなかったと思います。本当に半年間辛かったし、二度と同じ事はしたくない!!
櫻井先生、高杉先生、どうもありがとうございました。合格した今ではいい思い出になりました。また、勉強が出来る環境を整えてくれた上司や家族、切磋琢磨して勉強した仲間に感謝したいと思います。
これから受験する皆さん、「宅建ゼミナール」は必ず合格に導いてくれます。最後は自分との戦いです。諦めずに頑張って下さい。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 中村 恭子 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  

「頑張っているのは

自分だけじゃない、
先生方も自分以上に
頑張ってくれている」というのが
真摯に伝わってくる、
そんな学校は
きっとここしかないと思います。
櫻井先生と高杉先生、OBの方々、
そして今年一緒に頑張ってきた
「宅ゼミ」の受講生の方々に
出会えたことが
何よりの私の財産です。

約10ヶ月間の学習を終え、本試験では「42点(自己採点)」という結果を出すことができました。これは、「櫻井先生と高杉先生の宅建に対する熱意」、そして自分自身の「今年必ず合格したいという気持ち」がひとつになり、最後まで妥協することなく頑張ることができた結果です。櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございます!!
 本試験が終わった今、宅建に合格することは、そんなに簡単でもなく難しくもないことだと実感しています。というのは、効率のよい学習方法でやるべきことをやれば、必ず結果は出るものだと身をもって経験したからです。そこまで導いてくださったのが、櫻井先生と高杉先生です。
 そして先生方から伝授していただいた、学習において最も重要なこととは…
「@覚えるべきところを必ず覚える A解いた問題の見直しを必ず行う(正誤にかかわらず)」これに尽きると思います。この2点の重要さは、本試験直前になると嫌でも実感させられます。早い時期から丁寧に行うことが本当に大切だと思います。
 1月末からスタートした講義には必ず2回ずつ出席し、まずは宅建に出てくる用語に早く慣れるように心がけました。各講義の「要点まとめ・過去問・宿題」は次回の講義までに必ず解き、余裕をもった状態で新しい講義に望むようにしました。初回の講義での櫻井先生の言葉、「復習を怠ると雪だるま式に増えていきます。」ということを、10ヶ月間、一度も忘れませんでした。GW明けからの本コースのスタート後は、1月からの講義の再確認、覚え違いをしている部分の修正、必ず覚えるべきところの暗記に徹しました。
「○×試験」「分野別答練」「宅建答案練習コース」などの試験に関しては、できるだけ早い段階で受験し、丁寧に見直しを行いました。問題を解くことはもちろん大切ですが、それ以上に見直す作業が重要です。何度もテキストに戻って見直すことで自然と頭の中にテキストそのものがインプットされ、次に別の問題を解いたとき、そのテキストの部分が頭にうかぶようになれば完璧だと思います。とにかくこの繰り返しを面倒だと思わず根気強く行うことで自信にも繋がりました。
この試験は自分自身の意志を強く持ち続け、先生方を信じることができれば必ず合格できます。先生方はいつも、学習について細かくアドバイスしてくださったり、より多くの問題を解く機会を与えてくださり、「頑張っているのは自分だけじゃない、先生方も自分以上に頑張ってくれている」というのが真摯に伝わってくる、そんな学校はきっとここしかないでしょう。今は、櫻井先生と高杉先生、OBの方々、そして今年一緒に頑張ってきた「宅ゼミ」の受講生の方々に出会えたことが何よりの私の財産です。皆さんに感謝です。

中村 恭子 さん

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第13期生 伊佐地 麻希 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 44問 正解  
自分一人が頑張っている訳じゃない・・・。
自分一人で戦っている訳じゃない・・・。
先生方の支え、
周りの人達の応援のお陰で、
いつも一生懸命に、
全力で勉強する事が出来ました。
合格した時の喜びは、
人生の中で
かけがえのない宝物です。
櫻井先生、高杉先生に出会えて
本当に良かったです。
本当に、本当に
ありがとうございました!
櫻井先生、高杉先生、1月から10ヶ月の間、本当にありがとうございました。
今回初めての挑戦で合格する事が出来たのは、やはり「宅建ゼミナール」で教えて頂いた事を素直に信じ、最後までやり遂げる事が出来たからだと思います。
私自身は不動産関係の仕事に就いたことも無く、まっさらな状態でスタートした為、一体どれくらい難しい試験なんだろう、どんな風に勉強していけばいいんだろう・・・。という色々不安な気持ちがありましたが、櫻井先生が毎回授業で、『ここは大事です、覚えて下さい』、『このポイントを押さえて下さい』と的確・簡潔に教えて下さった事、毎回授業後に自宅で行う"要点まとめ問題集"・"過去問題集"・"自宅学習課題"の3つの宿題をこつこつとやり続けること、そして高杉先生の暖かいアドバイスのお陰で、少しずつですが、確実に覚えていく事ができました。
しかし、毎回順調に進むことが出来たかと言えば、そうでない時もありました。特に「法令上の制限」の科目では、もう嫌だ、覚えられない!と嫌気がさし、教科書のアンダーラインもぐちゃぐちゃに引いて、放り投げた事も何度かあります。『宅建夏期集中重点コース』の試験でも、全く点数を取ることも出来ず、もう落ちるな・・・。と落ち込んで、他の科目ばかり勉強してしまったりしていた時期もあります。高杉先生にも「大丈夫かなぁ」と弱音を吐いた事もありました。「大丈夫だから、頑張れ!」といつも声をかけて頂いて、何とか立ち直ることができました。
毎週2回学校へ通って授業を受け、自宅では同じ授業のビデオを最低2回見て、先生が次にいう言葉が分かるくらい覚えよう!と決め、ひたすら勉強を続けたら、何とか点数も上げていく事ができ、苦手だった法令上の制限の復習試験では満点を取る事も出来ました。
9月に入ってからの模擬試験や、本試験一週間前に行われた『宅建12時間合格強化合宿』で、やっと問題を見極める力もついてきたな、と肌で感じる事ができるようになり、その後に受けた2回の模擬試験でもいい結果を出す事ができました。精神的にも一番いい状態で本試験に臨めたと思います。
先程も言いましたが、とにかく「宅建ゼミナール」を信じて、最後までやり遂げる事です。信じて勉強すれば、必ず合格を手に入れることができます。素直な気持ちで言われた事をとにかくやり続ければ大丈夫!いつも二人の先生が側にいてくれます。これから挑戦しようと思っている方は、「宅建ゼミナール」で一発合格目指して、頑張ってくださいね。

伊佐地 麻希 さん

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第13期生 高木 伸彦 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
これから宅建を目指す人は
是非この「宅建ゼミナール」を
お薦めします。
いるのは「やる気だけ」です。
あなたもここで宅建をとって
人生を変えてみませんか?
櫻井先生、高杉先生、10ヶ月間本当にありがとうございました。
合格ができて本当にうれしいです。これも宅建ゼミナールの先生方のおかげです。
自分が宅建を受けるきっかけとなったのは、不動産の会社に就職を考えたときに「自分には自信になるようなものがないな」と感じ、形になるようなものがないかな、と思っていた矢先にこの資格を知りました。試験の概要や合格率を見てびっくりしましたが、やると決めたからには絶対合格してやると思いました。猶予は今年中と腹を決め、勉強をやる前からプレッシャーを自分にかけていきました。
そして学校選びを始めました。インターネットを見たときに「宅建ゼミナール」のホームページと巡りあい、説明を聞いた後、「ここなら自分を合格に導いてくれる!」そう思い、すぐ申し込みました。
そして一月の最初の授業のとき、正直ショックを受けました。難しくて全然わからなかったからです。すぐに高杉先生に相談をしました。「難しくて当然です。国が認める資格なので簡単ではないですよ。なので焦らずに二回、三回聞いて理解を深めてください」と言われたのですが、最初の方は実感が持てずがむしゃらに授業に出て、家に帰ってはひたすら「テキスト」を見て、さらには「要点まとめ問題集」や「過去問題集」を解いていました。そうすることで、いつしか自分の中の勉強法ができました。それは60分の中で50分勉強して10分休憩それを3〜4時間という至ってシンプルな勉強法です。そして、月日が経っていくうちに高杉先生が「繰り返し聞いて理解を深めてください」言っていた話の意図がよくわかるようになりました。
6月からは「分野別答練」や「○×試験」が始まり、勉強した結果が徐々にわかるようになり勉強にも熱が入りました。8月の「宅建夏期集中重点コース」も頑張り、最終日のテストでは宅建業法24点、法令上の制限26点、民法20点の高得点を叩いたときは、正直自分の勉強の成果は出ているなと思いました。それからは授業後、毎回櫻井先生に過去問でわからないところがあれば納得がいくまで聞いていたような気がします。
しかし9月中旬からは始まった模擬試験1回目で辛い思いをしました。まだ習っていないところがあるとはいえ合格点である35点は取れると思い受けた結果、32点でした。そのときはショックでした。でも試験はあと1ヶ月しかなかったのでここまできたら自分のやれることをやるしかないと思い、最後の追い込みをかけました。追い込みと共に点数も取れるようになり安心しました。
そして試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」が始まりました。この日は体調が悪く、正直勉強する気分ではありませんでした。しかし合格をするためにはココを踏ん張ることだと思い、気合を入れて頑張りました。その日が試験でなくて本当によかったと今はつくづく思っています。
そして試験当日、会場に入り自分の席は窓側の一番奥でした。机や椅子はごつごつしていて試験がすごくやりづらかったです。今思えば試験自体はあまり緊張しませんでした。模擬試験の成果で時間配分もしっかりできましたし、問題も割り切ってやったため点数には自信がありました。ですが・・・。試験であるまじき事を仕出かしてしまいました。試験が終わり、試験官の「やめ!解答用紙をふせてください。」と言うアナウンスが聞こえ解答用紙を伏せようとした瞬間、なんと、名前を書き忘れていたことに気付いたのです。「うわぁ〜しまった!すべった!」と思いました。一発勝負の試験は何が起こるかわかりませんね。しかし、試験機関である「不動産適正取引推進機構」の試験部に問い合わせた結果「大丈夫ですよ。」と言われほっとしました。自己採点では39点だったのですが、合格発表があるまでは正直心配でした。結果は合格!この瞬間、全て報われたなと実感しました。
この結果は自分だけでなく両親や友達、そして何より櫻井先生や高杉先生の協力があって合格できたのだと思います。本当にありがとうございました。
これから宅建を目指す人は、是非この「宅建ゼミナール」をお薦めします。いるのは「やる気だけ」です。あなたもここで宅建をとって人生を変えてみませんか?

高木 伸彦 さん

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第13期生 北村 和美 さん

2006年度「宅建合格基本コース」受講

自己採点 50問中 41問 正解  
全くと言っていいほど
宅建の知識が無く、
それに加えて相当な勉強嫌いで
「こんな私でも合格する事が
出来るのだろうか?」と
不安に思っておりましたが、
初めての受験で合格出来たのは、
櫻井先生の丁寧で解りやすく
テンポが良い授業と
高杉先生の的確且つ親切な
アドバイスのお陰です。
心から感謝しています。
本当にありがとうございました!
私は家業の関係で取引主任者の資格が必要になり、3月から「宅建ゼミナール」に通わせていただきました。
全くと言っていいほど宅建の知識が無く、それに加えて相当な勉強嫌いで「こんな私でも合格する事が出来るのだろうか?」と不安に思っておりましたが、初めての受験で合格出来たのは、櫻井先生の丁寧で解りやすくテンポが良い授業と高杉先生の的確且つ親切なアドバイスのお陰です。心から感謝しています。本当にありがとうございました!
まず、受講するにあたって気をつけたことは、
@必ず週2回受講する。
Aテキストをノートの代わりに、ポイントを書き込む。
B必ずその日のうちにテキストを見直し復習する。
C一問一問丁寧に繰り返し問題を解く。
以上の4点です。宅建の勉強を始めたばかりの頃は、なかなかペースが掴めずに苦労しましたが、この4点だけは絶対に守ろうと自分の中でルールを決めて取り組みました。
また、受講科目(テキスト)が変わる時や勉強に煮詰まった時には、宅建合格オリジナルマニュアルを読み返して、現段階では自分はどのように勉強を進めていくと効率が良いのかを再確認することに努めました。
・・・などと偉そうに書いてしまいましたが、実際には自分で創意工夫した訳ではなく、全て先生方の指導の通りに行っただけなんです。
情けない事に私は最後の最後まで自分を信じる事が出来ませんでした。しかし、先生方を信じる事が出来た事、そして、先生方の肌理の細やかな指導が合格へ繋がったのだと確信しています。
取引主任者の資格を欲している方、どこのスクールに通うか迷っている方、一度無料説明会に参加してみて下さい。宅建ゼミナールの確立された学習ノウハウには驚愕されることと思います。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 中村 直美 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 41問 正解  
本当に気遣いの行き届いた
学校です。
これから受験なさる方も
是非「宅建ゼミナール」を
信頼して頑張って頂きたいと
思います。
9ヶ月間本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
私は不動産関係の会社に勤めておりますが、「宅建の試験」=「難しい」という先入観のもと、試験から目を反らしていました。しかし「宅建ゼミナール」の卒業生である家族から、櫻井先生、高杉先生のおっしゃる通りに勉強すれば合格できる、というアドバイスをもらい、挑戦してみようと決心しました。
始めに説明を聞きに伺ったとき、一番驚いたのが、高杉先生が今までの「宅建ゼミナール」の生徒さんの顔と名前を全て覚えていますよと言われた事でした。かなりの人数の生徒さんが卒業されたと思いますが、全員覚えているということは、親身になって生徒のことを考えて下さっているのだと感じました。
そして授業が始まり、櫻井先生の授業はテキストをかなりのスピードで進み、メモを取るのが大変でしたが、とても分かりやすく、難しい権利関係も理解することができました。また、私は同じ授業を2回ずつ出席しました。1回目に聞き漏らしたことや、間違って理解していたことを2回目に確認できたことがとても良かったと思います。そして、「要点まとめ問題集」「過去問題集」「宿題」を必ずその週のうちに済ませるようにしました。それを毎週繰り返していたため、試験の為の知識が蓄積され、また、「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」では再復習ができ、さらに「分野別答練」「宅建答案練習」で本試験での問題を解くコツをつかむことができました。
ですから本試験当日、自分でもびっくりする位、落ち着いて試験に取り組むことができました。これも櫻井先生、高杉先生が顔を合わせる度に声をかけて励まして下さったり、メールでアドバイスを頂いたことも大きかったと思います。
今年のゴールデンウィーク、夏休みはゆっくり休むことはできませんでしたが、それより数倍大きな経験、また頑張ればやり遂げることができるんだという自信を得ることができました。
本当に気遣いの行き届いた学校ですので、これから受験なさる方も是非「宅建ゼミナール」を信頼して頑張って頂きたいと思います。
最後になりましたが9ヶ月間本当にお世話になりました。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 茂木 充 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  
【宅ゼミ】だから学べたこと、
聞けたこと、経験できたこと・・・、
【宅ゼミ】に出会えたことに
感謝です。
これから
宅建受験を考えてみえる皆さん、
宅建ゼミナール】なら、
その夢が現実になります。
櫻井先生、高杉先生、
本当に有難う御座いました。
"初めて宅建、即合格!"私は、この【宅建ゼミナール】が掲げるschool word通りに今回初めて宅建受験に挑戦し合格証書を手にすることができました。
私は、親の後を継いで工務店を営んでおり、前々から仕事の幅を広げるためには欲しい資格と思っていましたが、大の勉強嫌いと、仕事の両立で、机に向かって勉強すること自体取り組むことができるかという不安がありました。
また、宅建受験は本当に難関なイメージがあり、学力が無くては、無理だと言う観点で観ていましたから自分には、到底無理なものだと決め付けていました。
そんな気持ちで一歩踏み出せない自分を動かせてくれたのが、【宅ゼミ】の「無料講座説明会」でした。そこで充実したカリキュラム、振替受講制度、欠席時におけるVHS貸出補講制度など様々なバックアップ体制、夏期集中重点コースや本試験1週間前に行われる12時間合宿、答案練習といったオプション講座もとても魅力があり、「合格への道しるべ」と感じて凄く心強く思い、今年1年は、宅建受験の年と位置付け1月からの入校を決意しました。
櫻井先生の講義は、本当に分かり易くキレがあり、テンポの良い講義でした。毎回テキストに書き込みをすることで精一杯でしたが、だからこそ集中することができ、気を抜けない緊張感を持った状態で講義を受けられました。
復習では、要点まとめ問題集、過去問題集、自宅課題をこなしていき、自分では順調に取り組んでいたつもりが、夏期集中重点コースで行われたテストでの結果は散々なものでした。落ち込んでいる自分に対し、隣に座られた方の結果はズバ抜けて良く、自分とは雲泥の差でした。また、その方が偶然にも今年初受験の1月生の同年の方で、自分と全く同じ状況の方でした。だから、余計この結果にがっかりして帰宅路では、本当に凹み、やる気も無く投げ出してしまいそうでした。
しかし、この事がきっかけに、自分を見つめ直す事ができたと共に宅建受験に対する取り組む意識が高まり、とても意味のある良い機会になりました。また、その時期に行って下さった「個別カウンセリング」で自分は、全ての不安を聞いて頂き勉強方法の改善のアドバイスを先生方から受けました。この「個別カウンセリング」でやるべき事も明確になり、新たな意識で落ち着いて取り組む事ができました。
そうは言っても「12時間合宿」の段階に至っても、結果が伸びなくて、不安もありましが、採点係りとして会場にみえたOBの方から、最後の1週間何に力を入れたのかなど、体験談を直接聞けたことで、自分は答練の復習1本に絞っての勉強ができたことで合格に至ったと思います。
【宅ゼミ】だから学べたこと、聞けたこと、経験できたこと・・・、【宅ゼミ】に出会えたことに感謝です。
これから宅建受験を考えてみえる皆さん、【宅建ゼミナール】なら、その夢が現実になります。頑張って下さい!!
 最後に櫻井先生、高杉先生、10ヶ月間、本当に有難う御座いました。これからも受験生の皆さんを合格に導いてあげて下さいね。

茂木 充 さん

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第13期生 前畑 伊佐 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
今回合格という結果が残せたことは
本当に「宅建ゼミナール」に
入校したおかげだと思います。
櫻井先生、高杉先生、
8ヶ月間大変お世話になりました。
ありがとうございました。
櫻井先生、高杉先生、8ヶ月間大変お世話になりました。
ありがとうございました。
今回合格という結果が残せたことは本当に「宅建ゼミナール」に入校したおかげだと思います。
独学ではきっと怠けてしまうと思い本気でやるならと、始めからスクールに通うつもりで何校かの説明会に行きました。私は名古屋まで一時間以上かかるのですが、講座説明会での高杉先生のお話を聞いて「宅ゼミ」は通学に時間がかかっても入学したいと思えるものがあり選びました。
入学してからは宅建試験の勉強範囲の広さに「全部覚えきれるのだろうか?」と不安になることもありましたが、櫻井先生が授業で「ここは大事!覚えてください。」と言われた範囲は重点的に勉強するようにし、すぐにその範囲の過去問を解くという勉強をしていくうちに自然と頭に入ってきました。また試験一週間前に行われた「宅建12時間合格強化合宿」は本当に大変な勉強時間でしたがこれを受講するのとしないのでは合格を左右するなと思うほど内容の濃い充実した合宿でした。受講して良かったと思います。
これから「宅ゼミ」に入学し受験を考えている方々も簡単な勉強では合格できない難しい試験だと思いますが、その分、宅建のプロ櫻井先生、高杉先生のアドバイスを素直に実行すれば必ず「宅ゼミ」は合格に導いてくれると思いますので頑張って下さい。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 小島 美智代 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
入校の頃は
「今年は無理でも来年、
受かればいいか」と思っていた私が、
無事、一度の受験で合格
できたのは、
的確なアドバイスをくださった
櫻井先生、高杉先生のお陰だと
感謝しています。
本当に有難うございました。
私は現在、宅建とはかけ離れた職業についていますが、宅建には前から興味があったことと今までの人生を振り返ってみて何かを一生懸命にやり遂げたことがないという事実が、何だかとてももったいない気がしてそれが動機となり、今回、宅建の勉強をさせていただきました。
本屋さんに並んでいるテキストは、どれを見ても難しい語句の羅列で気持ちを萎えかけていた時、「宅建ゼミナール」のパンフレットを見て、櫻井先生に惹きつけられるように受講申込みをしました。
私は仕事をもった主婦で仕事の休みの週1回の土曜日にしか受講するチャンスがないことと、5月からの入校だったため本試験までには5ヶ月しかないこと、夏期集中講座や12時間強化合宿には一切出られないことから、正直あせりはありました。その分、「自分なりに家で一生懸命勉強しよう!」と自分を励まし、高杉先生の「復習をしっかりしてください!」という言葉の通り、受講した範囲のところは、次の受講日までには必ず復習をしました。
宅建業法や権利関係は、自分なりに順調に学習を進めることができたのですが、法令上の制限は、暗記することが多く、とても覚えにくい所で何度も挫折しそうになりましたが、先生方の「ここで得点できるかどうかが合否にかかわります!」の言葉に、繰り返し繰り返し勉強しました。そのことの意味が今回の試験で実感できました。苦手ながら頑張った法令上の制限が、得点源となってくれたのです。
5月の入校の頃は「今年は無理でも来年、受かればいいか」と思っていた私が、無事、一度の受験で合格できたのは、的確なアドバイスをくださった櫻井先生、高杉先生のお陰だと感謝しています。
本当に有難うございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第12期生 夏目 明美 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  

たくさんの生徒さんを見てきた
先生方の言葉を信じて、
素直にそれを実行したことが
今回の合格への最大のポイント
だったと思います!
宅建ゼミナール」と

出会うことができ、
本当に良かったです!

この度、「宅建ゼミナール」にお世話になり、念願の宅地建物取引主任者資格試験に合格することができました。
自営で工務店をしており、仕事の幅を広げるためにはどうしても必要だった資格だけに、初めは不安とプレッシャーでいっぱいでした。最初頂いた教材を見て、「続けて行けるだろうか?」と思いましたが、とにかくその日に受けた講義の内容は、次の講義までに頭に入れることを目標として、毎日コツコツと頑張ってきました。
勉強が進まず、思うように時間も取れないまま次の講義を聴かなくてはならない時などあり、あせったりもしましたが、櫻井先生、高杉先生はそんな時に自然と声をかけて下さり、不安を取り除くように励ましてくださいました。
「見放されていない」という気持ちが力になり、自分のためにも、先生方のためにも「頑張ろう」という気持ちになりました。「決して1人で頑張っているんじゃない」、という気持ちにもさせてくれました。
また、休んだときもビデオで同じ講義が受けられるようになっていて、自宅にいても講義感覚で勉強することができ、とても助かりました。
アドバイスを受ける中で、自分との考えと違うこともあり、「そんなやり方でいいのだろうか?」と思うこともありましたが、たくさんの生徒さんを見てきた先生方の言葉を信じて、素直にそれを実行したことが今回の合格への最大のポイントだったと思います。
今回の合格は、自分に「自信」と「達成感」、そして、「新に挑戦しよう」という前向きな気持ちを持たせてくれるものとなりました。
半年間、ずっと支えてくださった先生方にとても感謝しております。
宅建ゼミナール」と出会うことができ良かったです。
どうもありがとうございました。

夏目 明美 さん

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第12期生 横山 久峰 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
自分の前に座る人のテキストが
ボロボロだったりするのを見ると、
それが自分への発奮材料になり、
また、通学でしか見えないこと、
感じることができないこと、
を肌で感じることができたことは
大きかったです!
最初、受験専門校を選ぶときに複数の大手から資料請求をしましたが、どれもピンとこず、ふとインターネットを見ていると、「少人数制」と掲載している専門校があり、 「餅は餅屋で」と考えていた自分がそのページを開けたのが「宅建ゼミナール」との出会いでした。
その後「宅建ゼミナール」に決めましたが、絶対に通学でと考えていました。
通学も毎週毎週通うようになるとそれが当たり前になり、やがて一週間の中の自分のサイクルの中のひとつとなっていきました。ただし一度休んでしまうと二度三度となりそうだったので、絶対に欠かさず出席するよう心がけました。 通学では、櫻井先生の生講義が、ビデオでなら一時停止したいところが当然出来ないという緊張感があったり、前に座る方のテキストがボロボロだったりするのを見ると、それが自分への発奮材料になったり、通学でしか見えないこと・感じることができないことを肌で感じることができたことは大きかったと思います。
勉強しはじめた頃は、仕事で夜遅く帰り、眠くて勉強するのがつらかったです。しかし、「宅建ゼミナール」の教材表紙に書かれていた「Its Now Or Never」を座右の銘にし、例え10分15分であっても毎日宅建の勉強に触れるようにこころがけました。一日でも触れない日を作ると、これも二日三日とそういう日が増えそうな気がしたからです。しかし、これも習慣にさえしてしまえればこちらのものだと思います。また、私は本を読んだり音楽を楽しんだりすることが好きなのですが、仕事で時間の余裕もないうえにそんな悠長なことをしていたら、不動産の業界いるわけでもない自分は周りの方に到底追いつかないと思いましたので、そういった時間は宅建の勉強時間に充てました。
宅建は何かしらを犠牲にしないと取れないと思いますが、逆に言うとそれをおしてでもやれば取れると思います。櫻井先生・高杉先生のご指導を聞いて、重きをおくポイントとそうでないポイントの分別を明確にし復習の繰り返しを理解するまでやれば取れると思います。
高杉先生からは「問いを流して解かずに枝の細かいところまで分解して解いていってください」という言葉が印象に残り、過去問を一喜一憂で流すように解いていたそれまでの自分のやり方に軌道修正を加えました。私は気づくのが少々遅かったので、早いうちにカウンセリングを受け自分の勉強スタイルをみつめ直してみることをお勧めします。
宅建ゼミナール」という最高の道標があります。あとは自分の行動次第かと思います。

本当に感謝しています。ありがとうございました。

横山 久峰 さん

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第12期生 小島 るり子 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
私の半年間の宅ゼミ生活は
" 合格"という最高の形で
終了しました。
丁寧な講義を行っていただいた
櫻井先生、精神的なことから
勉強方法まで
細かく教えていただいた高杉先生、
本当にありがとうございました。
私は以前から宅建に興味がありましたが、周囲の人達の「合格するのはすごく難しい」という言葉に尻込みをして、なかなか学校への入学に踏み切れませんでした。そんな時、「宅ゼミ」のホームページを見て、無料体験講座があるのを知り、申し込みました。職種も違っていたし、初めての受験でしたので、櫻井先生の講義を聞くまではすごく心配でしたが、講義を聴いて「なんて丁寧に説明してくれるのだろう」と思い、安心感を覚え、入学を決意しました。
最初は、勉強方法がわからなかったので、高杉先生の言葉を素直に聞くことからはじめました。その後、「宅建夏期集中重点コース」に参加し、模擬試験を受けましたが、"分かったつもり"という「大きな壁」にぶつかり、思うような結果が出ませんでした。
しかし、その後の高杉先生からの"長いメール"で私は奮起できたのです。
そのメールには、精神的な事、勉強方法など細かく書かれていました。実行に移すか、移さないか、は自分次第なのです。極端な言い方ですが、ここで私の合格は保証されたのです。9月に行われた「宅建答案練習コース」では、先生のおっしゃるとおりに点数が上がりました。そして、その後に行われた「宅建12時間合格強化合宿」で仕上げに入る事ができたのです。
このような感じで、私の半年間の「宅ゼミ生活」は"合格"という最高の形で終了できました。今だから言えますが、合格には、"素直さ"と"根性"、そして宅ゼミの"オプション講座"だと思います。
最後に、櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

小島 るり子 さん

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第12期生 小澤 理恵 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
「先生方に出会えたこと」
「家族、会社、友達など本当に
多くの方が応援してくれていることに
気付いたこと」
「あきらめないということ」・・・、
振り返ると、
宅建の学習を通して得たものが
本当に多くありました!
法子先生、高杉先生、
本当にありがとうございました!

まず最初に、法子先生、高杉先生、私を合格に導いてくれて本当にありがとうございました。心から感謝の気持ちでいっぱいです。
今回の私が合格できた一番の要因は、"あきらめなかった"ことに尽きると思います。
そもそも、宅建を受けようと思ったのは、思いつきのような軽い気持ちからでした。
会社努めをしており、不動産とはかけ離れた仕事をしていたので、知識はもちろんゼロでした。そこで私は少人数制で、宅建の専門校であるということに惹かれ、この「宅建ゼミナール」に通うことにしました。

そこでまず言われた言葉が「今年は遊びに行っちゃダメ!片手間なんかじゃ出来ないよ!」と。私の中で衝撃でした。これはとんでもないとこに足を踏み入れちゃったな(・ ・!)・・・。しかし後戻りもしたくなく、合格することを固く心に決めました。

それから気付いてみれば先生方の熱意のままに無我夢中で勉強していました。勉強していく中で、何度も何度も先生方には相談にのってもらい、心に残る厳しい言葉も優しい言葉もたくさんもらいました。それが私の力になりました。

また行き詰まった時には、一度冷静になって自分の弱点が何処なのか、わかっているつもりが問題が解けないのはなぜなのか考えました。今から考えればそれの繰り返しだったかな、と思います。あとあるとすれば辛抱ですかね、先生・・・。
がしかし、実は私、合格するのに少々時間がかかってしまいました・・・。

当初の計画より多少合格が遅れてしまったものの・・・、そんなことはさておき、合格した今、思うことは、"本当にやって良かった"ということです。

振り返ると、宅建の領域を越えて得たのもがたくさんあります。

例えば、「先生方に出会えたこと」「家族、会社、友達など本当の多くの方が応援してくれていることに気付いたこと」「あきらめないということ」etc。

いずれも合格のように目には見えませんが、本当にありがたく今後の自信へと繋げていこうと思います。
最後に私も「宅ゼミ、バンザ〜イ☆」!!

小澤 理恵 さん

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第12期生 渡辺 幸夫 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
櫻井先生と高杉先生はさすが
" 宅建のプロ"ですね。
全くのド素人の私を
合格に導いてくれました。
先生方のアドバイスを
素直に聞いて実行すれば、
必ず合格できます!
私は、今回はじめての受験で合格しました。
普段は自動車販売修理の会社を経営しているため、多忙であり時間調節にかなり苦労しました。そのため、受験までの10ヶ月間をいかに無駄なく過ごせるか・・・、が最大の課題でした。
" 勉強する時間を少しずつでも確保する事"、そして"集中する事"、この2点をとにかく実行に移すように心がけました。
試験問題の内容は、しっかり取り組めば決して難しい内容のものではないと思いましたが、やはり一番苦労したのは "覚える量が膨大だったこと"です。それでも、コツコツと勉強を重ねていけばいくほど、自分自身が少しずつパワーアップしていくのが実感できました。
勉強の方法は、プロの先生方の言う事を聞けば良いだけです。
講義は必ず毎週出席することや、先生の薦める特別授業(宅建夏期集中重点コース)や模擬試験(宅建答案練習コースや宅建12時間合格強化合宿など)をすべてこなすことが大事だと思いました。勉強の過程で受験した模擬試験などの結果はあまり良くなかったのですが、最終的に良くなればOKだと思い、全部受けてみました。
当初は用語も解らずに苦労して、思い出せば、最初の頃のテストなどは散々な出来でした。
でも、櫻井先生と高杉先生はさすが"宅建のプロ"ですね。全くのド素人の私を本当に合格に導いてくれました。あれだけの膨大な量から必要な事だけを厳選して、応用が利くように考慮された宿題や模擬試験は感心させられました。それと素人でもわかりやすいテキストには助かりました。
大変お世話になり、ありがとうございました。

渡辺 幸夫 さん

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第12期生 竹内 恵子 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  
無駄を省いたカリキュラム、
櫻井先生と高杉先生の
生徒一人一人に対する
温かい指導・・・、
その環境の中で
乗り切る事ができたと思います!
本当にありがとうございました!
私が「宅建ゼミナール」に入校するきっかけになったのは、「土地利用等・・・って実際どんなもの?」と言った素朴な疑問から、お世話になっていた不動産屋の方から「うちの会社の場合、社員に「宅地建物取引主任者」の資格取得を勧める場合、「宅建ゼミナール」という学校を斡旋しています。その学校に行けば、宅建取得にプラスしてご自身が知りたいと思うことが学べるんじゃないですか・・・?」というお話を聞き、私も「宅建ゼミナール」を紹介していただきました。
申込みにあたり、先生方から「宅建の資格があれば、今後、強い味方になりますし、宅建を勉強していくと日常生活にかかわっている身近な法律も学べて面白いですよ。時間がなくても、30分でも、10分でも毎日コツコツと続けてください」と説明を受け、"興味を持ったもので資格が取れたらこんな良い事はないから頑張ってみよう!"と入校を決めました。
授業は、初心者である私にも分かりやすく、暗記しなければ取れない科目も含め、根拠のある説明と「宅建ゼミナールオリジナル語呂合わせ」などもあり、私たち生徒をグイグイと引っ張ってくれる明るい授業でした。しかし、正直言って授業が進むにつれ、テキストの途中から先を眺めて「まだこんなに覚えなきゃいけないんだ・・・」と落ち込んだ事もありました。
そんな時、櫻井先生と高杉先生の的確なアドバイスと励ましで自分の気持ちを立て直して、自宅で「要点まとめオリジナル問題集」「自宅学習課題」「過去問題集」を先生方から言われたように、毎日、コツコツとチャレンジしていくうちに、頭に入っていき自信をつけました。
途中、数回行われた「宅建答案練習コース」で苦手な問題も先生の解説で、1つ1つ理解を深め、「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」では、同じ教室にいるたくさんのライバルである生徒さんを見て、「みんなも頑張っているんだから!」と励みになり、集中力を高めてステップアップができ、参加して本当に良かったと思いました。
「合格証書」を手にして振り返って思うことは、「諦めなくて良かった!」という事です。私権当日までの長い期間、勉強を継続するのは1人では無理だったと思います。
無駄を省いたカリキュラム、そして、櫻井先生と高杉先生の生徒1人1人に対する温かい指導・・・、その環境の中で乗り切る事ができたと思います。本当にありがとうございました。
これから受講される方も"毎日の積み重ね"です。頑張ってください。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第12期生 鬼頭 美保子 さん 2005年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  
試験当日、
これまでのいろいろな事が
思い出され、
気絶するくらい緊張しましたが、
「私は合格する!」
「宅ゼミの問題をこれだけ
やったのだから!」と
言い聞かせて頑張りました!
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました。
この合格証書は、私にとって、
オリンピックの金メダル"です!
櫻井先生、高杉先生、長い間大変お世話になりました。両先生のおかげで無事合格証書を手にすることができました。お恥ずかしい話ですが、この証書を手に入れるまでに数年の歳月を費やしました。こんなに時間がかかったのは、今思い返してみると、"根本的な部分で勉強の仕方を間違えていたから"だと思います。時間がきたら授業を受け、穴埋め問題を解く、そして、過去問や宿題を解く、ということを繰り返しやっていたにもかかわらず、合格までたどり着けなかったのは、「ただ単に解いていただけだった」、ということでした。
「頭で考える」という一番大事な作業をせずに、「機械的に解くだけではダメ」だということ、こんなことは小学生でもわかることだと思いますが、それまでの私は気づいていなかったのです。その"気づいていなかったこと"を"ズバリ"気づかせてくださったのが、高杉先生でした。この時、特に宅建業法の点数が全く伸びずに途方に暮れていました・・・。
" とにかく宅建業法の過去問を1問1問、一つ一つの枝をしっかり吟味して、テキストのどこに載っているのか、書かれているのかをチェックして確認をしていってください。正解した、正解しないに関係なく、その問題において、どの部分が間違いなのか、なぜ正しい文章なのか、なぜ誤っている文章なのか、根拠を持って答えが出せるように丁寧にチェックしてください・・・!"と、何度もおっしゃったことをしっかり実行に移すように心がけ、過去問(特に宅建業法や法令上の制限)を全問解けるようになるまで繰り返しました。この間は、民法などは一切手をつけませんでした。そうすると、答案練習コースの宅建業法の点数がグングン伸び、本試験でも満点を取ることができました(この時は他の科目の点数が足らずに不合格でしたが、今振り返ってみると、この時にはじめて"試験勉強のコツ"みたいなものを感覚的につかめたような気がします・・・)。
そして、今年、気持ち新に4月から受講を始めました。授業を受けたら、「要点まとめオリジナル問題集」これを3回(特に「法令上の制限」を)繰り返し、そして、テキストと過去問を解きまくりました。このルーチン・ワークを8月まで続け、ほぼ民法を除いて過去問は9割から満点を取れるようになっていました。
8月からは、民法を中心に勉強しました。テキストも徹底的に確認し、講義ビデオも繰り返し見ました。「宅建夏期集中重点コース」の時に、民法の授業にも出ましたが、これが本当に役立ち、苦手部分を強化することができました。そして、8月中旬より赤のチェックペンで、法令上の制限の部分をマークし、緑のシートで隠してメモ用紙に書いて書きまくりました。国土法などもビデオを繰り返し見て、要点まとめを繰り返し解きました。あとは、「宅建答案練習コース」や「宅建12時間合格強化合宿」の問題を繰り返し解き、本試験に備えました。
試験を終えて一番効果があったと思うのが、「要点まとめオリジナル問題集」でした。テキストを見ずに、穴埋めができるようになったときには、すごく嬉しかったです。それがその後の問題演習に大きく役立ったと思います。それから、「宅ゼミ出版の過去問題集」がすごく使いやすくて良かったです。民法の判例も興味深く読むことができました。
試験当日、これまでのいろいろな事が頭をよぎり、気絶するくらい緊張しましたが、「私は合格する!」「宅ゼミの問題をこれだけやったのだから!」と言い聞かせて頑張りました。
「鬼頭さん、絶対合格できるよ! 自分を信じて頑張れば大丈夫!」と、先生方が毎回のように言い続けていただきました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。
この合格証書は、私にとって、"オリンピックの金メダル"です!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第11期生 江畑 美保 さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
真剣になればなるほど付きまとった
不安や緊張。
でも先生たちに相談したり
アドバイスをもらったことで、
精神的にもかなり救われました。
櫻井先生、杉先生、約10ヶ月間、本当にどうもありがとうございました。
今は合格した喜びと先生たちへの感謝の気持ちでいっぱいです。1月から入校して10月まで長いようであっという間の10ヶ月間でした。
私は、1月からこの「宅建ゼミナール」にお世話になりました。数あるスクールの中でこの「宅建ゼミナール」に決めた理由は、他のスクールにはあまり見られない「少人数制」という事と、杉先生とお話をする中で、先生の「宅建」に対しての熱意や真剣さがとても伝わってきたからです。今思えば、やっぱりあの時「宅建ゼミナール」に入校を決めて良かったとつくづく思います。
あの時、他のスクールにしていたら、今年初めての受験で合格することは無理だったのではないか、と正直そう思います。仕事をしながら勉強をするというのは、自分が想像する以上に大変な事で、絶対に合格するんだという「強い意志」と「行動」がなければとても難しいです。真剣にやればやるほど、不安や緊張がつきまとってくるのも事実で、そんな時、先生たちが話を聞いてくれたりアドバイスをしてくださった事で、精神的にもだいぶ楽になり、勉強を続けていくにあたって先生たちの存在は、とても大きかったです。
櫻井先生の授業も、テキストを噛み砕いて例えを使って説明した分かりやすいものだったので、初めて受験する私にとっても、とても理解しやすいものでした。
特に、お盆に行われた「宅建夏期集中重点コース」や、宅建試験1週間前に行われた「宅建12時間合格強化合宿」は、中身の濃いもので、苦手分野を克服するのには絶好のものでした。
今、10ヶ月間を振り返ってみると、本当に辛い時もありましたが、合格したことだけはなく、いろいろな事を得た充実した10ヶ月間だったと思います。
これをきっかけにして、あらゆる事に挑戦し、また新たに頑張っていきたいと思っています。

江畑 美保 さん

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第11期生 奥村 幸英 さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
年齢との闘い、自分との闘い、
大変厳しいものでしたが、
先生方の徹底したご指導に
" 素直"になれたことが
合格に直結したと思います。
私は昨年(H.15)自動車部品製造の会社を定年退職致しました。
予て、"退職後は現役時代にやろうとして出来なかったことに挑戦してみよう"と、いろいろな目標を設定していましたが、とりわけ、宅建資格取得は退職後、不動産分野の仕事をしてみたいという個人的な思い・事情もあって最優先テーマとして位置づけておりました。
ただ、いざ取り組んでみますと、還暦過ぎてからの挑戦は"覚えるよりも忘れる"ほうが多いのではないかと思うほどの頭の硬直化進行と高齢者特有の経験に拘る頑固さが重なってかなりハードであることを思い知らされました。
結果として"宅建ゼミナール"の先生方の徹底した指導に比較的早い時期に順応出来たこと、すなわち"絶対合格するぞという強い意志"で"頑固の壁"を打ち破り、先生方の指導に"素直"に従えたことが合格に繋がったと思っています。
 "素直"という武器を手に入れれば後はただひたすら先生の講義に耳をかたむけ、過去問題に取り組み、答練挑戦他の繰り返しです。
 答練では、問題の難易に関わらず、次回は1点でも得点をアップしようと努力したものの、なかなか思惑どおりにはいかずあせったりもしましたが、結果的にはこれが自分の弱点を洗い出すことになり、その克服を心がけるうちに実力の蓄えができていったように思います。
 今回の経験から、私がこれから受験される方にアドバイスできることを整理しますと概ね以下の四点になるかと思います。
@ "絶対合格するぞ"という強い意思を持ち続けること
A 先生の指導を忠実に受け入れる素直さを持つこと。 自分流の勉強法にこだわる"頑固の壁"を取り払うこと
B 実力は勉強時間に比例する。 とにかく、頭を宅建漬けにすること(現役の皆さんにはこれが難しい)
C 答練等で思うように得点出来なくても悲観しないこと。 自分の弱点克服の糧であると認識すること
最後になりましたが、合格まで導いていただきました櫻井先生、高杉先生にあらためて感謝申し上げますとともに、これから受験を目指す皆様のご健闘を心よりお祈り致します。

奥村 幸英 さん

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第11期生 佐々木 教博 さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
悩みや迷いを
すべて吹っ切らせてくれる
" パワー"が
「宅建ゼミナール」にはありました。
私は、兄が一昨年「宅建ゼミナール」に入学し、一発合格できたと聞き、紹介を受けて入学しました。
正直、勉強を始めるまでは、独学でも出来るのでは?と思ってもいました。
しかし、勉強すればするほど奥が深いものだと気づいていきました。宅建の出題範囲は思った以上に広く、すべてを完壁にするのは限られた時間の中ではとても不可能です。
「宅建ゼミナール」では、そんな私の迷いや悩みをすべて吹っ切らせてくれる"パワー"がありました。
「ここはやらなくていいです!」「ここは絶対に覚えて下さい!」「今やるべきところはこの一点のみです!」とはっきり、そして的確にアドバイスしてくれます。
「先生たちの言うことを信じていけば必ず合格できる!」・・・そう思わせてくれました。
そして、実際に私を合格に導いてくれました。
櫻井先生、杉先生、本当に素晴らしい学校でした。
ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第11期生 間宮 芳詞 さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
ゼロからのスタートで
不安だったからこそ、
先生方の言われた事を
素直に実行しました。
今回初めて宅建に挑戦しました。全くゼロからのスタートでしたので、勉強についていけるのかとても心配でしたが、櫻井先生の講義はとても解りやすく、私にも理解できる内容のものでした。
その講義の内容を確実なものにする為に、要点まとめオリジナル問題集がとても役に立ち助かりました。私の勉強の仕方は、一週間を基準に、まず必ず講義に出席する、翌日に要点まとめを完璧に覚える、そして残り5日間で過去問をやり、テストとして宿題を解いていました。テキストはあまり読み返すことはしませんでしたが、その代わり講義を録音したICレコーダーを毎日2回以上、仕事の休み時間等を利用して繰り返し聞いていました。2時間半〜3時間の内容を1週間かけてやれば何とかなるものだと思いました。
私の様に始めて宅建に挑戦する方は、何かと不安な事があると思いますが、櫻井先生、杉先生の言われる事を素直にそのままやれば合格できるはずです。頑張って下さい。
櫻井先生、杉先生には本当にお世話になりました。
今回の事で自分でもやればできるのだと思い少し自信が持てました。調子に乗って来年は行政書士にチャレンジします。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 細井 幸治 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
櫻井先生のお話を少し伺った時に
『よし、がんばろう!』と思い
すぐに申込みをしました。
不動産会社に入社してから6年間と半年、私にとって『宅地建物取引主任者』という資格は持っていたら仕事上でプラスになる事ばかりなのに去年は受験していません。理由は今まで2回受験をしたことがありますが合格できなかったからです、一度目は入社した年に、2度目は勤務先の配置換えで資格が必要になったとき(2年前)でした、自分自身を振り返ると『勉強しなければ合格できない』と少しはそんな思いがあり、独学で本を買って勉強をしていましたが勉強する範囲がたいへん広く、とても仕事と試験勉強の両立ができなかったのが原因です。しかしそんな事であきらめてしまうのではなく、その『試験勉強』を効率良く計画的に行うことができればなあと思っていたときに『宅建ゼミナール』のことを知りました。
去年末に『宅建ゼミナール』の事を知り、場所が名駅にあり勤務先からも非常にアクセスが良く、一度、櫻井先生のお話を少し伺った時に『よし、がんばろう!』と思いすぐに申込みをしました。受講してから納得しましたが以前の合格できない原因は明確なもので挙げてみると、
@「民法」・・・なかなか理解できず毎回同じ(制限能力者)ところを繰り返し見ていて先にすすんで勉強できなかった。
A「宅建業法」・・・普段仕事での知識で対応できるものだと思っていた。
B「法令上の制限」・・・覚えればできると思っていて、いつも後回しになっていた。
ということを節に感じました、今年『宅建』の事に関しては、全て『宅建ゼミナール』の受講と「宅建夏期集中重点コース」「宅建12時間合格強化合宿」等の講座のみで、あとは徹底的に勉強(復習)する時間をつくる様に心掛けていました。
あと今年受験後に何が役に立ったのか考えてみると、特に『宅建答案練習コース(全五回)』が非常に良かったと思いました。それは今回の試験を受けたとき、解答時間の使い方で最後に記入ミスチェックを行った際、2問間違いを発見し直して、それが正解だったので、『時間』の使い方は模擬試験で練習していたからこそできたのだ、と痛感しました。
櫻井先生、杉先生、本当にありがとうございました。

細井 幸治さん

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第10期生 井 日目子 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
宅建ゼミナールは、
一人一人にあわせた
アドバイスをしてくださる事。
時には優しく、時には厳しく、
最後の最後まで
最善を尽くしてくれた事に限ります。
宅建ゼミナールの櫻井先生、杉先生には心から感謝しております。なんといっても宅建ゼミナール受講のおすすめは、一人一人にあわせたアドバイスをしてくださる事。時には優しく、時には厳しく、年に一度きりのチャンスを逃さないよう、最後の最後まで最善を尽くしてくれた事に限ります。
また、一年近く勉強するにあたり、いかに集中力が大切かという事を感じました。何度嫌になっても週1回の受講はする事。これを守って通い続けた結果、再度やらなければならない、という気持ちにさせてくれます。又、杉先生のおっしゃった1日1回は必ずテキストに目を通す事。これもまた良きプレッシャーとなり、自分を叱咤しながら過ごすこととなりました。何と言っても毎週の宿題プリントも科目ごとに細かく出題されているので力になることと思います。一度ならず苦手な「借地借家法」などは、何度か思い出しては解いていきました。
特に私自身良かったと思う点は、「宅建12時間合格強化合宿」での"基本問題精選集"。この問題はラスト1週間での学習におおいに役立つものでした。とにかく1週間繰り返し繰り返し解いた事が正解だったと思います。
特に、最後の1週間、ゼミの教室を開放してくださったので、自宅でやるよりもどれだけはかどった事でしょう。お勤めの方は無理があるかもしれませんが、私は自営のお手伝いでしたので、お休みをいただき、2日通いました。教室に行くことによってやらざるを得ないのです。自宅ですと余分な事をしたり甘えが出るのですが、みなが勉強している教室ではただ黙々と解き続けました。
試験当日には枝の一つとして、そのまま出題されているものもありました。
今回の合格にあたり、私が実行して良かったと思う点は、
@ 櫻井先生の講義を二度聞く(私は録音して復習の1日にあてがいました。二度聞く事により理解できました。)
A 宿題プリントは必ずやる(後回しにすると大変。後に復習に大変役立ちました)。
B 「宅建12時間合格強化合宿」の問題を最後の最後まで繰り返し解く(総まとめとなって凝縮してあるので暗記するまで、何度も繰り返す)。
今となって言える事ですが、この点が一番合格への道となったと思います。私には「毎日コツコツとやる。1点を取るために・・・・」と感じた一年でした。
本当に最後の最後までありがとうございました。1年に一度切りの「宅建」。本当にお疲れ様でした。

井 日目子 さん

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第10期生 豊永 学 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
「宅建に人生を賭けてください」
の言葉に強く心を打たれ、
即入校しました。
私は2年前に不慮の事故に遭い、手に障害を持つことになり、仕事を失いました。
しばらく闘病生活、リハビリをしていくうちに社会復帰を考え、宅建を受験することを決意し、「宅建ゼミナール」の説明会に行きました。私は利き手に障害を持ってしまったので、すごく不安でしたが、杉先生の熱心な説明と「宅建に人生を賭けてください」の言葉に強く心を打たれ、即入校しました。
ハンディを補うために同じ講義に2回出席し、ビデオも借り勉強しました。途中に手術があり、入院生活もしましたが、病室にビデオを持ち込み必死に勉強しました。櫻井先生の講義がとてもわかりやすかったのが本当に良かったです。先生に言われたとおり、自宅学習課題、過去問題、要点まとめオリジナル問題集を理解しながら、繰り返し行いました。過去問題は8回以上はやったと思います。
「宅建夏期集中重点コース」にも参加しましたが、そこで行われた「宅建夏期実力判定模擬試験」では恥ずかしい結果でした。しかし、そこで先生に言われた「障害を持ってしまったからといって試験問題が簡単になるわけではない」、厳しいお言葉ではありましたが、冷静に考えて、もし健常者と同じ土俵で合格できれば、私にとってすごくプラスになると思いました。
このことがきっかけとなり、それまで以上に気持ちを入れて、一生懸命勉強をし、「宅建答案練習コース」や「300問模擬試験講座」、「宅建12時間合格強化合宿」にも参加し、成績も確実にアップしていきました。おかげで本試験での点数が一番高い点数で合格できました。
障害を持ってから幾度となく悔し涙は流しましたが、嬉し涙は初めてでした。「宅建ゼミナール」は、私にこれからの人生に「勇気」と「自信」を与えてくれました。
「人と人との出会いは人生の宝」と言いますが、櫻井先生、杉先生との出会いが人生の宝になったのは間違いありません。感謝の気持ちでいっぱいです。これからもたくさんの人を合格に導いてください。応援しています。
本当にありがとうございました。

豊永 学 さん

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第10期生 湯ノ口 周作 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
約8ヶ月間で、
宅地建物取引主任者、
福祉住環境コーディネーター3級、
福祉住環境コーディネーター2級の
トリプルライセンスを達成!
宅地建物取引主任者資格取得は、仕事上必要不可欠となり、受験することにしました。私の通常勤務時間は、8:30〜24:00と自由になる時間がなく、仕事中心の生活でした。受講にあたり、半年が私自身の集中力持続期間だと思い、1月の入校をやめ、4月からの入校を選びました。そして仕事と宅建だけの生活がスタートしました。
まず、「講義は休まない」「講義の復習はその週で」「要点まとめオリジナル問題集は持ち歩くこと」、この3点を守ることに徹底しました。
仕事上忙しく立案したスケジュールが崩れそうな時、杉先生がスケジュールの立て直しをして頂いたことは、焦らず安心して受講に取り組めたと思います。
また、櫻井先生の講義は、わかりやすく、的確だと実感しました。
私のように仕事がとても忙しい方は、下記の3コースの参加は効果的だと思います。
C 宅建夏期集中重点コース
夏休みをダラダラ過ごすことなく、勉強に集中でき、自分の弱点を知ることができた。
D 宅建答案練習コース
櫻井先生と杉先生は、きっと出題者のことを考えて練習問題を作っていると感じるくらいよい問題でした。
E 宅建12時間合格強化合宿
受験の総仕上げができ、試験までの1週間で何を勉強するべきかが明確になりました。
受験を振り返ってみて、合格までたどり着くためのポイントとしては、
@ 強い意志(来年は受験しない。今年で合格する。ということを自分に言い聞かせる。)
A 素直である(櫻井先生、杉先生のアドバイスに間違いはないので、素直に聞き入れる。)
B あきらめない(試験の1時間前までテキスト等をみる)
5月の福祉住環境コーディネーター3級、10月の宅地建物取引主任者、11月の福祉住環境コーディネーター2級のトリプル受験がモチベーションの維持につながりました。
最後の最後まで親身になって御指導、アドバイスをしていただいた櫻井先生、杉先生には、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 服部 創一 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
「絶対受かる!」という
気持ちを常に持ち続け、
実行することだと思います。
当初、宅建受験未経験の私は、学校選択からスタートしました。あれこれ、各学校資料を集め模索している時、その中でも「宅建ゼミナール」は、少人数制や振替のできる授業などのシステムが気に入りました。仕事との両立があった私は振替出来るおかげで、休まず受講でき本当に助かりました。そして、実際、杉先生と面談し、その熱意と解りやすそうなテキストが決め手となりました。後はもう「宅建ゼミナール」のマニュアル通り復習を必ず実行しました。
忙しくても次回の授業までに終われるよう毎週、計画的に行いました。しかし長い道のり、気が乗らない時や、疲れて眠い時などが多々ありました。私の場合は、そういう時はだらだらやらず趣味などで気分転換して、やる時は、集中して時間や日ごとにメリハリをつけて行いました。
私の合格できた要素は、やはり毎回の復習がベースになったの勿論、その中でも特に、「要点まとめオリジナル問題集」は、大変役に立ちました。言換えれば、「要点まとめ」のおかげで合格できたといってもいいぐらい、これだけは完璧に理解し穴埋めできるようにしました。そうすると、自然に点数に結びつくようになりました。私がこれから受験される皆様方にアドバイスするとすれば、とにかく早い段階で、一週間で復習が終われるような自分の勉強スタイルをつくり上げ、後は、「絶対受かる!」という気持ちを常に持ち続け、実行することだと思います。
そうすれば、宅建は本当に努力が結果となって表れることを実感できます。
最後に私が長い間やってこれたのも、なにより、櫻井先生、杉先生の熱い指導や完璧なマニュアルが原動力になったからです。
9ケ月間お世話になり、本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 和田 眞澄 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 41問 正解  
独学で勉強をするのは無理と
判断し、「宅建ゼミナール」に
入校しました。
私は仕事の関係上、過去に何度も「宅地建物取引主任者資格試験」を受験していましたが、今年こそはと思い、また、やはり独学で勉強をするのは無理と判断し、「宅建ゼミナール」に入校しました。
宅建の試験がどれほど難関であるかをある程度わかってはいたものの、入校当時は、本試験まで9ヶ月以上ということもあり、どこかのんびりと構えていました。
毎回の授業は欠席することなく授業に集中していましたが、「要点まとめオリジナル問題集」・「自宅学習課題(宿題)」をとりあえずこなすことに追われていました。
はっと気がついてみれば、「宅建夏期集中重点コース」が始まり、焦りを感じてしまった私は何をどうすればよいか迷ってしまい、正直諦めかけていました。そんな時、先生方から声を掛けられ、勉強方法や、自信を持って最後まで諦めずがんばれば結果がついてくるとアドバイスを受けて、とにかく頑張ろうと思うことが出来ました。
本試験が近づき、「宅建答案練習コース」では試験時間の配分や問題を解く順番など、試験直前の「宅建12時間合格強化合宿」は自分自身の得意・不得意がわかり、解き直しをすることで不得意分野を勉強することが出来、一番良い状態で本試験を受験することができました。
本試験では、「宅建答案練習コース」などで出題されていた問題も多数あり、気持ちも楽にできたのだと思います。
本当に「宅建ゼミナール」に入校していなかったら、合格することは出来なかったと思います。
櫻井先生、高杉先生のおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 神谷 裕子 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
今回の宅建試験は、
本当に合格できるのだろうか?
という不安がかなりありながら、
挑戦しました。
私は正直言いますと、今回の宅建試験は、本当に合格できるのだろうか?という不安がかなりありながら、挑戦しました。というのも、5月に出産予定、10月に本試験という事で、一体自分がどこまで頑張れるのだろうかと不安でいっぱいだったからです。
4月に入校し、5月に無事出産、出産後は、やはり初めての子供でしたので、自分自身にも余裕がなく、子育てだけで手いっぱいの状態で、毎週送られてくるビデオを見るのが精一杯の毎日でした。でも、先生方から、「忙しいとは思いますが頑張って下さい。」そんな励ましをいただいて、私自身が頑張ろうと決めて入校したのだから、絶対に合格しなきゃ、と思い、毎日まとまった時間はなかなか取れませんでしたが、少しの時間でも勉強するようにしました。勉強した内容は、授業中、先生に「ここは覚えて下さい」と言われたことは、必ず覚える、問題集は言われたところをきちんと解く、本当にただ言われたとおりにすればよかったので、安心して勉強を進めることができました。
そして、無事合格できたことに大変感謝しております。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 森川 邦彦 さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
「宅建答案練習コース」及び
「宅建12時間合格強化合宿」の
講座が大変効果的でした。
宅建試験に3回目の挑戦で、自己採点40点を取ることが出来ました。
今回、宅建の資格取得の必要に迫られ悩んでいたところ、合格率の高さで評判の「宅建ゼミナール」に知人の紹介で入校しました。
過去、独学で勉強して挑戦しましたが30点以上を取った事がなく、入校も5月の末という事も有り不安でいっぱいでしたが、今年は受験の年と割り切って勉強しました。
具体的な勉強方法としては、
@ 講義は必ず毎週出席すること。
A 解らないところが有っても安易に質問しないで、まずは出来る限り自分でじっくり考えて理解すること。
B 過去問を繰り返し解くこと(5〜7回は解いた)
C 問題の各選択肢が、なぜ正しいのか、なぜ誤っているのか、を理解しながら解くこと。
この4点でした。
又、私にとっては「宅建答案練習コース」及び「宅建12時間合格強化合宿」の講座が大変効果的でした。
本試験を受けた感想として、「宅建ゼミナール」の予想問題を真似ていると思う程、読みの深さに関心しました。
約5月間と短い期間でしたが、先生方、本当に有難う御座いました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 N.N さん 2003年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
3年目にしてようやく
念願の取引主任者資格試験に
合格することができました。
宅建ゼミナール」にお世話になり、3年目にしてようやく念願の取引主任者資格試験に合格することができました。本当に、櫻井先生、杉先生には感謝しております。
主人が、住宅リフォーム業を営んでおり、将来的に直接売買取引をしたかったので、知人の紹介でこの「宅建ゼミナール」に入校しました。
何も分からず入校した私は、まず、宅建用語を理解することからでした。講義には何とか出席するよう努めましたが、会社に戻ると仕事がたまっていて、とても復習する時間がとれず、毎日の宿題もやれない状態でした。また、そんな頃、不動産の業者免許を取得し、本格的に不動産業に力を入れるようになり、ますます仕事と家庭とプラス「宅建」という3つをこなすことができず、その時は、主任者になることを諦めていました。
毎週講義のビデオが届いていたにもかかわらず、仕事の忙しさに追われる毎日だったため、一度も見ることなく、2年の月日が流れていきました。でも、主任者になることを諦めることができず、今年こそ絶対最後にしよう!心に決めて、5月生として通学することになりました。
入校する際、3つのことを先生から言われました。
1. 必ず講義には出席すること。
2. 宿題、過去問を必ずやること。
3. 宅建を優先すること。
今年こそ絶対合格したい!との思いで、すべてやりきることができました。
講義も毎回録音して、車での移動中は必ず聞くようにして、少しの時間も無駄なく勉強にあてました。それでも、「宅建答案練習コース」で、実際の本試験形式の問題を解いてみると点数が不安定で、本当に理解できているのか不安になり、何をやったらいいのかわからなくなりました。そんな時、櫻井先生、杉先生より、いろいろアドバイスしていただき、あせりと不安の私に「今やるべきこと」を明確に方向付けていただきました。
試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」にも参加し、そこで間違えたところを最後の1週間で行い、理解できたことが、合格につながったと思います。
宅建ゼミナール」に通って本当によかったと思います。
櫻井先生、杉先生、本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 吉田 令奈 さん 2002年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

宅建ゼミナール」、

そして「法子先生」に出会えた事、

本当に良かったと

心から感じています。

ありがとうございました。

私は3回目の宅建挑戦で合格しました。平成8年・10年に失敗してからは、宅建を諦めていました。その後数年経った今年、もう一度受験に挑戦してみようと思い、法子先生の「宅建ゼミナール」にお世話になる事になりました。
以前の様な失敗や後悔は絶対にしたくないという気持ちで、3月上旬から、とにかく法子先生のおっしゃった通りに勉強をこなしました。「これをやって下さい。ここを覚えて下さい。」と言われた事しかやりませんでした。
失敗に終わってしまった時の勉強はやらなくてはならないのもやらずして他の問題集に手を出してみたりと、今思えば何てムダな事をしていたんだろう、と思える程、計画もスケジュールもなく、漠然と勉強していただけでしたが、今年はスケジュールを決め、時間もダラダラと使わず、「毎日コツコツ」やっていこうと決め、それを実行しました。ただ、いざ問題を解いていくとなると、解けない問題や理解できない問題があるたびに、精神的に落ち込んでしまい、不安になることも多々ありました。
一週間に一度、法子先生の授業を受け、質問もしつこい位して、そして法子先生の熱意で、そんな私の気持ちを吹き飛ばしてもらっていました。仕事・家事・育児が私の日程なので、その間を使っての勉強はかなり時間が限られていました。「自分の時間もなくなってしまう・・・・・・。」そう思っていましたが、計画を立てて進めて行ったら家族との時間、自分の時間が無いなんて事はなく、逆に充実さえしていた程です。
「宅建」という目標を持って達成までできた事は、自分自身大きくなれ、自信さえも与えてくれました。
宅建ゼミナール」、そして「法子先生」に出会えた事、本当に良かったと心から感じています。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 栗木 英和 さん 2002年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

この様な結果を得る事が

できたのも、

「宅建」という同じ目標に

向かいあった

他の受講生の方々や、

僕を影から応援してくれた

仲間の励まし、支え、協力が

あったこと、そして何よりも、

櫻井先生、高杉先生のいる

「宅建ゼミナール」に入校し、

最後の最後まで御指導下さった

先生達のおかげです。

長い間お世話になり、

心から感謝しています。
本当にありがとうございました。

僕は、「宅建ゼミナール」に入校して、宅建試験を受験するにあたって本当にたくさんの事を得ることができ、また、大変貴重な経験をしました。
勉強面において、今まで挫折を味わったことのなかった僕にとって、まず大変だったのが、仕事と勉強を両立させなければならない、ということでした。そんな環境の中、苦しく、つらい時期もあり、途中で投げ出しそうになったこともありました。
もちろん、宅建の資格を取得する事が本題であり、最大の目的でもありましたが、仕事が忙しくて、勉強が思うように進まない自分にいらだち、「宅建なんかどうでもいいや」、と思った時期も正直ありました。でもそんな僕に、「宅建ゼミナール」は、「宅建の資格」にプラスして「それ以上の貴重な財産」を数多く与えてくれました。
「自分自身をコントロールすることの難しさ」、「時間の使い方」、「時間の大切さ」、「自分に厳しくなる、ということの意味」、「努力した者は良い結果につながり必ず報われるという事実」、「多方面からのプレッシャーに負けない心」、「最後の最後まであきらめない気持ち」、「一発で合格することの大切さ」、「一つの事を成し遂げることの難しさ」、「集中の仕方」、「メンタル面の保ち方」、・・・・・・、いくつものことを身をもって体験することとなり、また、「宅建」の勉強を通して、1日24時間という短い時間の中に、これだけのものが隠されていたことに気付きました。
そして一番嬉しかったこと、それは「今まで味わったことのない、成し遂げた時の達成感」が、自分でも驚くほど感動的であった、ということでした。
仕事やスポーツで悔しくて涙した事はありましたが、本当に心の底から嬉しくて涙することは初めてでもあり、これから先そんなに経験する事はないと思います。それだけ僕にとっては、宅建の試験に合格できたことはもちろん、人生において、とても貴重な経験となりました。
また、この様な結果を得る事ができたのも、「宅建」という同じ目標に向かいあった他の受講生の方々や、僕を影から応援してくれた仲間の励まし、支え、協力があったこと、そして何よりも、櫻井先生、高杉先生のいる「宅建ゼミナール」に入校し、最後の最後まで御指導下さった先生達のおかげです。
僕の人生の中で、「宅建ゼミナール」で勉強できたことを誇りに思います。

長い間お世話になり、心から感謝しています。
本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 古川 明子 さん 2002年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

先生方がいつも気に留めて

くださっていたことが、

私にとって、

とても大きな支えになりました。
「宅建ゼミナール」を選んで、

本当に良かったと思います。

長い間お世話になりました。

どうもありがとうございました。

「自分に自信がもてるような資格が欲しい」と思い、宅建受験を目指したものの、独学では無理と判断した私は、「宅建ゼミナール」に入校することを決意しました。

宅建受験に関しては、以前、一度途中で投げ出してしまった事があり、その点を深く反省し、今年は心を入れかえて臨みました。
授業の後は、毎回課題プリント(自宅学習課題)で復習し、次の授業までに必ず「過去問題」を解く。間違えたところは、テキストと照らし合わせながら見直す。それでも理解できないところは、「要点まとめオリジナル問題集」を解く。忙しい日も目標を決めて、繰り返し、問題を解くようにしました。
本試験形式の「宅建答案練習コース」にも、目標点数を定めて臨み、本試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」の問題もあわせて、本試験までに、より多くの問題を解くようにしました。
途中、何度も投げ出したくなったこともありますが、その度に、櫻井先生に励まされ、杉先生に学習プランについてのアドバイスをいただきました。

特に、本試験直前の「割り切ったアドバイス」が、不安だった私の気持ちを前向きに変えてくれました。

先生方がいつも気に留めてくださっていたことが、私にとって、とても大きな支えになりました。
「宅建ゼミナール」を選んで、本当に良かったと思います。長い間お世話になりました。どうもありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 若月 慎也 さん 2002年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 42問 正解  

半年前、その不安感がこんなにも

大きな充実感に変わろうとは

思いもよりませんでした。

あの時「宅建ゼミナール」へ

入学した事が本当に正解だったと

今はっきりわかりました。

櫻井先生、高杉先生!

本当にありがとうございました!
そして、これからもよろしく

お願いいたします!


半年前、その不安感がこんなにも大きな充実感に変わろうとは思いもよりませんでした。あの時「宅建ゼミナール」へ入学した事が本当に正解だったと今はっきりわかりました。
資格受験など今まで全く無縁で、机に向かうことなど到底ありえなかった生活から、宅建の勉強をする生活へ切り替えるのは、当初かなりの努力と時間を要しました。

特に精神的に弱い自分は、仕事の疲れや模擬試験の結果の悪さからなかなか本腰を入れることができず、諦めかけた事もありました。
しかしそんな時、先生方に自分にあった勉強法や精神面にまで及ぶ適切なアドバイスに助けられ、最後まで諦めずにやり通す事ができました。
これは少人数制で生徒1人1人と先生方の距離が近い「宅建ゼミナール」ならではだと思いました。そしてその結果、全くの素人から僅か半年で合格する事ができたのです。
「宅建ゼミナール」の勉強法をやり通した事と、何より櫻井先生と高杉先生のお力添えがあったからこそです。
短い間でしたが、人生の中で最も充実した時間を頂きました。
櫻井先生、高杉先生! 本当にありがとうございました!
そして、これからもよろしくお願いいたします!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 田中 光志 さん 2002年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  

試験までの10カ月間、

私がモチベーションを

保ち続けることができたのも、

櫻井先生と高杉先生の

熱い指導があったからに

他ならないと思います。
櫻井先生と高杉先生に

心より感謝いたします。

2002年1月7日。私の宅建合格は、この日に保証されました。
私が「宅建ゼミナール」に入学を決意した日です。試験までの10カ月間、私がモチベーションを保ち続けることができたのも、櫻井先生と高杉先生の熱い指導があったからに他ならないと思います。
私は「宅建ゼミナール」で、もう一つ素晴らしいものを得ることができました。それは、私をより良く伸ばしてくれる、幅広い年齢層の友人たちです。彼らは皆、個性豊かで、私は彼らの魅力にどんどん惹かれていきました。
彼らとは、宅建に関する話だけでなく、個人的な悩みも相談しあいました。とても信頼でき、何より一緒にいて楽しかったです。今後も良い関係を築いていきたいと思っています。
私は言葉では言い表せない、濃蜜で、充実した時を過ごすことができました。これも、先生方が少しずつ積み上げ、形にしてきた「宅建ゼミナール」の方針があったからだと強く思います。
「宅建ゼミナール」で得たこれらの財産は、近い将来、自身の可能性を広げるために踏み出すであろう第一歩を前に、私に光を照らし、勇気を与え、希望に満ちた世界を切り開いてくれました。
櫻井先生と高杉先生に心より感謝いたします。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 奥山 直美 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
「初めて宅建、即合格!」
文字通り
「合格」を手にすることができ、
今は充実感と先生方への
感謝の気持ちで一杯です。
この「合格」は
宅建ゼミナール」なしには
語れません!
「初めて宅建、即合格!」文字通り合格を手にすることができ、今は充実感と先生方への感謝の気持ちで一杯です。「宅建を取りたい!」と思ったものの学習経験すらない私は学校に入校することを決意し、「宅建ゼミナール」に入校、合格を目標に私の宅建生活がスタートしました。初めての授業前、緊張や不安を持ちドアを開けた私に、櫻井先生、杉先生が笑顔で「こんにちは!」と声をかけてくださった時の言葉は私にとってやる気がでる言葉でした。
試験に出る点に重点をおき、わかりやすく丁寧な授業と共に、「宅建ゼミナール」ならではのオリジナルテキストは、大きい文字と見やすい表、覚えやすいゴロ合わせなど、しっかり整理されており、先生の授業とリンクしていて、抜群の効果だったと思います。
適切なアドバイスを最初から最後まで頂き、また、わからない箇所を質問した時でも丁寧に指導してくださり、わかるまで何度も納得のいくまで教えていただいた時、本当に先生方についていって良かったと思いました。
また、学習面だけでなく、途中自信をなくしていた私に先生方から励ましの言葉を幾多と頂き、ここまでやってくることができました。
初めは宅建について何もわかっていなかった私が、しだいに、問題文を読みながら授業中の先生の声やテキストのアンダーライン、書き込んだ文字などが頭の中に鮮明に思い浮かぶようになり、宅建の勉強を好きになっていくのを実感しました。おもしろさを知ったからこそ、充実感へつながったと思います。
アットホーム感あふれる教室内は友達もでき、毎回学校に来る度、笑いがあってリラックスして授業に臨むことができました。この合格は「宅建ゼミナール」なしでは語れません。先生方、約半年間一緒に勉強してきた他の受講生の皆さん、本当にありがとうございました。
宅建ゼミナール」バンザイ!!

奥山 直美 さん

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第8期生 榎本 訓子 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 41問 正解  

初心者だった私は、先生方の

おっしゃったことだけ

実行しました!

「宅建」を受験するにあたり、

「宅建ゼミナール」を選んで、

本当に良かったと思います。

どうもありがとうございました。

「宅建ゼミナール」へ入校し、約半年間、私が続けてきた勉強法は、櫻井先生の授業を受けた後、先生のおっしゃる通りに、オリジナルの問題集、過去問、自宅学習プリントをこなすという、とてもシンプルなものでした。

特に櫻井先生の授業は、難しい用語や判例も、日常起こりうる事柄を用いた説明で、民法等を学んだことのない初心者の私でも、とても分かり易く、理解し易いものでした。
また、私にとって宅建ゼミナールオリジナル「要点まとめ問題集」は大変効果的なものだったと思います。「要点まとめ問題集」を解けば解くほど、頭の整理ができ、特に過去問を解く直前の活用は本当に有効なものでした。
試験が近くなるにつれて、「夏期集中重点コース」や「宅建答案練習コース」、「12時間合格強化合宿」といった時期に合わせた講座があり、自ら学習プランを考え直す必要もなく、多くの問題を解くことで自信を付けて試験に臨むことができました。
それから、試験直前の高杉先生の的確なアドバイスも、本番に弱い私には重要なものだったと思います。
同じ目標に向かい、支えてくれた他の受講生の皆さんにはとても感謝しています。「宅建」を受験するにあたり、「宅建ゼミナール」を選んで、本当に良かったと思います。

どうもありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 杉本 和彦 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

「宅建ゼミナール」は、

先生、生徒の協力性のある

ゼミナールであったことにつきる。

本当にみなさん有難う御座いました。

私は、高校卒業後、一度も机に向かい勉強をしたことがなかった。
こんな私が「宅建」という未知の世界のことが理解できるか大変不安であった。
しかし、「宅建ゼミナール」に入校し、初回の授業ですぐにそれは解消された。
私は「これならやれる」と自分で確信した。
その要因は、先生方の生徒に対する真剣さと、なかなか理解できない法律のことをカミクダイタ説明にあった。
私にとって、宅建合格達成の成功の要因は、次の3つであった。
@ いかにやる気を持続させるか
私は絶対合格すると信念を持ち続けたこと
A いかに計画的に勉強するか
私は先生のアドバイスを良く聴き、忠実に実行したこと
B いかに努力するか
私は受験は「自分との闘い」であると解釈し、最後まであきらめなかったこと
上記3つの要因につき、私一人の力では成し遂げることは不可能であり、成し遂げることができたのは、先生の指導はもちろんのこと、同じ生徒の支え、協力があったからである。
また「宅建ゼミナール」は、先生、生徒の協力性のあるゼミナールであったことにつきる。

本当にみなさん有難う御座いました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 山田 留美子 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

「宅建ゼミナール」に

出会っていなかったら、

ここまでムキになって

取り組んでいなかったかも、

と思うと、櫻井先生、高杉先生、

スタッフの皆さんに

とても感謝しています。
長い間お世話になりました。

ありがとうございました。

櫻井先生の分かりやすい講義と高杉先生の講義のサポートとアフターケア。また常に、お二人が生徒一人一人に問いかけ、それを怠らず、やさしく熱心に、時には厳しい言葉をかけてくれました。先生達に忠実についていけば、“合格できる”と日増しに実感していきました。
試験1ヶ月前くらいから、“これでもかっ!”という程のスケジュールで、通常講義・模試に加え、試験1週間前に行われた12時間合格強化合宿。それぞれ私なりにその日のうちに理解して帰ろうと決めて全てに取り組みました。
試験当日も今までやってきたことを信じてやれば絶対大丈夫!と言いきかせました。すんなり解けない問題にぶち当たれば当たる程、焦って何も考えられなくなる瞬間もありました。そんな時に先生方の言葉や今までの模試の結果等が自信になっていたので何とか時間内に問題を解くことができました。
おおげさかも知れませんが、「宅建ゼミナール」に出会っていなかったら、ここまでムキになって取り組んでいなかったかも、と思うと、櫻井先生、高杉先生、スタッフの皆さんにとても感謝しています。
長い間お世話になりました。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 横江 好美 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 37問 正解  

一人一人を完璧に把握して

いらっしゃるからこその

「高合格率」を

実感させて頂きました。

本当にありがとうございました。

「70パーセント以上が合格」と聞き、あわてて「宅建ゼミナール」に入校したのが2月末。遅れた分をビデオ補講させて頂き、追いつきかかった頃、「福祉住環境コーディネーター」講座開講に伴い「Wライセンスやってみない?」と櫻井先生。

不規則な仕事といい、年齢といい、不安でいっぱいでしたが、「宅建の予行練習になるから」とのお言葉通り、コツと自信と合格を頂きました。
気が緩む間もなく、「あとは宅建に集中よ!」と授業が毎週進んでいく一方で、遅くても、お出掛け先であっても、質問に答えて頂いたり、進み具合に合わせたアドバイスを頂いたりで、ぐいぐい引っ張って頂きました。
本番2日前に緊張で記憶の抜け落ちた私に、高杉先生の的確なアドバイス。本当に最後の最後まで先生方にしっかり導いて頂き、2つもの合格を授かり、感謝の言葉もありません。

まだ夢を見てる様で信じられないくらいです。不安でしたが両方受けてみて本当に良かったと思います。
一人一人完璧に把握していらっしゃるからこその「高合格率」を実感させて頂きました。
今後とも全員Wライセンスで全員合格に向けてご指導がんばってください。本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 半場 裕治 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

先生方の熱心な指導を信じて

勉強してきて、

本当に良かったと思います。

約5ヶ月間お世話になりました。

ありがとうございました。

私の場合、宅建の勉強をするのは初めてで、分からないことだらけでしたが、基本的なことから重要な点、よく出るところなど、徹底的に分かりやすく、丁寧に櫻井先生に解説していただき、私でもよく理解することができました。
週1回の授業は、内容が濃く印象深く頭に入ってきましたし、オリジナルテキストや自宅学習課題等を通して、さらに理解が深まりました。先生方を信じて、毎回授業に出て、「要点まとめ問題集」、「自宅学習課題」、「過去問」を繰り返し行っているうちに頭に入るようになりました。

また学習方法なども親切に教えていただき、その通りに学習しているうちに問題が解けるようになっていました。
また、「12時間合格強化合宿」も、自分がまだ覚えていない所や間違って覚えていた所などのチェックができ、本当に良かったです。
不況の世の中、「絶対合格したい!」と思っていましたが、合格することができ、櫻井先生、高杉先生には本当に感謝しております。
先生方の熱心な指導を信じて勉強してきて、本当に良かったと思います。約5ヶ月間お世話になりました。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 山内 朗宏 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 43問 正解  

櫻井先生の指導方針に従って

勉強すれば、必ず合格できます。

櫻井先生、本当に

ありがとうございました。

私は、今年で4回目の受験でした。最初の2回は勉強らしい勉強もせず、全然合格点に届きませんでした。
しかし、仕事面でも絶対に受からなければならない状況に追い込まれ、昨年度は頑張って勉強しましたが、1点足らずで涙の不合格となりました。

そして、今年は“背水の陣”の状況に追い込まれ、宅建ゼミナールの門をたたきました。

授業は一度も欠席せずに毎週出席しました。去年までは半信半疑のまま表面上だけしか理解していなかったところも、宅建ゼミナールのオリジナルテキストを使って、今年は授業と復習で、できるだけ深く理解するように心がけました。
最近の問題は、かなり難解になっていると思うので、うるおぼえでは解けないものがほとんどです。
それから、絶対にお勧めなのが、試験の1週間前にやる“12時間合格強化合宿”です。このおかげで、最終的に覚えきっていないところのチェックができ、試験1週間前に総点検ができるからです。
とにかく櫻井先生の指導方針に従って勉強すれば、必ず合格できます。
櫻井先生、本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 久掘 成洋 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  

勉強を諦めかけた時に

「宅建ゼミナール」の先生方に

「今からでも勉強すればできる!

頑張ってみなさい」

との一言で勇気づけられて、

今までの自分に対しての

甘い気持ちを捨てて、

自分に厳しく

夏から本試験までの約3ヵ月間、

最後まで諦めず頑張った結果、

合格することができました。

宅地建物取引主任者資格試験を受けてみようと思い立ったのは、試験から10ヶ月前ぐらいの「宅建ゼミナール」が受講受付を始めたばかりの時でした。通い始めは、「ちゃんと授業に出席していればどうにかなるんじゃないか」と甘い気持ちでいました。ところが、あっという間に月日が過ぎ、全国平均合格率が13〜15パーセントの試験だということを改めて思い返してみた時に、「偶然合格できればいいなあ」という気持ちになっている自分がいました。でも、宅建の試験は、「偶然」で、ましてや「運」なんかで合格できるほど簡単で、甘いものではない、ということを日に日に肌で感じることとなりました。
勉強を諦めかけた時に「宅建ゼミナール」の櫻井先生、高杉先生に「今からでも勉強すればできる!頑張ってみなさい」という一言で勇気づけられて、入校時からだらだらした気持ちを180度変えて、夏に行われた「夏期集中重点コース」にも参加をし、今までの自分に対しての甘い気持ちを捨てて、自分に厳しく、夏から本試験までの約3ヵ月間、最後まで諦めず頑張りました。その結果、合格することができました。
周りからは「絶対無理だよ!」、「勉強なんて苦手で頭の悪いお前が!」と言われた自分がこうして合格することができたのです。
これから試験を受験するために頑張ろうと思う方々に覚えておいていただきたいことは、「頭がいい悪いは関係ない」ということです。始めから頭のいい人なんていません。例えば、模擬試験等の成績のよい方を見て、「頭のいい人はいいなあ」と思う方は、貴方以上に努力をしているから頭が良く見えるのです。貴方がその人以上に努力をすれば立場が逆になっていると思います。「宅建」は、みんな同じスタートラインに立っています。走り出すことは簡単です。ゴールできるかは自分の努力次第です。最後の最後まで諦めず走ってゴールしてください。毎日の積み重ねをして、一日30分でもいいから始めてください。その日に受けた授業は、その日のうちにもう一度だけ目を通して、復習して、忘れかけた時にもう一度見直すこと、これを積み重ねていけば希望の光は見えてきます。
必ず勉強をするにあたって、使用していただきたいのは、もちろん授業で使用する「宅建ゼミナール」の「オリジナルテキスト」です。授業中に先生が「ラインを引いて、ここは覚えてください!」と言った箇所は少しづつ覚えてください。必ず試験で助けられます。
それから、「ココは覚えてください!」、と言われ、その内容が整理されたのが「要点まとめ問題集」です。覚えたものを整理するには最適な、しかも小さく持ち運びがしやすく、どこへでも持ち歩くことができるものです。
そして、「過去の問題集10年間」、これは本試験を受けるにあたって、出される問題傾向がわかります。1回よりも2回、2回よりも3回と何回でも解いていくと問題を解く力がついてきます。私は10年間50問を最低3回は解き、さらに苦手な所は、6回ぐらい解きました。
わからない箇所は、そのまま終わらず、わからないと思った時に先生に質問をして、わかるまで聞くことが一番です。
そして、同じゼミ内で同じ目標に向けて頑張る仲間をライバルだと思って頑張ってください。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 比沢 和隆 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  

私でも合格できたのは、

本当に「宅建ゼミナール」の

おかげだと思っております。

そんな私からの

助言があるとすれば、

先生が授業中にやった方が良い

と言われる事は、

間違い無しに合格への近道

だという事です。

諸事情により家業を手伝うこととなり、20年弱務めた会社を退職した。

そして将来の為、新たなるチャレンジとして「宅地建物取引業(宅建業)」を進められた。そこで軽い気持ちのまま独学で勉強を始めた。

結果は無残にも不合格であった。
そこで、名古屋商工会議所で知った「宅建ゼミナール」に指導していただくことに決めた。独学の内容と比べ、はるかに難しい内容であった。

ここまで出来るかなと思いながら、授業に毎回出席した。
独学ではどうしても、競争意識が欠けがちになっていた為だ。特に、現役の学生さんの勉強には刺激を受けた。そして、受験。

後日解答速報をもらい、自己採点を行うが、単純なミスが3箇所もあり、合格点に届くか不安で一杯だった。
私でも合格できたのは、本当に「宅建ゼミナール」のおかげだと思っております。そんな私からの助言があるとすれば、先生が授業中にやった方が良いと言われる事は、間違い無しに合格への近道だという事です。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 安藤 はる美 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 34問 正解  

「宅建ゼミナール」に入校

していなかったら、

私はこうして合格することなど

全く出来なかったと思います。

本当にありがとうございました。

「継続は力なり」。私が合格出来た要因の半分以上を占める言葉です。

何しろ「宅建」の試験は初めての挑戦で、全く無知の状態で、「宅建ゼミナール」に通い始めたのですが、難しい内容を解り易くまとめた宅建ゼミナールの「オリジナルテキスト」と、先生のポイントを押えた授業は、初心者の私にもとても理解し易く、また、毎週出される「自宅学習課題」は、最初はその量の多さに投げ出しそうになったのですが、それでも仕事の合間の昼休み等を使って、とにかく毎日少しずつこなして、続けていったことで随分理解が深まったと思います。

その上で、「宅建答案練習コース」や「12時間合格強化合宿」等に参加をして、自分の実力を確認し、もう一度「宅建ゼミナール」で出題された問題を最後の数週間程で解き直すことで今まであともう一歩理解していなかった問題や分野も頭に入り、一番良い状態で本試験に臨むことが出来ました。

本試験では「宅建答案練習コース」等で出題された問題と類似した問題も多数出題されたため、「宅建ゼミナール」の読みの深さに驚き、本当にありがたかったです。
最初は長い道のりだと思っていた10ヶ月近くの月日も、今思えば一日も無駄にすることなく過ごせました。

仕事の都合で週に一度しか通えなかった授業を休まず受講し、毎日少しずつですが、「自宅学習課題」をこなした事で合格する基盤を作れたのだと思います。その復習の仕方の指導や、「要点まとめ問題集」、毎授業ごとに解くべき該当番号を示してくれた「過去問題」の抜粋表、「自宅学習課題」、どれもみな的を得ていて為になりましたし、アットホームな雰囲気の中、先生方の励ましや的確なアドバイスは、宅建受験専門の「宅建ゼミナール」ならではのものだと思います。本当に充実したサポートをして頂けました。
「宅建ゼミナール」に入校していなかったら、私はこうして合格することなど全く出来なかったと思います。

本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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