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宅建受験専門校 宅建ゼミナール 宅建講座受講者

宅建試験合格体験記(学生編)

※社会人編はコチラより!

初心者合格を目指す方、受験経験のある方も宅建受験専門校 宅建ゼミナールと一緒に挑戦してみませんか?
当校で受講し、合格された方々の声を多数いただいております。その中から喜びの声を紹介いたします!

喜びの声
第16期生 秋山 令依佳 さん

2009年度「宅建合格基本コース」受講

自己採点 50問中 39問 正解  

櫻井先生、高杉先生、
本当にお世話になりました。
2人の先生がいなかったら、
"一発合格"は
絶対にできなかったと思います。
そして、おそらく途中で
挫折していました。
本当にありがとうございました。
櫻井先生、高杉先生の
言うことを聞いて、
その通りにやれば、
必ず合格できると思います!
これから宅建を受ける皆さん、
私は「宅建ゼミナール」を
自信を持ってオススメします!

最初に、櫻井先生、高杉先生、本当にお世話になりました。2人の先生がいなかったら、"一発合格"は絶対にできなかったと思います。
そして、おそらく途中で挫折していました。本当にありがとうございました。
私は何も資格を持っていなかったので、大学3年生になる春、将来のことについて色々悩んでいる時、宅建を取ろうと決めました。
4月の終わりに「宅建ゼミナール」のホームページを見て、とりあえず話を聞きに行きました。高杉先生から1時間くらいお話を聞き、すぐにここで勉強しようと決めました。
GW明けから通いました。正直に言いますと、8月に入るまでは、勉強した日もありましたが、丸1日しなかった日もありました。
最初、高杉先生に、「1日少しでもいいから、テキストでも何でもいいので、宅建に関連するものを見てください」と言われていたのですが、私は守っていませんでした。
8月に入り、夏期集中の3日間の講座があり、4日目にテストを受けました。
テストで自分の置かれた状況に初めて気付きました。「このままだと120%落ちる、あと2ヶ月しかないのに・・・」と思い、残りの2ヶ月、私は学生なので、夏休み中だったこともあり、平日はほぼ毎日図書館や「宅建ゼミナール」で自習をしていました。
最初のほうにやっていた所(民法など)はほとんど抜けていました。「もっと復習しとけばよかった・・・」ってその時、後悔しました。
夏期集中講座以降は、櫻井先生の授業DVDを何度も繰り返し聴きました。毎日7時間以上は勉強していたと思います・・・。
計4回の模擬テストを9月に入ってから受け、1、2回目の結果は散々でした。その時、試験3週間前です。「どうしてこんなに点数が取れないんだろう・・・。もっと勉強しなきゃ・・・。時間が足りない・・・。」と思い、テストの結果に愕然とし、恥ずかしながら高杉先生の前で泣いてしまいました(笑)
今となっては泣いたこともいい思い出になりました。
その日から1日10時間〜12時間は、宅建に合格した時の自分を想像しながら勉強しました。
1週間前に行われた12時間合宿の「合格判定試験」で合格点を取ることができ、初めて高得点を取りました。そして、本試験での結果は、自己採点が39点という今までで一番良い点数でした。
高杉先生からは、普段から「模試の結果は関係ありません。最後の最後(本試験)で結果を出せばよいので、そのためにはやるべきことをコツコツと積み重ねていってください」と言われ続けました。そして、本当にその通りになりました。
櫻井先生、高杉先生の言うことを聞いて、その通りにやれば、必ず合格できると思います!
これから宅建を受ける皆さん、私は「宅建ゼミナール」を自信を持ってオススメします!

秋山 令依佳 さん

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第15期生 辻 諒 さん 2008年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

私は「宅建ゼミナール」で、
勉強のノウハウ、モチベーション

の保ち方、試験の傾向、

そして模擬試験も嫌になるぐらい

経験していたので、
こういった差が結果に
大きく作用するんだと感じました。
なので、これから宅建を受けようと
考えている方は、
ぜひ「宅建ゼミナール」で
受講することをお奨めします。
櫻井先生、高杉先生、
半年間という短い時間でしたが
大変お世話になりました。
本当にありがとうございました。

私が宅建を受けようと考えたのは、就職で必要だと感じたからです。そこで大学の資格講座を確認したら、「宅建ゼミナール」の講座があったので、この機会に挑戦してみようと思いました。
最初の授業はとても印象的でした。授業を教えてくださる櫻井先生が、「なぜ宅建を取得したいのか?それをはっきりして、今年取ると決めたのなら何を犠牲にしても宅建に集中する!そうでないと国家試験なんて簡単には受からない!」と受講生にお話ししていました。高杉先生も、よく授業の合間に生徒のモチベーションを上げるために宅建の難しさをお話しして、「やる気のある人とそうでない人の差は前から見ていてよくわかる。そういう人は気持ちを入れ替えて勉強しないととても受からない!」と言っていました。それを聞いて、自分の宅建への認識が甘かったことを感じ、いかに自分のモチベーションを試験まで持続していくか、自分を律して勉強できるかが鍵だと思いました。と同時に、「宅建ゼミナール」の先生方の言われた通りにやっていけば絶対に受かるなと最初の授業で感じました。
実際に勉強が始まると、その量に驚き、こんなに覚えるのかと思いました。それでも、櫻井先生が大切なポイントを授業のなかでお話ししてくれたので、それを一つも聞き逃さずに教科書にメモし、ポイントを中心に勉強していました。「宅建ゼミナール」の教材はとてもわかりやすくまとめてあり、経営学部である私にも法律のことがよくわかるようになっていました。毎週の課題を確実にこなし、それ以外にも問題をとにかく解く、習っていないとこも解く、そして授業でわからないことをしっかりと確認する、そんな勉強サイクルでした。
また、私の友人が独学で今年の試験を受けていましたが、結果はよくなかったようです。その友人と話していると、何をどういう風に勉強して、ポイントはどこで、今年の試験の傾向はどうかなどがわからず、また、模擬試験の経験が足りなかった、とも言っていました。私は「宅建ゼミナール」で、勉強のノウハウ、モチベーションの保ち方、試験の傾向、そして模擬試験も嫌になるぐらい経験していたので、こういった差が結果に大きく作用するんだと感じました。なので、これから宅建を受けようと考えている方は、ぜひ「宅建ゼミナール」で受講することをお奨めします。櫻井先生、高杉先生は宅建受験のプロなので、授業や教材、アドバイスなどの質が非常に高く、合格するためにはそれが一番の近道だと思います。法律を全く勉強したことのない私がたった半年で合格することができたので、私自身が近道の証人です!
最後に、これは櫻井先生、高杉先生からの受け売りですが、「なぜ宅建を取る必要があるのか?」それを明確にして、自分の目標をしっかりと確認しモチベーションを高めて頑張ってください。その気持ちがしっかりと固まれば、あとは、お二人の先生が合格への道順を的確に示してくれます。
櫻井先生、高杉先生、半年間という短い時間でしたが大変お世話になりました。おかげさまで、無事に合格することができました。本当にありがとうございました。

辻 諒 さん

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第15期生 高尾 勇貴 さん 2008年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

私が最後まで諦めずに頑張れたのも

先生方の支えがあったからです。
10代で宅建に合格したことで
自分にも自信がつきました。
これからもどんどん新しいことに
チャレンジしていきたいと思います。
櫻井先生、高杉先生、
そして「宅建ゼミナール」に
出会えてよかったです。
本当にありがとうございました。

私が今回宅建を受験した理由は、就職の時に役に立つ資格がほしかったからです。最初は独学で勉強をしていましたが、専門用語ばかりで理解できず、このままでは無理だと思い、「宅建ゼミナール」の講座を受講することに決めました。
初めて授業を受けたときは、想像していた以上に授業進度が速く、先生の言葉を聞き逃さないようにメモをとることだけで精一杯でした。正直このままついていけるか心配になりましたが、櫻井先生の授業は資料を多く使用し非常にわかりやすく、重要なポイントを明確に教えてくださるので、効率よく覚えることができました。
宅建合格への一番の転機となったのは、夏休みに開催された「夏期実力判定模擬試験」でした。この模擬試験で私が特に力を入れて勉強してきた宅建業法の結果が非常に悪かったので相当落ち込みました。このままではいけないと思い、高杉先生に相談することにしました。高杉先生は本試験までの時間の使い方や、問題の解き方、効率のよい勉強方法などいろいろなアドバイスをしてくださいました。
その中で一番心に残った言葉が、「このテキストを自分の家だと思って下さい。そして問題を解いたら必ず自分の家に帰って下さい。そうすればきっと合格できます。」という言葉でした。この言葉に衝撃を受けて実は全てのテキストの表紙の裏にこの言葉を書いてあります。私はこの言葉を信じて問題を一問解くごとにテキストのどこに書いてあるのか調べながら勉強していくことにしました。
その頃から本気で宅建の勉強をするようになり、アルバイトや遊びは一切せず、本試験前日まで毎日10時間以上は勉強するようにしました。高杉先生のあの一言がなければ私は合格していなかったかもしれません。
これから宅建を目指す皆様にアドバイスをするのであれば、過去問題集の解説欄にテキストのページ番号を書き込むスペースがあります。これを有効活用してみて下さい。私は最初は時間の無駄だと思っていましたが、書いておくと2回目以降問題を解いた後にテキストのどの部分に書いてあったのかがすぐわかるので、かなりの時間の短縮になるのです。また、この作業を繰り返すことによって、問題を解きながら、「確かこのページのこの辺に書いてあったかな。」と瞬時に思い出すことができるようになります。是非試してみて下さい。
私が最後まで諦めずに頑張れたのも先生方の支えがあったからです。10代で宅建に合格したことで自分にも自信がつきました。これからもどんどん新しいことにチャレンジしていきたいと思います。
櫻井先生、高杉先生、そして「宅建ゼミナール」に出会えてよかったです。
本当にありがとうございました。

高尾 勇貴 さん

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第15期生 西場 亮平 さん 2008年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 41問 正解  

宅建受験を通して諦めないこと、
努力することの大切さを学びました。
私の知る限りで
ここまで親身になって考えてくれる
先生方は他にいません!
これから

宅建受験を考えている皆さん!
宅建ゼミナール」は
本当に良い学校です!
宅建を一発で合格したい
という人がいるなら、

私は間違いなく
宅建ゼミナール」をオススメします!

結論から言います!これから宅建を受験しようとしているみなさん、この資格は中途半端な気持ちでは確実に合格できません!特に学生の受験者の中には「夏休み遊びながらの勉強でも大丈夫!」などと言っている人が沢山いると思います。そういった受験生はほぼ確実に合格しません!これは事実であり、これから書く私の合格体験記は私自身が経験した実際の経験です。
これから受験される方の参考になればと思いできるだけ簡単に、解りやすく、短く執筆します。受験予定のみなさん!是非最後まで読んでください!!!!!
私は、3年になったとき、就職活動のために何か資格があれば便利かと思いこの宅建の講座の受講を決めました。
最初は、適当に勉強していても小テストではある程度結果はでていたので、「まだ数ヶ月あるから大丈夫」「宅建なんて楽勝だ」、「どうにかなるだろ」という感じでこの授業を受けていました。
ところが、夏休み前に膨大な量に気づき「このままでいいのか」、「間に合わないのではないか」と思うようになりました。
夏休みがはじまり、私は1日もサボることなく前期にやった「民法」、「宅建業法」を徹底してやりました。勉強方法は要点まとめ、10年分の過去問をすべて暗記しました。この文を読んで「えっ?」と思う人もいるかも知れませんがやらないと確実に受からないです!!!あと意味がわからないところは理解できるまで先生方に質問、DVDなどで確認しました。
基本的に宿題以外の勉強方法は要点まとめ→過去問→教科書チェックが私の勉強法の基本でした。
そして夏休みも終ったころには「絶対に最後までこの中の上位にいてやる」という気持ちでいっぱいになりました。
そして残り約1ヶ月となったころ、模試も始まり本格的に受験モードといった感じになりました。そのとき、私は思うような結果がでずスランプに陥り内心とても焦っていました。
そんな時先生方に勉強法を再度確認していただき、絶対結果はでるからと励まされました。あの時は本当に助かりました。その結果もあり41点という成績で合格しました。本当に先生方には感謝しています。
今回、宅建を受験するにあたり最も重要だと思ったことは「絶対合格する!」、「最後まで諦めない!」と思うこと、自分を信じ勉強を続けることが大切ということでした。試験前になるとどんな人でも不安にはなると思います。でもだからといって「今年はダメだ・・・、無理だ」などと絶対に思わないで下さい。もし、そう思ったときは先生方に相談してください。必ず良い解決策が見つかるはずです!
あと、自分が不安な場所は他の受験生も同じ気持ちです。「自分が苦手な問題は他の受験生も苦手」と言うことです。逆に言えば得意なところは相手も得意ということであり、確実に点を採らなくてはいけません。そのような配分も櫻井先生、高杉先生はちゃんと教えてくれます。
最後に、この約半年私が諦めずにやってこられたのは櫻井先生、高杉先生のおかげです。
そして、宅建受験を通して諦めないこと、努力することの大切さを学びました。私の知る限りでここまで親身になって考えてくれる先生は他にいません!
これから宅建受験を考えている皆さん!「宅建ゼミナール」は本当に良い学校です!宅建を一発で合格したいという人がいるなら、私は間違いなく「宅建ゼミナール」をオススメします!

西場 亮平 さん

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第15期生 米倉 秀幸 さん 2008年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 35問 正解  

私は宅建合格を通して
自分に大きな自信をもてる
ようになりました。
この経験を他のところにも
今後活かしていきたいです。
これもすべて櫻井先生、高杉先生の
分かりやすい教え方の

おかげであり、今まで何度も
先生たちが私の相談に

のってくれたおかげです。
今まで支えてきてくれた人が
いたから、あきらめずに最後まで
頑張ることができました。
本当に先生たちに出会えて
よかったです。
半年間ありがとうございました。

私は今年、大学2年になり来年の就活のことを考えて役に立つ資格がほしいなと思い、「宅建ゼミナール」を受講しました。
最初の頃は絶対資格を取るという意識をしっかり持って講義に積極的に取り組んでいましたが、講義を聞いていくうちに徐々に頭の中が混乱していきました。宿題や課題もおろそかにし、完全に置いて行かれ成績も悪い状態になってしまい、焦りを感じました。それでも自分の心のなかに、「まだ試験まで時間があるから大丈夫だ」と言い聞かせていました。
しかし、そんな自分を変えたきっかけが、実際に宅建を受験したOBの人の体験談でした。その話の中で「この試験はそんなに甘くない」という言葉を何回も聞き、自分がいかにこの試験を甘くみていたかを痛感し、それからは、今までの遅れた分を取り戻そうと必死に頑張り、バイトも減らし、「宅建夏期集中重点コース」にも申し込みました。それでも授業はどんどんと先に進んでいくので、その日にやったところを覚えるので精一杯であり、大学のレポートなどもやらないといけなかったので、成績もそんなに伸びませんでした。
そして、夏休みに入り、まずさっそく「宅建夏期集中重点コース」を受け、実力テストでは権利関係は70%、宅建業法は80%の得点を目標にし受験しましたが、結果は惨敗してしまい、その時はかなり落ち込みました。その後、高杉先生にそのことを相談し、先生から過去問を使った勉強法を教えてもらい、その方法で、夏休みは毎日6時間以上図書館で勉強し、友達の遊びの誘いがあっても「勉強しないといけないから」と断りながら勉強し続けてきました。
するとだんだんとテストの点数が伸びていくようになり、そして、そのことが模擬テストにもあらわれ、テストの順位もOBの人のアドバイスを聞くまでは160人中120位くらいだったものが、上位10以内に入れるまでになったのです。
そして、テスト一週間前の「宅建12時間合格強化合宿」にも参加し、自分をとことん追い込んで本試験に挑み、なんとか合格することができました。
私は宅建合格を通して自分に大きな自信をもてるようになりました。この経験を他のところにも今後活かしていきたいです。
これもすべて櫻井先生、高杉先生の分かりやすい教え方のおかげであり、今まで何度も先生たちが私の相談にのってくれたおかげです。そして、今まで支えてきてくれた人がいたから、あきらめずに最後まで頑張ることができました。
本当に先生たちに出会えてよかったです。半年間ありがとうございました。

米倉 秀幸 さん

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第15期生 鈴木 優太 さん 2008年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 33問 正解  

櫻井先生、高杉先生、
この半年間お世話になりました。
宅建ゼミナール」のおかげで、
宅建の資格を得ることが

できただけでなく、
今後の人生に対しての考え方を
変えることができました。
これから宅建の資格取得を
考えていらっしゃる方は、
宅建ゼミナール」を

強くお勧めします!

大学2年生になって、「何か資格がほしい」と思い、大学内の講座パンフレットを見ていたら、宅地建物取引主任者と載っていて、僕は建築学科に所属しているので、「建物」って書いてあるし、建築に関係がありそうだな…というのが、今回宅建の試験を受けようと思った理由です。当初、宅建に関する知識はこの程度だったので、本気で宅建の資格を取りに来ている人よりももちろんモチベーションは低く、友達と一番前に座っていたものの、講義開始30分後には、睡魔に勝てず寝ていました。そのため、家で課題をやろうとしてもわかるはずもなく、いつも課題をさぼっていました。
そして、はじめての確認テストの結果は、案の定最悪でした。友達はみんな合格点を取っているのに、自分だけ合格点に届かず、追試を受けることになりました。授業も寝ているし、家での勉強もしていないので、友達に勝てるはずがないのに、なぜかその時はとても悔しかったのを覚えています。もともと自分は負けず嫌いなので、確認テストで「友達よりもいい点を取る」と目標をたて、徐々に宅建に対するモチベーションが上がっていきました。
しかし、相変わらず講義を寝る日々は続き、2回目の確認テストでも結果は散々でした。これはやばいと思い、一度先生に相談してみました。すると、高杉先生は「今の段階での順位は当てにしていません。順位が悪くてもまだ充分間に合いますよ。」と言われ、加えて「今やっている権利関係ももちろん大事ですが、それよりもこれからやる科目(宅地建物取引業法や法令上の制限)の方がもっと大事です。」と言ってくれました。これを聞いて、自分もまだ間に合うと確信して、絶対に合格してやると思いました。
「夏を制する者は、宅建を制す!」、これは「宅建ゼミナール」の格言ですが、これは事実です。はっきりいって、夏休みをエンジョイしようと考えていては絶対に受かりません。当初の僕がそうでした。アルバイトも入れて、遊びの予定もかなりありました。しかし、講義終了後、櫻井先生と高杉先生に相談にいったところ、きっぱりとこう言われたので、気持ちを改め、夏休みは宅建に捧げようと思いました。
普段の授業は友達と一緒に受けていましたが、「宅建夏期集中重点コース」に参加したのは、僕だけでした。「夏期集中」は一日中行われるので、かなりきつかったのですが、このおかげで全くと言っていいほど理解できなかった民法がある程度わかるようになり、夏休み前までの遅れを取り戻すことができました。社会人の方もたくさん受講されており、いろいろと不動産業界や宅建の資格についてお話を聞くことができ、絶対に今年合格してやると思いました。
これは僕自身の感想であり、「夏期集中」に出られた皆さんの感想でもあると思うのですが、夏休みを有効利用するためにも、「夏期集中」には絶対に出席されたほうがいいです。社会人の方は時間が無いからこそ、学生の皆さんはお金が無いからこそ、絶対に試験に受かって取り返すつもりで出席したほうがいいです。僕の場合、「夏期集中」への参加は2つのメリットがありました。
一つ目は民法の遅れを取り戻したこと。二つ目は宅建業法のあまりのできなさに気付くことができ、その後の夏休みにやることが明確化されたことです。またこの時に櫻井先生と高杉先生に言われたことなのですが、夏休みは宅建業法と法令上の制限に重点をおいたほうがいいです(特に出来の悪かった僕の場合は、もう民法には手をつけるなと言われました。)。なので、夏休みは宅建業法と法令上の制限のみをやり、確実に自分のものにしました。このおかげで、後の学習がスムーズに進み、直前になって何をやればいいのかが明確になり、焦ることはありませんでした。
もう一つ直前に焦らなかった理由があります。それは「宅建12時間合格強化合宿」の存在があったからです。これは「宅建ゼミナール」の名物イベントなのですが、かなり役立ちます。試験一週間前に行われるのですが、学習が思うように進まなかった人は最後の追い込みに、ある程度知識が固まっている人は最後の確認に役立ちます。宅建の試験を受けようと思っているのなら必ず出席したほうがいいです。正直、学生の僕にとっては費用の面で心配があったのですが、実際受けてみると考え方が変わります。僕の場合、普段の学習時間は5〜6時間が限界なのですが、この日はまさに名前の通り12時間以上勉強しました。多くの人に囲まれる中で一斉に行われ、かつ、周りのモチベーションが違うため、自分も刺激され、集中力が続いたのだと思います。
僕が「12時間合宿」で一番役に立ったのが「税法」でした。そのおかげで、他の主要科目はもちろん、税法の知識も確かなものになっていきました。これから宅建を受けようと考えていらっしゃる方には、この「12時間合宿」への参加も強くお勧めします。費用を払う価値は絶対にあります。
最後に、僕が宅建に受かった理由を言うと、当たり前のことなのですが、授業には必ず出席することです。「宅建ゼミナール」は授業密度が濃く、意味のない回は一度もありません。事実、僕は試験当日完壁に捨てていた不動産登記法の問題で、授業で聞いたことあるなと思った選択肢を選び、正解しました。今年のボーダーラインは33点だったのですが、僕はその不動産登記法の問題の1点のおかげで、33点ギリギリで合格しました。今になって、もしその授業を休んでいたらと考えると恐ろしいです。
長くなりましたが、最後に、櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました!!
僕が宅建に合格できたのは先生方のおかげです。もしあの時に、先生方が僕に声をかけて下さらず、周りの友人と一緒にズルズルと勉強していたら、まずこの合格はなかったと思います。「宅建ゼミナール」の講座を通して僕が学んだことは、宅建の知識に限らず、資格の勉強は自分自身のためだけにすることであり、最終的に本試験を受けるときも「一人」で「孤独」だということです。周りの環境に流されず、どれだけ割り切って自分のペースで勉強できるかが重要だと思いました。
櫻井先生、高杉先生、この半年間お世話になりました。「宅建ゼミナール」のおかげで、宅建の資格を得ることができただけでなく、今後の人生に対しての考え方を変えることができました。
これから宅建の資格取得を考えていらっしゃる方は、「宅建ゼミナール」を強くお勧めします!

鈴木 優太 さん

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第15期生 灰本 裕樹 さん 2008年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 36問 正解  

宅建の勉強に興味や関心をもって
宅建を好きになることが
合格の近道です。
櫻井先生は講義で
「不動産広告を見たり…」とか
「お宅の登記簿をみせてもらって…」
など身近な接点も提示したりします。
それも宅建に向き合う一つの
きっかけだと思います。
宅建を受験すると決めた人は、
皆それぞれ意気込みや
目的が違います。
受験を決断した時の志を
最後まで忘れず学習に励むことで
結果は出てくると思います。

宅建ゼミナール」で学んだ方が一人でも多く宅建合格できるように、私も合格体験記を執筆させていただきます。
私が宅建に挑戦しようと思ったきっかけは、単に大学生活を送るだけでは物足りない。せっかく法学部に在籍しているから法律を少しでも勉強したことの指標となる資格がほしいと思ったのがきっかけです。
学習方法に関しては他に合格体験記を書いた方々を参考にしていただければいいと思います。私は学習方法云々より宅建の学習期間をどのように向き合ったかを話そうと思います。
宅建の学習期間は5か月〜半年と長いです。その5ヶ月間のモチベーションの維持は非常に重要な要素だと思います。私が5ヶ月間、宅建と闘って得た答えを話します。
私はまず、宅建の学習内容は暗記ではないと思います。人間が衣食住を形成する上で1つの要素である住の分野です。人間が生きる上で欠かせない住にまつわる分野であるならば、暗記ではなく各人の知識として宅建の勉強を習得してほしいと思います。私は宅建を通じて、宅建試験に必要な法律の知識だけでなく、都市の形成や住居の環境など身近な話題も習得できたと思います。
その一つの例として建築基準法や都市計画法は実際に自分が住んでいる街と法律を照らし合わせて学習すると良いと思います。自分が住んでいる地区の図書館やお役所に行けば地域地区が示された都市計画図がおいてあったりします。その図と実際に都市計画に沿った町を見ることは都市計画を自分の目で確認できる有効な方法だと思います。実際の街と都市計画法や建築基準法の規定と合致させることは、単なる暗記ではなく知識としてインプットされます。少しでも楽しく宅建を勉強できるように工夫することも大切だと思います。
10月の本試験まで、嫌でも宅建と向き合わないといけないのならば、宅建の勉強に興味や関心をもってむしろ宅建を好きになることが合格の近道です。櫻井先生は講義で「不動産広告を見たり…」とか「お宅の登記簿をみせてもらって…」など身近な接点も提示したりします。それも宅建に向き合う一つのきっかけだと思います。本試験に向けて、ただ法律を頭に詰め込むのではなく、自分なりの宅建の悟りを開くといいと思います。
最後に、資格を勉強するのは義務でもなく単に興味や趣味の分野だと思います。そのため嫌々学習するのは時間と費用がもったいないです。宅建を受験すると決めた人は、皆それぞれ意気込みや目的が違います。受験を決断した時の志を最後まで忘れず学習に励むことで結果は出てくると思います。
こんな学習内容のアドバイスとはかけ離れた合格体験記になりましたが、少しでも参考にしていただければと思います。これから、宅建に挑戦する方は頑張ってください。

灰本 裕樹 さん

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第14期生 川上 翔太郎 さん 2007年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 41問 正解  

櫻井先生、高杉先生、
宅建ゼミナール
スタッフの皆様には2年間、
本当にお世話になりしました。
ありがとうございました。
先生方に巡り合えたことが、
私にとって幸運であり、
先生方にお会いしていなければ
宅建という国家試験に
合格できなかったと思います。
本当にありがとうございました。
これからも、
末永くよろしくお願いいたします。
お父さん、お母さん、

2年かかったけど

ようやく合格することができました。
ありがとう。

私は、大学を卒業してから不動産会社に就職がしたくて、宅地建物取引主任者を取得しようと考え受験することにしました。去年試験に失敗したため、今回の試験が二回目でした。
一回目の試験の時は、宅建の難しさを全く理解しておらず、ただ講義に参加し、与えられた宿題をこなすだけでした。夏休みに行われた模擬試験でも、9点しか取れず落胆していました。このままの勉強のやり方では試験に合格できないと思い、櫻井先生・高杉先生に相談させてもいただきました。相談した時にはもうすでに、十月の試験まで2カ月ほどしかありませんでした。このまま点数も伸びず終わってしまうのだろうか?と少し思っていたのですが、櫻井先生・高杉先生が講義の聴き方、勉強の仕方、問題の解き方を丁寧に教えてくださったおかげでテストの点数は、驚くほどのスピードで伸びていきました。だけど、真剣に2カ月ほど勉強したところで簡単に国家試験に合格するはずもなく、結局31点で不合格でした。
そして、今回受験するにあたっては、5月からの講義が始まると同時にバイトを辞め、6ヶ月間は宅建の試験に合格する為に自分の欲を捨て、勉強に打ち込みました。講義を受ける際には、友達とは一緒に座らず一人で一番前の席に座り、講義中は櫻井先生と高杉先生の話にしか耳を傾けず講義を受けました。講義を一人で受ける事にしたのも、先生方のアドバイスがあったからでした。なぜなら、友達と仲良く勉強していて試験に合格するような簡単な国家資格ではないからです。そして、夏休みに入ってからもさらに勉強に打ち込み、毎日朝10時から夕方18時まで地元の図書館に通い、家に帰ってからもひたすら問題を解くだけの毎日でした。これから受験される方たちの中でも、特に大学生の方は、櫻井先生・高杉先生から言われると思うのですが、明言があります。「夏を制する者は、宅建を制す!!」この言葉は、肝に銘じておいたほうがいいと思います。先生方の言うとおり夏休みに勉強しないでいつ勉強するんだ!!ってことです。「夏休みに友達といっぱい遊びたい!」「バイトしながらお金も貯めて宅建の勉強しよう!」「彼女・彼氏と旅行に行ってバイトも、宅建の勉強もしよう!」なんてことを考えていては、相当な強運の持ち主でない限り試験なんて合格しないと思います。
正直、一年目の私は、夏休みの間「バイトしながらお金も貯めて、友達と遊びながら宅建の勉強をし、試験に合格しよう!!」と考えていたのです。私は一年目の夏休み期間中の勉強のやり方、宅建に対しての考え方が根本的なところから間違っていたからこそ、二年目の私には櫻井先生・高杉先生が言ってくださった「夏を制する者は、宅建を制す!!」という言葉の意味が痛いほどわかります。宅建はそんな甘い国家試験ではありません。私は1年目での反省を生かし2年目の夏休みで、勉強のやり方やプランを立て勉強に取り組んだことが、今回の合格につながったのだと思っています。
そして、私が一年目の夏に挫折した時に櫻井先生・高杉先生に、的確な学習方法・勉強のコツを伝授していただいたことを、この場を借りて報告したいと思います。
【@講義の聴き方】
・講義を聴くときは、常に一人で先生の講義が聴きやすいところで受ける。
・テキストにラインを引くときは、蛍光ペンではなくシャープペンシルを使用するほうがよい。(なぜなら、講義を聴く中で自分が重要と思うところ全てに蛍光ペンで引いてしまうと、後々本当に重要なところがわからなくなるからです。)
・講義中に櫻井先生が絶対覚えなければならないPOINTはちゃんと言ってくださるので、そのPOINTを聞き逃さず、CHECKすること。
【A勉強の仕方】
・予習をすることは一切必要ありません。復習のみで大丈夫です。
・講義の後、その日のうちに「要点まとめオリジナル問題集」をする。
・次に、講義で習った範囲の「過去10年間の問題集」を次回の講義までに復習する。
・最後に一問一答の宿題をする。
・講義の内容で分からない部分があるとき、分からないところがわかるまでビデオ・DVDを何回も何回も見て復習すること。
・一番重要なPOINTは、「要点まとめオリジナル問題集」を何回も繰り返し復習すること。
「過去10年間の問題集」を解くときは、1問につき4つの選択肢があるので、一つ一つの選択肢を見直し、どこが間違えているのか?どこが正しいのか?を、テキストと見比べ過去問に出題されている問題の内容は、テキストに戻り、その内容が書いてある部分を蛍光ペンでCHECKし、そのテキストのページを抑えておくなどをしておくことにより、二回目に同じ問題を解いたときにわからない問題が出たきた場合は、ページをCHECKしておくことで、すぐにテキスト戻り忘れていたところを復習することができるので、一つ一つの選択肢に対してページをCHECKしておくことで過去問の復習効率が上がると思います。過去問で出題されていて、テキストにも書かれているところは何よりも大事(*わかるまで根気よく解いていくことが大事*)。
・蛍光ペンの使い方は、人それぞれ違うと思いますが過去問・模擬試験・分野別答練で色をわける方がよいと思います。なぜわけた方がよいのかは、おいおいわかると思います。
【B問題の解き方】
・解き方に少し工夫を加えることで試験時間の2時間を有効に使えることも教えていただきました。宅建の問題数は50問あり、その中に大きく分けて4つの分野に分かれています。権利関係(民法)・法令上の制限・宅建業法・税法その他諸法令の順番で問題は構成されていますが、第1問目から第16問目までの権利関係(民法)の分野は1問解くにしても一番時間がかかり、最も点数の取りにくい分野であると思うので後回しにして、点数が取りやすくて、時間のかからない宅建業法・法令上の制限から解いていく方法などいろいろあるという事も教えていただきました。
最後になりましたが、これから宅地建物取引主任者を受験しようと考えている人は是非、宅建ゼミナールで受講してみてください。先生方の言うことを素直に聞き入れ、勉強していけば確実に合格できると思います。
櫻井先生、高杉先生、宅建ゼミナールのスタッフの皆様には2年間、本当にお世話になりしました。ありがとうございました。先生方に巡り合えたことが、私にとって幸運であり、先生方にお会いしていなければ宅建という国家試験に合格できなかったと思います。本当にありがとうございました。これからも、末永くよろしくお願いいたします。
お父さん、お母さん、2年かかったけどようやく合格することができました。
ありがとう。

川上 翔太郎 さん

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第14期生 伊藤 佑治 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
当初からスクールに通おうと考え、
いくつかの説明会に行って
話を聞きましたが、
宅建ゼミナール」に
始めて説明を聞きにいった時の
衝撃は今も鮮明に覚えています。
先生方の支えがあったから
合格できました!
ありがとうございました!
大学3年の春を迎え、将来の選択肢を増やしておきたいという思いから、宅建を受験する事を決意した。大学が忙しかった為、当初からスクールに通おうと考え、いくつかの説明会に行って話を聞いたが、「宅建ゼミナール」に始めて説明を聞きにいった時の衝撃は今も鮮明に覚えている。高杉先生の宅建受験に関する説明は分かりやすく、勉強方法に対するアドバイスは明確であり、全てが理にかなっているように感じた。この勉強の進め方の明確な方針が、宅建予備校を決める上での重要な決め手となった。さらに、OB会の存在は異業種間の交流を深める意味でとても魅力的だった。そして、5月から「宅建ゼミナール」を信じて勉強を進めていこうと決めた。
しかし、実際に始まってみると本当に大変だった。大学の課題が忙しく、なかなか勉強時間が確保できなかった。特に権利関係は、聞いた事のない用語ばかりで苦労した。それでも夏休みまではとにかく宅建の言葉に慣れようと、授業のDVDで復習し、要点まとめをやり続けた。櫻井先生の授業は明快で無駄がなく、本当に分かりやすかった。
9月の過去問復習テストが終わったあたりからやっと勉強時間が確保できるようになった。しかし、同時に、その時点での自分の実力のなさに焦った。細かい部分が全くと言っていいほど覚えきれておらず、何から手をつけていいか分からなくなってしまっていた。それからは、「宅建ゼミナール」に行く度に、高杉先生にまず何をやるべきかを相談し続けた。そして、宅建業法と法令上の制限のDVDをもう一度全て見て、「要点まとめオリジナル問題集」を全て覚えるまでやった。
気付くと試験一週間前の「宅建12時間合格強化合宿」になっていた。まだまだ分からない問題が多くて焦ったが、とにかく本番まで「宅建12時間合格強化合宿」の復習を続けた。結局、最後まで過去問に手をつける事ができなかったが、復習テストや答練で何度も問題演習を行っていた為、不安はなかった。当日は、高杉先生に言われた事は全てやりきったという自信から、落ち着いて試験に臨むことができた。
自己採点が終わった時は、自分の点数が信じられなかった。信じられず、何度も何度も自己採点をした。合格が分かった時は本当に嬉しかった。
前日の答練まで最高でも31点しか取れなかったが、言われた事だけを信じてやり続けた結果、ぎりぎり間に合ったのだと思う。「宅建ゼミナール」には本当に感謝している。独学にはない、経験者である先生方のアドバイスは本当に貴重だった。
櫻井先生の授業は復習すればするほど頭に入っていき、最高の授業だった。高杉先生のアドバイスは、合格への最短距離を常に示してくれた。千波先生には心配をかけ続けたが、おかげで最後まで諦めずにがんばることができた。
先生方の支えがあったから合格できました!ありがとうございました!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第14期生 池田 眞教 さん 2007年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 40問 正解  
インターネットで
自分の受験番号を確認した時、
嬉しくて思わず叫びました!
この半年間、頑張って
本当に良かったです!
櫻井先生と高杉先生には、
本当にお世話になり、
感謝のしようがないくらい
感謝しています!
私は、大学に設置してあるパンフレットを見て、「宅建」の専門校である「宅建ゼミナール」のことを知りました。そして、説明会に行き、高杉先生の丁寧で、そして、宅建合格に対する熱い想いを聞いた時、「宅建ゼミナールで合格を目指そう!」と決めました。
実際、櫻井先生の授業は、全く知識のない私でもどんどん頭の中に入っていき、本当にわかりやすいものでした。しかし、宅建の学習範囲は思った以上に膨大で苦戦もしました。だからこそ、勉強方法等の詳細が示されている「宅建合格オリジナルマニュアル」に従って、素直に言われたことを実践していくことが何よりも大事でした。先生方からも「自己流の勉強ではなく、宅建ゼミナールがお伝えしていくことを素直に受け入れて、その通りに取り組んでください!」と言われていたことを常に頭の片隅に置いていましたし、「宅ゼミ」のマニュアルを無視して独自の勉強法に走ってしまうと、合格できるものも合格できなくなってしまう、と思ったからです。
そして、夏のお盆休みに行われた「宅建夏期集中重点コース」では、「もっと本腰を入れてやらなくちゃまずいなあ・・・」と心を入れ替える転機にもなりました。また本試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」開催の数日前からひどく体調を崩してしまいましたが、それでも何とか耐えて頑張れたことが自信へとつながりました。
また本試験前に、高杉先生が「試験に落ちることなんか考えたらダメ!合格するものだと思っていたらいいんだよ!」と言ってくれたことで、変に緊張することもなく、また、気負うことなく本試験に臨めましたし、他の誰よりも勉強した、という自負もあったので、いい結果を残せたんだと思います。
自己採点では40点でしたが、それでも合格発表までは落ち着かない日々が続きました。そして合格発表日に、インターネットで自分の受験番号を確認した時、嬉しくて思わず叫びました!
この半年間、頑張って本当に良かったです。充実した日々を過ごすことができました。櫻井先生と高杉先生には、本当にお世話になり、感謝のしようがないくらい感謝しています!
これから宅建受験を考えている皆さん、宅建合格を目指すなら「宅建ゼミナール」で決まりです!!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 村瀬 昭太 さん 2006年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 34問 正解  

これから宅建ゼミナール
宅建を目指す方、
これから全国で
宅建を目指そうとする方、
むしろ宅建に興味がない方にも、
こんな素晴らしい学校があるんだ!
こんなに素敵な先生達がいるんだ!
と是非知ってもらいたい!!
私がはっきりと本当にこれだけは
自信を持って言えます。
櫻井先生!高杉先生!
こんな出来の悪い問題児の私を
「宅建合格」に導いてくれて、
本当にありがとうございました!!
僕は・・・・・・、宅建ゼミナール、
先生達のことが

大好きです!!!!!!!

私がなぜ宅建という資格を取ろうと思ったのか、なぜ宅建という資格を取るために諦めずここまでやれたのか、なぜ宅建に合格する事ができたのか、今から書くこの合格体験記に私が体験・経験・学んだ事を、できる限りこれから宅建ゼミナールで宅建を目指そうと頑張ろうとする人のために伝えたいと思います。
私には本当はもともと取りたい資格があり宅建には全くもって興味がなく、むしろ宅建って何だ?!っていう宅建の資格自体知らなかった、本当のゼロからのスタートでした。
ちょうど2年前の5月から宅建の講座が始まり、何をやるのか、何を学ぶのか、右も左もわからず、なんとなくの気持ちで友達と講義を受けていました。最初、櫻井先生や高杉先生に相談などをして毎日図書館で講義の復習は頑張ってやっていたのですが、その復習も自己流でただがむしゃらにやっていたので、よく講義の内容も理解しておらず勉強をしても時間ばかりすぎる毎日でした。
いわゆる、ただ自己満足の勉強内容だったのです。そしてそのまま9月までズルズルといってしまい・・・・・・、この時になってようやく私は気づいたのです。いやっ・・・・・・、気づかされたのです。高杉先生に・・・!
宅建という国家資格を取るための心構えを!「本気」になるという本当の意味を!この時から高杉先生に指摘された講義への受け方、勉強をやる姿勢、勉強のやり方、全てを変えていったのです。しかし試験まで残り一ヶ月。私も気づいたのが遅かったのですが、やるしかないと思い、できるだけの事は頑張りました。
そして試験当日・・・・・・、かつて今までに味わった事のない緊張感に襲われました。今までやってきた事を全部出してきてやろうと気合いが入りすぎ、さぁ問題用紙を読み始めた瞬間です。なぜかだんだん頭の中が真っ白になっていったのです。自分が何の試験を受けているのかさえわからなくなるくらいのパニック状態に陥り、あっという間に2時間が過ぎ、試験が終わってしまいました。そして自己採点結果23点・・・・・・、不合格!ショックもありましたが、しかし当然かという納得の点数でした。高杉先生のいう「本気になる」というのが遅かったのだから間に合うはずがない、受かるはずがない、と思いました。しかし、この1年間で得たもの、失敗して学んだ事は私にとってとても勉強になり私に何らかの大きな変化をもたらしました。
僕はこの時決めたのです。必ず来年宅建を取ってやろう!と。そして来年この1年間の経験を生かし、また宅建ゼミナールで宅建を挑戦しようと心の中で強く誓いました。こんな形で私の宅建1年目の挑戦が終わりました・・・。
そして、私の2年目の宅建の挑戦が始まったのです。1年目の時になかった「本気になる」ということを改めて心に誓い、第一回目の講義から講義に対する姿勢が本気でした。宅建の試験勉強というのは、まず予習よりも講義の復習が何よりも大切です。でもその復習にはきちんとしたやり方があります。去年私はその勉強のやり方を自己流でやってしまい、大きく出遅れてしまい、不合格という結果に終わったのだと思います。まず始めに「要点まとめ問題集」。最初の時期はテキストの次に大切と言ってもいいのが、この「要点まとめ」だと思います。何気ない小さい本で何百ページとある穴埋め問題だから手にかけにくいと思いますが、私はもうまるまる全部暗記するくらい取り組みました。食事中でも、寝る前のベッドの上でも、地下鉄の中でも、どんな時でも「要点まとめ!」。テキストを理解し、テキストを頭の中にたたきこむためには、この「要点まとめ」が一番大切なのです。そして次にやるのが過去問。もう私は何回あの10年分の過去問を解いたのでしょう・・・・・・。正直数えられません。
過去問の色が変わりボロボロになるまで使い込みました。もうわからない問題がないっていうそれくらいやりました!むしろこれから宅建を受ける方も合格するためには、それくらいやらなければダメだ、と櫻井先生と高杉先生に言われると思います。そして最後に宿題と。私は宿題に関しては「要点まとめ」と「過去問」が全部わかった上での確認テストとしてやるようにしていました。
要点まとめ → 過去問 → 宿題!私は講義後の復習はこのやり方でやっており、このやり方が一番効率のいい復習だと思います。
宅建の勉強を続けていると、いろんな問題を解いていると、誰もがわからない問題や必ず疑問に思う事が出てきます。これは宅建の勉強をしている全員が絶対にぶち当たるものです。私は毎回の講義後に、いくつもの問題を櫻井先生にわかるまで納得するまで聞いていました。多分何回も同じ事を聞いていた問題もあったでしょう・・・・・・。それでも櫻井先生は私に優しく丁寧にわかりやすく教えてくれました。「ここは大事です!」「ここは試験に出ます!」と先生が言ったところや先生に聞いた箇所は、先生の言った通り試験に出たのでホントに感謝しています。
私は2年目という事で、勉強をやればやるほど試験日が近くなればなるほど、どんどん不安になっていきました。この時、既に不動産関係の就職先も決まっており、今年は絶対に必ず受からなければならなかったのです!学生の今でさえ宅建の勉強は大変なのに、社会人になって働きながら勉強をするなんて考えられなかったので、こんなつらい思いをするのは絶対に今年で終わりにしたい、何がなんでも今年絶対に受かりたい、という気持ちで、「最後まで諦めない!」この気持ちをずっと持ち続けました。
そして、私が宅建の勉強を通して一番悔しくてつらくて心に残っているのが、答練の4回目のときです。自分でも何が何だかよくわからなくて、1・2・3回目は順調に点数も取れていたのですが、急に点数がガクッと下がる27点という結果・・・・・・、私はあまりのショックで本当に言葉を失いました。あんなに勉強をやったのに、あんなに自信があったのに、なぜ?!という、自分に対するイラ立ちと悔しさと情けなさで、家に帰って今まで我慢していた涙が一気に溢れてきました。この時はもうとにかく泣きました。この時だけはもしかしたら今年も・・・、という諦めの一文字すら見え、何もかもやる気がなくなってしまいました。
しかし、こんな時、どんな時でも私の心の支えになってくれたのが高杉先生でした。私は高杉先生にどれだけ相談したのか、どれだけ頼ったのか、もうこの宅建の勉強期間は自分の親のように頼りました。高杉先生にも自分の仕事が山ほどあるにも関わらず、私の相談を嫌な顔一つせずずっと聞いてくださり、本当に感謝しています。高杉先生の実際話される一つ一つの言葉、今まで頂いたメールの全ては本当に私の気持ちの不安を取り除いてくれるものばかりでした。私は本試験にも負けない、どんなにつらい事にも立ち向かっていける精神力が身についたと思います。1年目の時は、本試験の問題を見ただけで頭が真っ白になっていた自分が、この時はもう強い精神力、今までずっと諦めず勉強を続けてきたという忍耐力がつき、どんな問題でもかかってこいという、これだけやったんだ、という自信に満ち溢れた精神状態で本試験にも望む事ができました。
私はこの2年間の宅建の勉強をしていて思った事は、本当に宅建に合格しようと思ったら、それなりの覚悟が必要だということです。もちろん学生だから友達と夏休みいろんなところに行って遊びたい気持ち、彼女を作りたい気持ち、バイトしてお金を貯めて好きな物を買いたいという気持ち、それらの欲があるのは十分にわかります。しかし、宅建が本当に欲しいのならば、本当に受かりたいのなら、それらの欲を捨て、全ての時間を宅建の勉強に費やさないと、宅建合格という夢はつかめません!私は学生生活2年間もの夏休みを宅建勉強に費やしました。宅建という資格は遊びと両立してできるほど甘くはありません。私はそれを経験してきたから言えます。確かに、せっかくの友達からの遊びの誘いを何回も断るのは正直私もつらかったです。それでも私の周りの友達は私を応援し続けてくれて、「試験終わったらいっぱい遊ぼう!それまで頑張れ!」と言ってくれ、この言葉はとても励みになりました。全ては宅建合格のため!宅建に受かれば天国、落ちれば地獄、試験が終われば死ぬほど遊べる!こう思ったら意地でも頑張るしかないと思えたのです。
もちろんここまで私が頑張れたのも、私が宅建に合格できたのも私一人の力ではありません!櫻井先生、高杉先生、両親、親戚、友達、私の一番の親友、そして大切な人、みんなの協力のおかげで私は宅建に合格できたと思っています。そして、これから宅建ゼミナールで宅建を受けようとしている人のために必ずこれだけは覚えて実行して欲しい事があります。それは、
@ 宅建の講義は必ず休まず受講し遊びたい気持ちは最大限に我慢する事!!
A 講義の復習は効率よく正しいやり方で次の講義までにきちんとやる事!!
B わからない問題はそのままにしておかず納得するまで櫻井先生に聞いて自分がわかるよう になるまで何度も繰り返し問題を解く事!!
C 先生方とのコミュニケーションは十分にとる事!!
D 点数がどんなに落ちて悪くても、どんなに点数が伸びなくても、どんなにつらくなっても宅建に合格するんだという強い気持ちを持ち続けて最後まで諦めない事!!
これさえ自分に言い聞かせて宅建に望む事ができれば、宅建に合格する事はそんなに難しくありません!そして本当に宅建が欲しくて最後まで頑張れる人は、櫻井先生と高杉先生が全力を尽くし、合格に導いてくれます。信じてください!先生達二人はそれほど「宅建」という資格に関しては自信を持ってやっています!私の大学で、これから宅建ゼミナールで宅建を目指す方、これから全国で宅建を目指そうとする方、むしろ宅建に興味がない方にも、こんな素晴らしい学校があるんだ!こんなに素敵な先生達がいるんだ!と是非知ってもらいたい!!私がはっきりと本当にこれだけは自信を持って言えます。
「宅建を目指すなら、迷わず宅建ゼミナールへ・・・・・・!」
そして今まで生きてきた中で一番と言っていいほど私が嬉しかったあの瞬間、今でも忘れません!朝一番に高杉先生から電話で「受かったぞーーー!!」って!今思い出すだけでも鳥肌が立ちます。私の中で最高の思い出です。そして、その夜先生達に会いに宅建ゼミナールに行ってドアを開けた瞬間です。パンッパンッとクラッカーが鳴り「おめでとーーー!!」と先生達二人が迎えてくれました。2年間諦めず宅建の勉強をやり続けた事、今までの本当に苦しくてつらかった事、今までの事を思い出したら、もう涙が止まりませんでした。「人は努力をすれば必ず報われるんだ!」ということを身を持って体験し、証明することができたと思います。結果的に2年間の学生の夏休みを遊ばずに宅建の勉強に費やしましたが、私は全く後悔していません。遊んで学生生活が終わるよりも、学生のうちに死ぬほど勉強する経験が出来てよかったです!
2年前、あの何気なく高杉先生に話しかけて宅建を受ける事を勧めてもらったことを心から感謝しています。宅建を通じて、私は宅建の勉強の他にもいろいろな事を学び、人間としても大きく成長できたと思います。学生ならでは、いや・・・、学生だから経験できた事だと思います!まだ自分が国家資格を取れたなんて全然実感がなく信じられません。しかしこれから社会人になって働くようになってから、きっと宅建という資格の貴重さを理解することができるのだと思います。本当に学生のうちに取っておいて良かったです!
櫻井先生!高杉先生!こんな出来の悪い問題児の私を「宅建合格」に導いてくれて、本当に本当にありがとうございました!!
僕は・・・・・・、宅建ゼミナール、先生達のことが大好きです!!!!!!!

村瀬 昭太 さん

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第13期生 伊藤 正智 さん 2006年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
学習方法で不安になったり、
分からないところがあっても、
櫻井先生や高杉先生に
いつでも相談にのっていただき、
アドバイスをしていただいたので、
途中で挫折することなく
最後までこられました。
櫻井先生、高杉先生の存在は
大きかったです。
宅建を本気でとりたいと
思われている方は、
ぜひ「宅建ゼミナール」を
お薦めします!
僕は、不動産業界に就職が決まったことをきっかけに「宅建」の資格を取ることを決めました。そして、「宅建ゼミナール」の無料講座説明会で高杉先生の親切な説明を聞いて迷わず「宅建ゼミナール」に決めました。
宅建の学習のなかで一番の転機となったのが、「宅建夏期集中重点コース」開催後の「夏期実力判定模試」でした。宅建夏期集中重点コースの前の高杉先生のカウンセリングで、「夏期実力判定模試で権利関係は70%、宅建業法と法令上の制限は80%の得点を目標にしてください」と言われ、僕はその意気込みで宅建夏期集中重点コースと夏期実力判定模試に臨みましたが、目標点に届く科目は1つもなく結果は散々でした。その時は相当へこみました。
そして、宅建夏期集中重点コースの後のカウンセリングで高杉先生に「まだ本試験まで時間はあるから、ショックを受ける時間があるなら、その分間違えた所の復習にあてたほうがいいですよ。」とアドバイスをいただきました。それから、いままで覚えたつもりになっていたところを見直すために要点まとめと過去問を徹底的に勉強しました。そして、夏期実力判定模試で30問中11点だった宅建業法が26点に伸びかなり自信になりました。
「宅建12時間合格強化合宿」では今までの人生の中ではあり得ないくらいの勉強をしましたが、あやふやだったところがすべて洗い出される感じでとてもよかったです。本試験1週間前という時期にとても効果的でした。 
また、学習方法で不安になったり、分からないところがあっても、櫻井先生や高杉先生にいつでも相談にのっていただき、アドバイスをしていただいたので、途中で挫折することなく最後までこられました。櫻井先生、高杉先生の存在は大きかったです。
櫻井先生の"講義"、高杉先生の"カウンセリング"、"宅建夏期集中重点コース"、"宅建答案練習コース"、"宅建12時間合格強化合宿"のどれかが欠けていれば今回の結果は得られなかったと思います。本当に心から感謝しています。
本当にありがとうございました。
宅建を本気でとりたいと思われている方はぜひ「宅建ゼミナール」をお薦めします!

伊藤 正智 さん

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第13期生 華井 洋明 さん 2006年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
あの一言が無かったら
100%受かることは
無かったと思います。
本当に感謝しています。
宅建ゼミナール
櫻井先生、高杉先生に出会えて
本当に良かったです!
僕が今年宅建を受験した理由は、大学3年になり、就職に何か役立てるものがほしかったからです。昨年も受験したのですがあえなく惨敗でした。なおさら今年にかける気合いもありました。
5月〜7月の間は授業の復習や宿題を中心にやりました。わからないところは、櫻井先生や高杉先生に聞いて授業に遅れないように頑張りましたが、夏の分野別答練では思うように点数が出ませんでした。
そこで、櫻井先生や高杉先生から、夏前に過去問をとにかくやるようにと教えてもらったので、それからは過去問を中心に取り組みました。すると、教科書とにらめっこしていた時よりも確実に頭の中に入り、勉強する時間も効率よく進めることができました。その繰り返しを毎日やって、9月10月の答案練習と模試に挑むことになったけれども、壁にぶち当たりました。何度やっても点数が全く上がらず合格点には及びませんでした。
正直、1日7時間くらい勉強していたので、さらに勉強する時間を増やす気が起こりませんでした。しかし、合格するか、不安な気持ちで模試を受けている時に、高杉先生から「問題の解き方を変えてみたら・・・」と教えてもらい、模範に櫻井先生の解き方を見せてもらいました。すると、今まで模試や答練で時間が足りないと感じていたのが嘘のように、余裕をもって解くことができました。さらには、点数も今まで合格圏内の点数を取ったことがなかったのに右肩上がりで伸びていきました。
あの一言が無かったら100%受かることは無かったと思います。本当に感謝しています。約半年間、宅建の勉強をしましたが、一人では無理だと思いました。
櫻井先生と高杉先生に相談したり、励まされていたからこそ、半年間頑張れたと思います。
宅建ゼミナール、櫻井先生、高杉先生に出会えて本当によかったです!本当にお世話になりました。

華井 洋明 さん

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第13期生 山田 薫 さん 2006年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 44問 正解  
宅建受験までの
半年間を振り返ると、
いつも親身になって
相談に乗ってくださり、
試験直前まで支え続けてくださった
櫻井先生と高杉先生の存在は
とても大きかったです。
先生方と一緒に頑張った
この半年間は、
とても充実していて、
私にとってかけがえのない
大切な思い出になりました。
本当にありがとうございました。
私は大学4年生で宅建を受験しました。不動産に関する知識は全くない状態だったので、不安もたくさんありましたが、「絶対合格する!」という強い気持ちを持ち、先生方や友達に支えられながら頑張ってきました。大学生最後の年に、櫻井先生や高杉先生のもとで宅建の勉強をすることができ本当に良かったです。
宅建ゼミナールのさまざまな講義や問題集は、どれも無駄なものは1つもなく、すべてが合格へとつながる効率的で身につくものばかりでした。
宅建の試験に向けて、私は週2回の講義と、講義の後の復習を大切にしてきました。櫻井先生は講義の中で重要ポイントを丁寧に説明してくれ、本当に分かりやすく、集中して講義を聴くことができました。そして講義のあとは、櫻井先生のおっしゃったポイントを中心に復習をしっかりやりました。講義は週2回のペースなので、覚えなければならないことがどんどん増えていきますが、宅建ゼミナールのオリジナルテキストやオリジナル問題集を活用することで、習ったことを次の講義までに確実に復習することができました。宅建は覚えることがとてもたくさんありましたが、いろんな知識を得ることができて、とても楽しかったです。途中で諦めることなく、コツコツと勉強を続けていくことが大切だと感じました。
宅建受験までの半年間を振り返ると、いつも親身になって相談に乗ってくださり、試験直前まで支え続けてくださった櫻井先生と高杉先生の存在はとても大きかったです。そして、宅建合格という同じ目標に向かって頑張っている仲間がいたからこそ、最後まで諦めずにやってこれたのだと思います。
宅建ゼミナール」で、すばらしい先生方のもとですばらしい仲間とともに勉強することができ、本当に良かったです。先生方と一緒に頑張ったこの半年間は、とても充実していて、私にとってかけがえのない大切な思い出になりました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 和佐田 剛士 さん 2006年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
自分の苦しいときに
先生方のアドバイスがなければ
今の自分はない
と思っています!
櫻井先生、高杉先生には
感謝の言葉しか出てきません。
ホントにありがとうございました。
これからは自分の夢に向かって
頑張っていきます!
僕が宅建を取ろうと思ったは、将来自分でも不動産屋をやりたいという夢があったので今年一発で合格しようという強い意志をもって頑張ることを決意しました。
最初は『宅建くらい簡単に合格できるだろう・・・。』って安易な気持ちでやっていたけど夏休みになって初めての権利関係の分野別答練の時に、なんと25問中『5点!』という現実の壁にぶち当たりました。
「このままでは確実に合格できない・・・」と思い、この日を機会にバイトはやめて、友達とも遊ぶのを我慢して勉強に集中しようと新たな決意をし、勉強時間も1日3時間から1日7時間にかえて、自分を追い込むようにしました。
またこの時に、櫻井先生や高杉先生からアドバイスをたくさんいただき、その中でも高杉先生に『今すぐに結果は出ないのは当たり前だけど、コツコツ頑張ってやれば二ヶ月後には一気に伸びる時期がくる。だからそれを信じて頑張ってみて!』と言われて今の自分にはそれを信じるしかない、と思い頑張るようにしました。
やっぱり先生の言うようにすぐには結果が出ず、自分なりにはやってきたつもりでも、宅建業法の答練では6割程度しか取れなくて、それでも悔しくて、また勉強しても次の法令上の制限でも7割程度しか取れず、目標の8割を超えることが出来なくて、『どうしてダメなん?何がダメなん?』ってすごく悩む時期もあり、途中であきらめようと何回も思いました。
でも自分の将来のためだし、もしここであきらめたら『夢』をあきらめることになると思い、櫻井先生や高杉先生の言葉を自分に言い聞かせて頑張ることにしました。
しかし10月に入っても模擬試験では28点しか取れなくて、このままで本当に合格できるのだろうかってすごく不安になりました。そして本試験一週間前の『宅建12時間合格強化合宿』を迎えて、本当にこの合宿があってすごく助かったって今でも思います。それまでグチャグチャだった知識が一気に整理され、「できる部分」と「できない部分」がはっきりわかり、本試験までの残りの一週間は「できない部分」を集中して勉強することができました。伸び悩んだ点数も一気に上がり、その勢いのまま、見事『合格』という素晴らしい栄光を掴み取ることが出来ました!
自分の苦しいときに先生方のアドバイスがなければ今の自分はないと思っています!櫻井先生、高杉先生には感謝の言葉しか出てきません。ホントにありがとうございました。これからは自分の夢に向かって頑張っていきます!
本当にありがとうございます!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第13期生 清水 純一 さん 2006年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
この宅建受験を通して
「絶対受かる!」という気持ちを
最後まで持って取り組むことが
大切だと思いました。
勉強についていきづまったら、
櫻井先生、高杉先生に
相談することも大切だと思います。
櫻井先生、高杉先生、
お世話になりました。
ありがとうございました。
僕は、就職活動のために何か資格が欲しいと思い、もともと法律について興味のあったことから宅建の受験を決めました。
受講当初は絶対資格を取るという意識をしっかり持って講義に積極的に取り組むことが出来ていました。ですが日を追うごとに予想していた宿題の量より宿題が多くて嫌になったり遅い時間からの講義で何度も眠くなったりし、だんだんと嫌になりその度に「また来年受ければいっか」、「どうにかなるやろ」、と考えることが多くなり、やる気の出ない時期がありました。
そんな時、「講義中にやる気のない人は来なくていい」「やる気のある人達の邪魔になる」「自分のためにやってるんだから」と高杉先生に言われ、せっかく自分の時間をさいてやってるんだから無駄にしたくないな、と思い再びやる気がでました。それからはお金を払って受けてるのだし、どうせやるなら一発合格する!と自分に言い聞かせて頑張りました。そのおかげで徐々にですが、実力判定模擬試験、答案練習などで点数が伸びていきました。しかしそれでも合格点には一度も達しませんでした。もう受からないんじゃないかと不安ばかりでしたが、このような状況でも合格できた最大の理由は一週間前に行われた「宅建12時間合格強化合宿」への参加かと思います。一日であんなに勉強したのは初めてでした。朝から夜まで本当に嫌というほど勉強しましたが、この段階での合格判定試験でも合格点に届くことはなく、もう諦めようと考えました。しかし、約5ヶ月間勉強してきて、ここで諦めたら今まで勉強してきた時間がもったいないと思い、その後毎日、受かることだけを考えて勉強しました。この宅建受験を通して「絶対受かる!」という気持ちを最後まで持って取り組むことが大切だと思いました。
夏期集中講座、12時間合宿などの行事には積極的に参加し、また、勉強について行き詰詰まったら、櫻井先生、高杉先生に相談することも大切だと思います。
最後に櫻井先生、高杉先生、お世話になりました。ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第12期生 宮崎 光世 さん 2005年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
私が宅建受験で学んだことは、
「世の中そんなに甘くない」
ということでした。
櫻井先生、高杉先生、
本当にありがとうございました。
私が今回の宅建受験で学んだことは、「世の中そんなに甘くない」ということでした。基本的に楽観的な私は、合格率15%とはいえ受けてみるだけの人や、あまり勉強せずに受ける人などもいるだろうから、そこそこ勉強すれば合格できるかな?と思っていました。
そんな心構えで5月からの講義を受けていましたが、ただ受けているだけで復習はほとんどせずあっという間に8月になってしまいました。さすがにヤバイと思い始め毎日10時間目指して勉強しよう!と決意したのは良かったのですが、勉強というのは癖をつけておかないと突然長時間はやれないもので、最初のころは4〜5時間やるのがやっとでした。さらに本格的に勉強を始めてみると、内容が難しい上に量も膨大でなかなか進まず、宅建てこんなに大変なんだ・・・と思い知りました。
8月後半には模擬試験が始まったのですが、まだ宅建業法の復習すら終わっていないという状態で点数は10点台でした。いつもは「まぁなんとかなるでしょ!」と思っている私でしたが、このままじゃ絶対落ちると思い、アルバイトをすべてやめ、部活も休部し、試験までの日を宅建にささげようと決意しました。そして宅建業法と法令上の制限の授業はすべてビデオで見直し、朝から晩まで図書館に閉じこもり、いつも必ず「要点まとめオリジナル問題集」を持ち歩くようにしました。
やはり暗記中心の試験なので、やったらやっただけ点数は伸びます。そうなってくるとしめたもので勉強も楽しくなり、毎回の模擬試験の点数も順調に上がり始めました。5回目の模擬試験では33点をとり、「もうこれは合格するしかない!」といった感じでした。
そして最後の総まとめである「宅建12時間合格強化合宿」に参加し、もうこれ以上勉強したら頭おかしくなっちゃう!くらい勉強してから最後の模擬試験に取り組みました。今度こそ合格点をとるぞ!と思っていた私でしたが、点数はなんと26点。このときばかりは本当に泣きたくなりました。あと一週間しかないのに・・・もう落ちるのかなぁと思いながら、高杉先生に点数を報告しました。
先生に「今の点数はどうあれ、あと1週間やれることは復習だけですから悔いのないように頑張ってください!」と励まされ、確かに落ちこんだって時間の無駄だな、と考え直しました。気を取り直し、最後の1週間はひたすら模擬試験の復習に専念しました。この1週間で曖昧だった知識がかなり定着したと思います。
そしてなんとか無事に合格することができました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

宮崎 光世 さん

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第12期生 森 ゆかり さん 2005年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
一人一人改善点や不安は
違うと思うので、
個別にアドバイスをもらえたことは
私にとって本当に良かったです。
支えてくださった
櫻井先生、 高杉先生、
本当にありがとうございました。
今回、2度目の宅建試験でした。1年目と2年目を振り返ってみて一番大切なことは、「絶対に合格する」という強い気持ちを持ち続けることができるかどうかだと思いました。その気持ちは、ハッキリと勉強に対する姿勢や勉強量に現れたと思います。
具体的に何をどのくらい勉強したのかというと、私は、過去問に一番時間をかけました。毎回の授業と並行して、コツコツ5月の授業が始まった頃から繰り返し解いていき、10年分の過去問を最終的に7回まわり以上しました。
宿題や答案練習など、とにかく与えられた問題を確実に解けるようにしていきました。
授業のほかに「宅建夏期集中重点コース」や「宅建12時間合格強化合宿」に出たことも良かったです。自分が理解できていなかった分野の発見と、頭の中の整理が出来てその後の勉強に大変役立ちました。
勉強をしていく中で行き詰まった時は、櫻井先生や高杉先生とコミュニケーションを取ることで解消されました。先生方のアドバイスや言葉は、勉強の原動力にもなっていました。高杉先生に何回か「後悔しないように」と言われました。2年目だったので「宅建夏期集中重点コース」に出るか出ないか迷っていた時もそう言われました。この言葉がきっかけとなり「全ての手を尽くして試験の日を迎えたい」と強く思い、迷いも吹っ切れました。それが前にも書きましたが、「与えられた問題はすべて解けるようにした」ということにつながったのだと思います。
宅建ゼミナール」ではないところで勉強をしていたら、私の宅建合格はあり得なかったと思います。本当に先生方の言葉には何度も励まされました。やはり一人一人改善点や不安は違うと思うので、個別にアドバイスをもらえたことは私にとって本当に良かったです。
宅建に合格したことで、「私でも頑張れば出来るんだ!」と少し自信もつきました。しかし、この合格は自分の努力だけではなくて、周りの人の支えがあったからこそだと思います。その中心で支えてくださった櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。
宅建ゼミナール」にして本当に良かったです!

森 ゆかり さん

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第12期生 平良 竜 さん 2005年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 38問 正解  
本気で合格したいのなら、
勉強を一番に考えること、
そして、
櫻井先生、高杉先生の
言うことを守ることだと思います。
本当に何も言うことはありません。
最高です!(18歳で一発合格!)
将来は、両親の経営している不動産会社で働きたいと思い、宅地建物取引主任者の資格を取ることを決意しました。
大学のサークルと両立させたいと思い、「宅建ゼミナール」の宅地建物取引主任者講座を選択しました。はじめてお話をお聞きした時に、「この講座で櫻井先生のおっしゃる事を守れば、必ず合格できる!」と感じました。僕は宅建の学習に専念するために、アルバイトはしないほうが良いと考え、櫻井先生が何度もおっしゃった「今年必ず合格するという気持ちで頑張らないと、合格できませんよ」という厳しいお言葉に奮起し、強い気持ちを持って実行しようと思いました。
僕は、欠席や講義中の居眠りは絶対にしないようにしました。先生方がおっしゃった「大学ノートなどにまとめようとせず、講義時はテキストの余白をフル活用し、余白に直接書き込んでメモを取ることに専念してください!」という教えを実行し、その日のうちに復習する、ということを実行し、それを習慣としました。
夏休みの「宅建夏期集中重点コース」は、5月から7月まで学んだことを総復習する機会で、今の自分の弱点を見つけることができ、これから何を中心に勉強すべきかを知ることが出来ました。
夏休み後半は、模擬試験を5回ほど繰り返し、出来ないところだけを集中して勉強しました。僕は特に民法の点数があまり良くなかったのですが、高杉先生のおっしゃった「"民法"も大事であることには変わりはないが、それよりも"宅建業法"や"法令上の制限"といった暗記科目を先に完璧にすることが結果として全体の点数が底上げされるので、すごく大事!」という言葉を信じて、まずはこの2つを集中して勉強しました。
10月に入ると、税法その他諸法令、民法を勉強し、過去問を繰り返し解きました。「過去問は解けば解くほど出題の傾向や試験対策上のコツをつかめるし、他の問題も解きやすくなる」とおっしゃったことを信じ、過去10年分を約3回ほど解き直しました。5月からだと5回ほど繰り返して解いたと思います。
本試験1週間前に実施された「宅建12時間合格強化合宿」は、本試験までに何をすべきかを知ることが出来ました。この日の判定試験では目標点数に届きませんでしたが、本試験までに復習を完璧にしようと思い、"過去問やこれまでの解いた問題の解き直し"→"テキストの確認"を繰り返しました。
そして本試験は、自分が今までやってきたこと、それから、櫻井先生、高杉先生のおっしゃったことを信じて、試験に挑みました。そして本当に合格することが出来ました。
本気で合格したいのなら、勉強を一番に考えること、そして先生方の言うことを忠実に守ることだと思います。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。本当に何も言うことがありません。宅建ゼミナール"最高"です!

平良 竜 さん

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第11期生 S ・ Y さん 2004年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 32問 正解  
数え切れないほどの質問も
勉強につまづいたときも、
丁寧にアドバイスして下さり、
他にはない"少人数制"の
「宅建ゼミナール」の良さを
実感しました。
"宅建"に以前から興味があったことと、就職活動も控え、自分に自信がつく資格を取得したいという思いでお話を聞きに行き、高杉先生の細かな説明と熱意に「宅建ゼミナール」入校を決意しました。
講義を受けていくにつれ、その出題の範囲の多さに圧倒され、最後までやり遂げることができるのか不安になることもありました。
私の勉強スタイルは、要点まとめ問題集、過去問、自宅学習課題、今ひとつ理解できない所はその部分のビデオをもう一度見て、時間があるときには、要点まとめ問題集で流れをつかむ、というシンプルなものでした。
とても分かり易いテキストに加え、櫻井先生の講義は難しい用語や判例も身近なことで起こりうるくだいた説明で、民法など何一つ知らない私でも理解しやすいものでした。重要なポイントはしっかり押えてあり、必要なところ、そうでないところがはっきりしていることや、テキストだけで覚えることが困難な部分でも表やゴロ合わせを使う講義も良かったです。
また、その時期に合わせて開かれる講座の中でも、「宅建答案練習コース」や「宅建12時間合格強化合宿」は、自分に足りないものや今やるべきことを教えてくれる大変有効なものでした。
今まで机に向かったことがなかったので長時間座っていることも最初は苦痛でした。"絶対に合格する"そんな強い意志をもち続けたことはもちろん、櫻井先生、高杉先生がいてくれたからこその合格だと思っています。
数え切れないほどの質問に対して、嫌な顔一つすることなく丁寧に教えて下さり、勉強につまづいたときにも、的確なアドバイスをしてもらい、他にはない"少人数制"の「宅建ゼミナール」の良さを改めて実感しました。
「宅建ゼミナール」でなかったら、きっと一発合格することはなかったと思います。櫻井先生、高杉先生と一緒に頑張ってきて良かったです。
半年間という短い期間ですが、本当にお世話になり、ありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第11期生 伊藤 寛通 さん 2004年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
私が何とか合格できたのは、
櫻井先生の講義が
確実にポイントを押さえた講義
であったこと、そして、その講義に
出席して大事なことは
しっかりメモを取っていたからです。
今回、「宅建ゼミナール」の宅建講座を受講しようと思ったのは、不動産関連の知識に興味があったのと、大学1年の時の授業を受けて興味を持った民法が深くかかわっていたからです。また、社会に出たら勉強する時間も取れなくなるだろうし、学生のうちに何か一つでも実用的な資格を取っておきたいと思ったのも受講を決めた理由の一つでした。
5月から講義が始まり、講義にはただ出席するだけではなく、櫻井先生がおっしゃったとおり、大事なことはメモを取りながら話を聞いていましたが、7月下旬の大学の試験の時期には、復習の追いついていない分が増えていました。その後、大学の試験も終わり、夏休みの間にしっかり復習・勉強をしようと思っていましたが、手につかず、結局8月〜9月は講義に出るだけで終わってしまいました。
本試験を諦めていたわけではなかったのですが、このままでは絶対に合格できない、という状態だったのと、今までやってきたことを無駄にしてはもったいないという気持ち、そして合格したいという気持ちから、改めて気合を入れ直しました。
しかし、いざ本格的に取り掛かると、覚えなければならないことが多く、本試験までの時間も少なく、どうしていいか困ってしまいましたが、とにかく、櫻井先生の講義の時に「ここは絶対出る!」「ここは大事!」といわれた所を出題の傾向と合わせて覚えていくことにしました。
途中で「もう間に合わない・・・」と思ったことが何度もありましたが、何とか本試験直前には合格の可能性が見えてくるまでになり、実際に合格することが出来ました。
今振り返ってみて思うことは、絶対に大事だと頭の中では分かっていながら、しっかりと復習を行わなかったのは大きな失敗だったということです。本当にあと2、3日でも勉強を再開するのが遅れていたら、合格は出来なかったといえるほどギリギリの状態でした。
しかし、それでも何とか合格できたのは、櫻井先生の講義が確実にポイントを押さえた講義であったことと、その講義に出席して話をしっかり聞き、大事なことをしっかりメモしておいたからだと思います。
また、講義で使用したオリジナルのテキストはとても良かったと思います。板書したことを自分でノートに写すだけの講義だったら、絶対に先生の話に集中することは出来なかったと思います。その点で、あのオリジナルテキストであれば、大事なことだけをメモしたり、線を引くだけでよかったので、先生の話に集中することができ、大事なことを聞き逃すこともなく講義の内容をしっかり理解できました。
講義の内容、勉強方法等、先生方の言うことをしっかり聞き、それを素直に受け入れることが、結局は合格への一番の近道だと思いました。
櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。

伊藤 寛通 さん

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第11期生 西澤 まゆみ さん 2004年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 42問 正解  
何より櫻井先生の熱意ある、
また、分かり易く、 重要なポイントを
的確に示してくださった授業が、
私のやる気を
一層引き立たせてくれました。
オリジナルテキストも使いやすく、
宅建ゼミナール」の
講座を選んで正解でした。
私は就職活動をするにあたり、「何か有利な資格が欲しい」と思い、宅建を受験することにしました。受験時は4年生ということもあり、もう後がない、と思っていたので、「今年、絶対合格する!」という強い気持ちで臨みました。
櫻井先生の講義は、分かり易く、重要なポイントを的確に示してくださるので、効率よく覚えることができました。また、オリジナルテキストも使いやすく、「宅建ゼミナール」の講座を選んで正解だったと思います。
そして、何より櫻井先生の熱意ある授業が、私のやる気を一層引き立たせてくれました。
夏休みに入ってからの私の生活は、宅建中心の生活になりました。アルバイトや遊びは一切せず、毎日図書館に通い、勉強しました。
また、「宅建夏期集中重点コース」や「宅建12時間合格強化合宿」に参加したことは、プラスアルファの知識を得ることができ、とても役に立ちました。
最後に私から言えることは、「宅建は決して楽して合格できるものではない」ということです。しかし、「絶対合格する!」という意志を持ち続け、努力すれば、結果は必ずついてきます。その分犠牲にしなければならないこともありますが、それによって得るものも大きいと思います。
この半年間、辛い時もありましたが、本当に頑張ってきて良かった、と今心から思えます。
櫻井先生、高杉先生、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

西澤 まゆみ さん

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第11期生 中村 美智子 さん 2004年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
先生方の教え方は"完璧"です!
宅建をこれから受験しようかと
思ってる人がいたら
宅建ゼミナール」の講座を
勧めたいと思います。
合格したことで
自分に自信がつきました。

このたび、宅建に無事合格することができました。櫻井先生、高杉先生、約半年間本当にありがとうございました。

自己採点の結果が昨年の合格点より低かったので、合格発表まで自信は全くなく過ごしてきましたが、ひと安心しました。
3年生になり、「何か資格をとらなければ・・・」と考え、受講することにしたのですが、新しい勉強ばかりで先生がいつも言っていたように、簡単にはいかないことばかりでした。「法学部だからといって、民法を甘くみてはいけない」という言葉もすぐに実感しました。しかし、毎回講義を受けて、具体例をあげた分かり易いテキストと説明で、理解力のない私でも、「なるほど・・・」と理解でき、さらに実務上の話もきけて、宅建の勉強が楽しくなりました。
夏休み頃からの答練ではなかなか合格点にいかず、今までの勉強方法では追いつかなくなったときも、「これだけやればいい・・・」、「ここはやらなくていい・・・」、と、今からでも十分追いつける!と思えるようにアドバイスしてくださり、焦って失敗することがなくなりました。
そして最後の「宅建12時間合格強化合宿」で、たくさん問題を解いて、苦手なところがすぐわかり、答練で合格点がとれて、自信がつきました。
試験当日、窓側の席で、先生から聞いたとおり、日差しがとても暑かったのですが、事前にくわしく試験会場の状況を教えていただいていたので、無事に乗り切ることができました。女性専用の会場を選んだのも正解でした。聞いていなかったら試験会場のコンディションに左右されていたと思います。
先生方の教え方は"完璧"です!
宅建をこれから受験しようかと思ってる人がいたら「宅建ゼミナール」の講座を勧めたいと思います。合格したことで自分に自信がつきました。
興味をもったことや、また新しいことにチャレンジしたいと思います。
本当にありがとうございました。

中村 美智子 さん

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第11期生 澤田 豊伸 さん 2004年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 33問 正解  
本番が迫ってくると、
どうしても不安になり、
ストレスにもなりましたが、
そんな時にも、
櫻井先生や高杉先生の
アドバイスや励ましのおかげで
頑張れました。
私は5月から宅建ゼミナールの講座で宅建に挑戦しました。講座が始まる前からやる気はありましたが、「宅建ゼミナール」の高杉先生の説明会を受けて、宅建がどういう資格で、頑張れば必ず一発合格できる内容のものだ、ということなど詳しく教えていただき、さらに「やってやろう!」という気持ちになりました。
櫻井先生の授業では、「ここはすごく大事です!」「ここはザッと見ておいてください!」といった感じで、ポイントをしっかり押えて進んでくれるのと、難しい言葉や事例を図を書いてそれを参考に教えていただけるので、暗記の苦手な私にはとても助かりました。
1回の授業に30ページから50ページ進むときもあり、他の事を考えていたり、居眠りをしてしまうと、あっという間に先のページへ進んでしまったことがあり、それが反省点の1つです。
授業終了後は、わからないところを櫻井先生に聞き、できる限り苦手なところを無くそうとしました。「宅建」の学習は、「復習」だけをすれば良いので、まずは授業が終了したその日の帰りの電車の中や自宅で、教えていただいたとおり復習をしました。
夏休み以外は、基本的に、5、6限目にこの講座があったので、その後となると疲れたり、眠くなりましたが、その日に復習をした方が必ず力になると思い、強い気持ちを持って実行に移しました。その他の日は、1日5〜7時間を目安に、何度もテキストを読み返して、問題を解きました。
8月頃から模擬試験が行われ、私は思うように点数が伸びず悩みました。本番が迫ってくると、どうしても不安になり、ストレスにもなりましたが、そんな時にも、櫻井先生や高杉先生のアドバイスや励ましのおかげで、本番1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」の試験で、目標点を取れ、本番でもそれが実を結ぶ結果となりました。
唯一の心残りは、櫻井先生の「答えが迷ったら、最初に書いた答えがほとんど正解なので気を付けましょう!」という2度のアドバイスを無視して、本番に書き直し、1点落としてしまったことです。
私はこの約5ヶ月を振り返って、この「宅建ゼミナール」の講座を受けて良かったと思います。櫻井先生と高杉先生からは、やる気を引き出してくれるパワーを感じました。
他の専門学校の道も最初は考えていましたが、おそらく今の自分はいなかったと思います。
本当にありがとうございました。

澤田 豊伸 さん

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第11期生 大脇 加津巳 さん 2004年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 32問 正解  
何度も投げ出したくなったり、
ただ時間だけが過ぎていき、
不安だけが増して
へこむばかりでした。
そんな時の唯一の支えが
先生方がかけてくれた
" 言葉"でした。
私は、関東の大学に通いながら、その一方で、昨年「宅ゼミ」の宅建講座で合格した友達の勧めでこの講座を受講することに決めました。夏休みに入る前までは、学校の都合で週1回しか、講座を受講することができず、あとはビデオで補っていました。受講前はそんな状況の中で学習することに不安でいっぱいでしたが、今となっては「宅ゼミ」でホントに良かったと心から思っています。
講義の復習をする時間が、なかなか思うように取れなかったことや、1週遅れでビデオで補講しなければならなかったこと等・・・、いろんな面で本当に大変でした。
でも、先生方が気にかけてくださったおかげで、最初のほうは全く和めずに質問もできませんでしたが、徐々に慣れていき、ちょっとでもわからなかったり、勉強方法につまづいたりした時は何でも聞きにいって、先生の言われたとおりにしていくことで、その不安は解消されていったように思います。
次々に新しいコトが増え、覚えなきゃいけないコトもどんどん増えていき、また、周りの友達が遊んでいる夏休みも思うように遊べず、模擬試験もなかなか成績が上がっていかず、何を信じていいのかわからなくなった時もあり、何度も投げ出したくなりました。ただ時間だけが過ぎていき、不安だけが増してへこむ毎日でした。
そんな時の唯一の支えが、先生方がかけてくれた"言葉"でした。もう何をやったらいいのか自分では焦ってわからなくなっていたし、相当自信をなくしていたので、とにかく先生方の言うとおりにやるしかない状態でした。今思えば、先生方が言ってくれたことに間違いはなく、本当に支えてもらっていたんだと、つくづく思います。
あとは、気持ちを入れ替えさせてくれた「宅建12時間合格強化合宿」は、本当にキツイ内容でしたが、ラストスパートにこの合宿があったおかげで、本番に向けての見直しや気持ちの切り換えが自分なりにできて、参加して良かったと思います。
今振り返ってみると、受講期間中は辛かったけど、合格を手にして本当に嬉しいし、自分に自信が持てるようになったし、どんなコトにも前向きに挑戦したい、という気持ちが持てるようになったので、頑張って本当によかったと思います。
ずっと支えてくれた櫻井先生、高杉先生に心から感謝しています。
これから宅建合格を目指す人には、是非「宅ゼミ」を勧めたいです。
本当にありがとうございました。

大脇 加津巳 さん

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第11期生 兼子 雄也 さん 2004年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 36問 正解  
初めは合格できるか
信じ難い気持ちでしたが、
先生方が丁寧に指導してくださり、
その通りに勉強をこなせたことで、
今の結果があると思います。
宅建ゼミナールの講座を受講する前、自分は全くの初心者だったので、本当に半年で、合格率15%くらいの試験に合格することができるのだろうか、信じ難い気持ちのまま、受講を始めました。でも、受講するからには、講義のために夜を犠牲にするので、「絶対合格する!」という気持ちを持って励みました。
1ついえることは、5月から少なからず、1日1回は、宅建ゼミナールのオリジナルテキストや問題集などに目を通していたことです。たとえ10分でもいいので、1日1回見るだけで変わってくるものです。本格的に勉強に入ったのは、夏休みからだったと思いますが、とにかく先生方の言われたことを実行に移すため、図書館に足を運びました。
毎日学習することで着実に力が付くのがわかりました。9月に入ると、答案練習では、思うように成果が出ず、スランプな時期もありましたが、とにかく自分は「合格できる!」「合格する!」という意志を持って頑張りました。
そして何よりも自分の中で大きな収穫だったのは、本試験1週間前の「宅建12時間合格強化合宿」です。ここでは新たにわかったこともあり、初めて合格点を取れて自信がつきました。前日まではとにかく体調だけを整えて有意義に過ごせたと思います。
これから受験を目指す方にアドバイスするとしたら、先生がおっしゃったとおり、試験前日は早めに寝て、試験会場へは早めに行くことをお勧めします。
初めは合格できるか信じ難い気持ちでしたが、先生方が丁寧に指導してくださり、その通りに勉強をこなせたことで、今の結果があると思います。
そして自分自身が誘惑に負けず、「合格するんだ!」という強い意志を最後まで持ち続けられたことも結果が出せた要因の一つだと思います。
先生方、本当にありがとうございました。

兼子 雄也 さん

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第10期生

上野 亜紀 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
一つ一つ丁寧に説明してくださり、
とてもわかりやすい講義を
行ってくれたこと、
講義終了後に勉強の仕方について
尋ねたときには
親身になってアドバイスを
してくださったこと、
そして、「頑張って!」、と
先生たちに言われる度に
何度も励まされたこと・・・・・・、
櫻井先生と高杉先生には
感謝の気持ちでいっぱいです。
5月から講義が始まったわけですが、本格的に自宅で勉強を始めたのは、試験の1ヶ月前だったように思います。それまでは講義中に先生が言われたことをその講義中に理解して帰るのみで、もちろん時間があるときにはさっとテキストを読んだりはしましたが、勉強のために大幅に時間を割いた、ということはありませんでした。残り1カ月をきってからも、宅建の勉強だけではなく、学校の講義等その他のことも普段通りこなしました。
ここで言いたいのは、勉強しなくても合格できる、ということではなく、限られた時間の中でも理解することを中心に一生懸命勉強すれば、必ず結果はついてくる、ということです。時間がないから資格試験は無理と言われる方もいらっしゃいますが、限られた時間をいかに有効に使うかが合格できるかどうかのポイントなのではないかと思います。そして何より「絶対合格するんだ!」と自分自身が思うこと、合格を信じ勉強を続けることが大切だと思います。
私が合格できたのは、櫻井先生と高杉先生のおかげだと思います。一つ一つ丁寧に説明してくださり、とてもわかりやすい講義を行ってくれたこと、わからないことを質問すると分かるまで教えてくれたこと、講義終了後に勉強の仕方について尋ねたときには遅い時間まで親身になってアドバイスをしてくださったこと、思い浮かぶだけでもたくさんあります。
また、今回この宅建ゼミナールの講座を受講してすごく自分のためになりました。実際に現在使われている書類や戸籍等をみることにより、自分自身がどのような資格を取ろうとしているのか、またどのようなことを勉強しているのか、という実感がわき、どんどん興味をもっていきました。
しばらくの間、頑張って勉強するということを忘れていましたが、今回この講義を受講し、目標をもって勉強することにより、とても充実した日々が過ごせました。何より先生たちのおかげで勉強できたことが楽しかったです。
「頑張って」、と先生たちに言われる度に何度も励まされました。櫻井先生と高杉先生には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にどうもありがとうございました。

上野 亜紀 さん

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第10期生 近藤 千聡 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 37問 正解  
いろいろなことで悩んだときも、
櫻井先生、高杉先生は、
いつも相談にのってくれました。
「宅建合格」という目標を
達成できた今、
先生方には心から感謝しています。
私は今回で2回目の宅建の受験となりました。1回目の受験は大学1年の時でした。当時は大学に入ったばかりで、講義と資格の勉強の両立が難しく、なんとなく受験したため、結果は当然不合格で、得たものもありませんでした。そしてもう宅建のことは諦めていました。
しかし、3年生になり就職活動のことを考え出すと、「宅建」が私にとって一番必要な資格だと思いました。建設業界やハウスメーカー、不動産関連の仕事には必須な資格であり、また自分自身に自信をつけるいいチャンスだと思い、「宅建ゼミナール」の講座を選びました。
私にとっては、後がありませんでした。4年生になると卒業研究があり、社会人になってから取ろうと思うと、慣れない仕事の両立で学習時間の確保が難しくなるのは目に見えていました。だから、「今年は絶対合格してやる!」という強い気持ちを試験が終わる日まで持ち続けることを心に決めました。
櫻井先生の講義には必ず出席しました。課題も必ずやるようにしました。でも、日ごとに忙しくなる学校のレポートに時間を割かれてしまい、課題の提出が疎かになり始めました。そのころはレポート以外にも"悩み"がありました。そんなとき、櫻井先生と高杉先生がいつも相談にのってくれました。先生方に「今辛いかもしれないけど、ここをしっかり乗り切りなさい。"今やるべきこと"をまずはしっかり頑張れ!」と言われ、資格のためにいろんなことを犠牲にしました。
夏休みに入ってすぐ「宅建夏期集中重点コース」の講義がありました。ここで自分の弱い部分がはっきりしました。試験に合計26問出る「宅建業法」と「法令上の制限」です。先生方に相談した結果、試験までにこの二つを完璧にすることにしました。他の分野のことが気になりましたが、先生方を信じて夏休みは毎日平均8時間勉強しました。その結果、今まで模擬テストで20点台だったのが、30点台をとれるようになりました。
最後の総まとめとして、「宅建12時間合格強化合宿」に参加したことは私にとって最大の勝因だったと思います。試験日が近くなりとても不安だったので、先生方に直に質問できたり、声をかけてもらって少し安心したのを覚えています。あとは、通学時間を利用して「要点まとめ問題集」をみて頭の中を整理しました。
プライベートな面も含めていろいろなことを犠牲にしてきましたが、「宅建合格」という目標が達成でき、自分に自信がつきました。このような結果が得られたのも、櫻井先生と高杉先生のおかげだと心から感謝しています。
宅建ゼミナール」の講座を選び、先生方から学ぶことができて本当によかったです。ありがとうございました。

近藤 千聡 さん

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第10期生 藤牧 美帆 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講

自己採点 50問中 45問 正解

 
先生の熱意と
「国家試験を甘く見ていては
いけません。
国家試験は生半端な気持ちでは
合格できません。」
と言う言葉が、
私の気持ちを本気にさせてくれました。
私は受講する前は、合格したいという気持ちははっきり言って漠然としかありませんでした。しかし、先生の熱意と「国家試験を甘く見ていてはいけません。国家試験は生半端な気持ちでは合格できません。」と言う言葉が、私の気持ちを本気にさせてくれました。
毎日少しずつ時間を作って、「要点まとめ問題集」を解き頭の中の整理をしていきました。はじめは過去問も解けなかったのですが、「要点まとめ問題集」で頭の整理をした後に解くと、解ける自分がいてすごく嬉しかったです。自宅でゆっくり勉強が出来ない日でも、電車の中等で勉強できる大きさの「要点まとめ問題集」はとても役に立ちました。
試験1ヶ月前くらいはどんな勉強をしたら良いか分からず、先生に相談し、アドバイスをいただいた通り勉強を進めていきました。
何か不安な事があれば相談する事が必要だ思います。言われた通りの事をすれば、自ずと結果に結びつくと思います。何をやればいいか迷ったときははじめにもらった「合格マニュアル」を読む事も必要だと思いました。
本試験1週間前の12時間合宿は精神的、体力的にも疲れましたが、今考えるとこの一日はとても貴重な日だったんだなと思います。自分の理解出来ていなかった所やあやふやな所をはっきりさせてくれた12時間でした。半年間はあっと言う間に過ぎ去りましたが、すごく充実していました。夏休みも目標があったので、だらけずに過ごす事が出来ました。
最後になりましたが、合格へと導いてくださった櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました。国家資格という大きな財産をいただきました。

藤牧 美帆 さん

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第10期生 高橋 佑佳 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 39問 正解  
わかりやすい、やる気の出る授業を
してくださった櫻井先生。
朝早く、夜遅くでも大量の質問や
相談に答えてくださった高杉先生。
先生方には本当に
お世話になりました。
感謝しています。
私は2年目の挑戦で、宅建に合格することができました。1年目は明確な目標をもって取り組むことができず、自分自身も納得できなかったので、もう1年挑戦することにしました。友達と一緒に「宅建ゼミナール」の講座を選択し、「宅建に合格する」という同じ目標に向かって5月からスタートしました。1年目と2年目で大きく違うところは、「絶対に合格するという強い意思」と「先生方とのコミュニケーションの有無」でした。「絶対に合格するという強い意志」は、先生と話をしたり、相談にのってもらったり、アドバイスをもらうことによって、だんだん強くなっていきました。
宅建の講義が始まり、先生がおっしゃったとおり、予習よりも「復習」に力を注ぎ、また、講義で聞いた内容は、その日のうちに、もう一回見直しをするようにしました。講義に出席するときも、常に「要点まとめ問題集」を持ち込み、ちょっとした時間を有効に活用して、少しでも解くように心がけました。
夏休みに入り、図書館で勉強しました。そこでただひたすら過去問を解いたり、テキストを読み直したりしました。科目別の答練(模擬試験)では、成果がなかなか思うように表れず、イライラしたり、ショックを受けたりもしました。でも、気持ちを切り替えて、とにかく復習に全力を注ぎました。
「合格」するために大切なことは、
@「絶対に合格する!」という強い意志をもつこと・・・、Aその気持ちを実行に移し、目標に向かって「努力」をすること・・・、B週2回の授業や答練など必ず出席すること・・・、Cわからないことがあったら、納得のいくまで調べたり、先生に聞いたりすること・・・、D一つ一つ丁寧に理解していくことにより、不安をなくすこと・・・、E過去問は理解できるようになるまで、何回も繰り返し行うこと・・・、F先生方のアドバイスをよく聞くこと・・・だと、思います。
お互いが妥協することなく一つの目標に向かって努力できたことが、私も友達もこの「宅建ゼミナール」の講座で、「W(ダブル)合格」という、最高の結果をもたらしたと思います。
わかりやすい、やる気の出る授業をしてくださった櫻井先生。
朝早く、夜遅くでも大量の質問や相談に答えてくださった高杉先生。
先生方には本当にお世話になりました。感謝しています。
私が合格を手にできたのは、先生方・家族・友人の理解と協力があったおかげだと思っています。
これから受験に望まれる皆様にアドバイスをするとすれば、先生方とコミュニケーションを取り、「絶対に合格する!」という強い意志を持ち、模擬試験などで悪い点を取っても、点数が伸びなくても、最後まで諦めないことだと思います。途中で諦めたら、もうそこで終わりです。私も1年目で諦めないで良かったなぁと思っています。なぜなら、この2年間で多くのことを学び得たからです。
合格ももちろんそうですが、それよりも合格を勝ち取るまでの過程の中で学び得た多くのことは、これからの私の人生において役に立つと思います。必死に努力すれば、必ず結果は出ます。そのことも、「宅建ゼミナール」の講座を通して学んだように思います。
宅建ゼミナール」の講座を選択して、櫻井先生や高杉先生に出会えたこと、大変嬉しく思っています。
親身になってご指導いただき、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

橋 佑佳 さん

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第10期生 吉田 真由美 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 37問 正解  

櫻井先生と高杉先生を信じて

素直な気持ちで勉強をすることが

合格の秘訣だと思います。

先生のおっしゃることを

きちんとやれば必ず合格できます。
櫻井先生、高杉先生、

半年間のご指導本当に

ありがとうございました。

心から感謝しております。

3年生となり、就職を意識し始めた時、幅広く役に立ちそうな宅建を知り受講を決めました。7月まで休むことなく講義に出席していましたが眠くてしょっちゅう居眠り、復習は眠くてなかなか進まないというとんでもない状態でした。
8月に参加した夏期集中で、社会人やゼミナール生の方々が真剣に学習に取り組む姿を見て、「自分は甘かった」と思いました。
夏期集中の後に実力判定模試を受けましたが結果は当然、散々で3分の1も正解できず、かなり落ち込みました。問題の意味さえわからなかったのです。「絶対に落ちる!」と本当に焦りました。
「夏にやらなくていつやるの!」という櫻井先生の言葉が心に響きました。そして、その日から私は変わりました。

1週間で法令上の制限の復習をし、そして一番理解できていなかった宅建業法は毎日ビデオを借りてすべて復習しました。講義がなくともビデオでいつも櫻井先生に会えたのでやる気を持続できました。
そうして8月は過ぎていき9月から始まった答練。点数が下がったときは焦りましたが高杉先生が的確にアドバイスをして下さったので迷うことなく学習を続けられました。

試験1週間前の12時間合宿は精神的に体力的にとても疲れましたが試験までに勉強するべきことが明確にわかりました。
宅建試験を受験される方へ。

櫻井先生と高杉先生を信じて素直な気持ちで勉強をすることが合格の秘訣だと思います。先生のおっしゃることをきちんとやれば必ず合格できます。そして「居眠りしないこと」。これはとても大事です!寝ると時間の無駄になりますし、私のように苦労することになります。
最後になりましたが櫻井先生、高杉先生、半年間のご指導本当にありがとうございました。心から感謝しております。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 日沖 早保 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 43問 正解  

宅建合格をきっかけに、

「やればできる!」という

自分自身にも自信がつき、

違うことにもチャレンジしようという

前向きな気持ちになることも

できました。
櫻井先生、高杉先生

本当にありがとうございました。

私が宅建を受験しようと思った理由は、第一に就職活動を控え、何か有利な資格を取得したいと思ったからです。

また、今までの大学生活の中で「何をしただろう…」という気持ちのあせりから何か残るものをしたいと思い、宅建受験を決めました。

でも、宅建がどういうものかあまり知らずに受講し始めたので、最初は不安だらけでしたが、櫻井先生の講義はとてもわかりやすく、あきやすい私でも講義に全部出席することができました。
自宅学習でも先生に教えていただいたやり方で、無理なく続けることができました。しかし、試験日がせまってくるにつれ、きちんと勉強できていたのか不安になりましたが、答練を重ねる度にこれでよかったんだという自信に変わっていきました。また、夏期集中重点コースや合格強化合宿に参加したことも、大きな自信につながったと思います。
宅建に無事合格できたのも、櫻井先生や高杉先生の熱意に支えられてきたからだと思います。また、宅建合格をきっかけに、「やればできる!」という自分自身にも自信がつき、違うことにもチャレンジしようという前向きな気持ちになることもできました。
櫻井先生、高杉先生本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第10期生 杉田 操紀奈 さん 2003年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 37問 正解  

“絶対合格する”この言葉を

いつまで持ち続けることができるか

にかかっていると思います。

ちなみに私は試験本番中にも

自分に言い聞かせていました。
最後に櫻井先生、高杉先生、

本当にありがとうございました!

私の宅建受験は今年で2回目の挑戦でした。

去年は心のどこかで諦めていた部分があったし、私生活とのバランスがとれなくて失敗してしまいました。

しかし、今年は3年生で就職活動も控えているということもあり、“最後にしたい”と思い、挑戦しました。
正直、夏休みまでは部活動や大学の講義との両立がうまくいかず、夏休み明けの答案練習でも点数が伸びませんでした。

それでも何度も声をかけて下さった櫻井先生や高杉先生に申し訳なくて、逃げ出したくなるときもありました。
しかし櫻井先生の「諦めたらそこでおしまいです。絶対合格するんだという気持ちがあれば合格できます!」という言葉を信じて、とにかく点数が伸びなくても最後まで諦めませんでした。
また、焦ってしまう時にこそ高杉先生に相談するようにしました。厳しい言葉も多くありましたが、それが逆に刺激になったと思います。

そして、試験一週間前に行われる「12時間合格強化合宿」に参加したことで、点数も伸び、試験直前の一週間を無駄なく勉強することができ、合格を手に入れることができました。
“絶対合格する”この言葉をいつまで持ち続けることができるかにかかっていると思います。ちなみに私は試験本番中にも自分に言い聞かせていました。
最後に櫻井先生、高杉先生、本当にありがとうございました!

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 市川 雅也 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 42問 正解  

このような結果を得ることが

できたのも、櫻井先生と高杉先生の

お力添えのおかげだと

心から感謝しております。
また、5ヶ月という短い期間では

ありましたが、

宅建ゼミナールで学ぶことができ、

本当に幸せでした。
今までどうもありがとうございました。

5月から10月までの約5ヶ月、今振り返ってみると、櫻井先生、高杉先生の熱意、やさしさ、温かさを昨日のことのように思い出します。

私は宅建ゼミナールで、宅建の勉強はもちろん、一人の人間としても多くのことを学ぶことができて、本当に良かったと思うと同時に、そのことを誇りにさえ感じています。
初めての宅建受験で何の知識もなく、最初は正直不安でいっぱいでした。しかし、授業を受けていくうちに、その不安はなくなっていきました。

櫻井先生の難しい専門用語を日常起こりうる事柄に置き換えた分かりやすい説明や、試験に出るところに重点をおいた的確な授業とともに、宅建ゼミナールオリジナルのテキストは見やすく、使いやすいといった本当に使う人のために配慮されているもので、先生の授業とうまくかみ合っていて、何も知らない私でもすんなり理解していくことができたからです。
また、授業で使うテキストだけでなく、自宅での復習として使うテキストも充実しているので、次の授業日までに復習しておく目標が明確になり、計画的に勉強を進めることができたことで、より確実に頭に入っていくようになりました。

先生から言われたことを着実に続けていくうちに、ますます宅建の勉強が好きになっていくのを実感することができ、週2回の授業を受けるのが楽しみになっている自分がいました。

また、授業のない日でもしっかりした目標があるので、非常に充実した日々を過ごすことができました。
そんな中で、私は試験約1ヶ月前に事故でケガをしてしまい、精神的に落ち込んでいたときも高杉先生には親身になって相談に乗っていただき、励ましのお言葉を幾多といただいたおかげで最後まで諦めずに頑張ることができました。
他にも、夏の「夏期集中重点コース」や試験1週間前の「12時間合格強化合宿」に参加することで、これまでやってきたことの復習や完全に覚えきれていないところを洗い出すことができ、自信を持って本番に臨むことができました。
「宅建合格」という目標を達成できたことで自分に自信を持つことができ、新たな可能性を広げることができたと思います。

このような結果を得ることができたのも、櫻井先生と高杉先生のお力添えのおかげだと心から感謝しております。
また、5ヶ月という短い期間ではありましたが、宅建ゼミナールで学ぶことができ、本当に幸せでした。
今までどうもありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 小幡 俊介 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 42問 正解  

宅建の勉強は楽なものでは

ありませんが、

先生に言われたことさえ

しっかりやれば、

必ず合格できると思います。

僕が頑張ってこれたのは、

先生方のおかげだと思います。
本当にありがとうございました。

就職活動を目前に控え、何か就職に役立つ資格を取ろうと思い、受講しました。
法律の知識は全くありませんでしたが、櫻井先生の講義は、丁寧で分かりやすく、自然と覚えることができました。

そして、自宅課題用に専用のテキストがあり、勉強の仕方も指導してもらえたので、計画的に勉強することができました。そのおかげで、余裕をもって試験に臨むことができました。
また、講義以外のサポートが充実しているのも、宅建ゼミナールの魅力だと思います。
宅建の勉強は楽なものではありませんが、先生に言われたことさえしっかりやれば、必ず合格できると思います。

僕が頑張ってこれたのは、先生方のおかげだと思います。
本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 寺田 和正 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 37問 正解  

櫻井先生、高杉先生、

半年間という短い期間では

ありましたが、お二人からは

かけがえのない財産をもらったと

思っています。

本当にありがとうございました。


私は、今年3年生になり、就職活動に何か有利な資格は無いかと考えていたところ、幅広い業界で役に立つ「宅建」という資格のことを知りました。

就職活動に間に合わせるためには一発合格しかなく、満を持して、「宅建ゼミナール」を選びました。櫻井先生の講義は、楽しく分かりやすいもので、5月から始まった講義にはすべて出席しました。

しかし、9月から始まった答練の成績は一進一退で合格できるかとても不安になりました。

それでも、自分は合格できると信じて、10年分の過去問を完全に理解できるまで解き続けました。今になって考えると、それが合格点に結びついたのだと思います。
最後に、先生方の懇切丁寧な指導と励ましのおかげで最後まであきらめずに勉強してこれました。

それが、また、合格の要因であり秘訣であったのだと思います。
櫻井先生、高杉先生、半年間という短い期間ではありましたが、お二人からはかけがえのない財産をもらったと思っています。

本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 花岡 拓朗 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 39問 正解  

最初の講義で

初めて櫻井先生を見た時に、

「チャラチャラしたねーちゃんだなあ、

こんな人で大丈夫かな」

と思いました。

しかしそれは大きな間違いでした。

櫻井先生の講義は分かりやすく、

そして何より自信に満ちているように

見えました。


2002年4月、大学に入学した私は、不景気なこの時代、就職するには、他の人と何か違う能力を持つべきだと思い、宅建の資格を取ろうと決意しました。
最初の講義で初めて櫻井先生を見た時に、「チャラチャラしたねーちゃんだなあ、こんな人で大丈夫かな」と思いました。しかし、それは大きな間違いでした。

櫻井先生の講義は分かりやすく、そして何より自信に満ちているように見えました。
「私が言うことをやってくれれば必ず受かります。」

こんな事は、よほどの自信がないと言えないです。そんな櫻井先生の言う事を信じて勉強をしていきました。
そして、試験1週間前の「12時間合格強化合宿」は、精神的にとても疲れましたが、とても役に立ち、自信がつきました。
最後に、来年以降に試験を受ける人に・・・。
「今年の試験で絶対に受かるんだ。落ちるはずがない。」と、まず気持ちの面でプラス思考でいくことが大切だと思います。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 野見山 直木 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 38問 正解  

櫻井先生の授業は

丁寧でわかりやすく、

高杉先生の学習計画を

100%信頼して、

僕自身も無我夢中で

一生懸命勉強し、

合格を手に入れることができました。

半年間、本当にお世話になりました。
櫻井先生、高杉先生、

ありがとうございました。


就職活動をするにあたり、僕も何か資格を取得したいと思い、「宅建ゼミナール」の講座を受講しました。

毎回授業には出席してはいたものの、精神的に弱いせいもあって、復習はおいつかず、もう駄目だと思いましたが、先生方にアドバイスをいただき、頑張ることができました。
櫻井先生の授業は丁寧でわかりやすく、高杉先生の学習計画を100%信頼して、僕自身も無我夢中で一生懸命勉強し、合格を手に入れることができました。
先生方のサポートなしに合格はできなかったと思うので、本当に感謝しています。
最後まで諦めずに勉強し、合格でき、自信もつきました。

この半年間は、大学生活の中で一番充実していたと思います。
宅建に挑戦して本当によかったと思います。

半年間、本当にお世話になりました。
櫻井先生、高杉先生、ありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 川添 健吾 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 36問 正解  

今でも櫻井先生の、
「人は自分に自己暗示を

かけられる動物だ。

自分は受かると信じ続ければ

必ず合格する。」

という言葉は、

僕の心に強く残っています。
半年間、本当にありがとう

ございました。


僕が宅建の取得を目指した理由は、4年生になり就職活動を行い、住宅メーカーへ内定が決まったからです。

学生のうちでチャンスがあるのは今年だけだったので、もう後がない気持ちで必死に勉強に励みました。
試験を終え、宅建を勉強していく上で大事だと思ったことは、

(1)過去問題を何度も解き、問題になれる。

(2)要点まとめオリジナル問題集により、たくさん覚えた知識を整理する、

ということです。
そして一番大事なことは、結果が出るまで絶対に諦めないことだと思います。
模擬試験で一度も合格点へ届かなかったときに、親身になって相談に乗ってくれた櫻井先生、高杉先生がいてくれたのは、本当に心の支えとなりました。
今でも櫻井先生の 「人は自分に自己暗示をかけられる動物だ。自分は受かると信じ続ければ必ず合格する。」という言葉は、僕の心に強く残っています。
半年間、本当にありがとうございました。

これからも頑張ってください。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 三川 修 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 41問 正解  

櫻井先生の講義は

とても分かりやすく、

重要なポイントを

しっかり示してくれました。

櫻井先生、高杉先生の的確な

アドバイスがあったからこそ、

合格という結果が出せた

と思います。
本当にありがとうございました。


僕は今年で2回目の宅建挑戦でした。

去年は宅建の勉強と私生活のバランスがうまくとれずに失敗してしまい、合格したいという気持ちが弱かったと思います。

今年は、絶対に合格する、という強い気持ちを5月〜10月まで持ち続けることを心に決め、頑張って勉強をしました。
櫻井先生の講義に休まず出席し、復習のために自宅学習課題を解いただけですが、約半年間、コツコツと続けることができるかどうか、合格のポイントだと思います。

櫻井先生の講義はとても分かりやすく、重要なポイントをしっかり示してくれました。
試験の1ヶ月前ぐらいからは模擬試験をやってもらえるので、そこで自分の実力が確認でき、合格への自信をつけることができました。
櫻井先生、高杉先生の的確なアドバイスがあったからこそ、合格という結果が出せたと思います。
本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第9期生 後藤 亨 さん 2002年度「宅建ゼミナール宅建講座」受講
自己採点 50問中 41問 正解  

先生たちの言う事をやれば

絶対合格できると思います。

櫻井先生、高杉先生、

私を合格へと導いてくださって

本当にありがとうございました。


私は大学に入って何か資格をとりたいと思ってました。

そこで、やり始めたのが「宅建」でした。

最初はあまり理解できなかったけど、先生たちが今やるべきことを教えてくださったので、無駄なく勉強に取り組むことができました。

講義などもとてもわかりやすく集中して勉強することができました。

私は、「12時間合格強化合宿」などにも参加して、夏休みにもダラダラしないで宅建の勉強をすることができました。

模擬テストなどで点数が伸びない時も、先生たちが的確なアドバイスをしてくれました。

私が合格できた最大の理由は、やはり「12時間合格強化合宿」に参加したことです。

これに参加しなかったら私は不合格だったと思います。

先生たちの言う事をやれば絶対合格できると思います。
最後に、櫻井先生、高杉先生、私を合格へと導いてくださって本当にありがとうございました。

合格したよスーパーゼミナールちゃん

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第8期生 南野 綾 さん 2001年度「宅建合格基本コース」受講
自己採点 50問中 35問 正解  
模擬試験等で成績が伸び悩み、
本試験が近づけば近づくほど
不安になったときもありましたが、
精神面でのサポートやアドバイスは
本当に心強かったです!
就職活動も間近に控えているのに、履歴書に書く資格が何もなく、「これはまずいな…」と思い、国家資格である「宅建」を「取りたい!」と真剣に思いはじめ、兄の紹介もあり、この「宅建ゼミナール」の講座を受講することに決めました。
櫻井先生の身近な例を取り入れての説明や、難解な法律用語を簡単な言葉に置き換えての解説は、大変スムーズに頭の中に入っていきました。また、オリジナルテキストも大きくて使いやすく、テキストのスペースに書き込んでいくうちに自然と身についていくのを実感しました。
それでも、模擬試験等で成績が伸び悩み、本試験が近づけば近づくほど不安になったときもありました。そんな時、高杉先生の精神面でのサポートやアドバイスは本当に心強かったので、不安を解消することができ、いっそう勉強に打ち込めました。
短期間でしたが、先生方を信じ、先生方のおっしゃられたことを忠実にこなすことのみで、「宅建合格」という大きなものを得ることができました。
これも櫻井先生、高杉先生のおかげです。感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました。

南野 綾 さん

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