前略 貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
さて、当校は2008年、スクール開校15周年を迎え、東海エリアを中心に事業展開を行っている“東海エリア唯一”の「宅建受験専門校」になります。今回は、短期講座・中期講座・長期講座まで、御社のニーズに合わせて、「宅建受験専門校
宅建ゼミナール」の宅建講座をご提案させていただければと思います。
「うちの社員は宅建に関する知識が皆無に等しいので、一から社員に教えてほしい・・・」
「現在行っている企業研修の効果が今一つ、あるいは、ほとんど効果がなく、どうすればいいのか・・・」
「うちの社員は、実務の知識はあるが、試験に合格できるようなレベルではとてもないので、研修をしてほしい・・・」
「業務に絶対必要だから、何が何でも今年のうちに社員を合格させてほしい・・・」
「うちの社員は、毎年受験はしているが、いつも合格できないままで主任者が足らずちょっと困っている・・・」
「今のままでは毎年同じことの繰り返しなので、研修を通して何らかの変化をもたらしてほしい・・・」
まずは、そういった御社社員の皆様の「宅建」に対する現状、御社の「宅建」に対する考え方や方向性などを把握すべく、一度、当校担当責任者が御社へお伺いいたします。
宅建試験で最終的に結果を出すためには、それなりのプラン立てが必要になってくると思われます。受験される方全員が、同じように学習に取り組めば、同じような結果が出るか、と言うと、決してそんなにうまくいくものではありません。「個人差」というものがあるからです。だからこそ、「自分(受験者本人)が現在どういった状況や立場にあるのか」を見つめ直し、「近年の宅建試験レベル、本当の事情」を知った上で、合格に直結する学習方法で取り組まなければなりませんし、そのための学習プランを立てて実行に移す、ということがまずは大事になってくると思われます。
あとは、受講期間・受講回数・受講時間・受講曜日・会場・参加者人数など、各企業様によって、多様なニーズがあると思われます。
そういったことも踏まえた上で、本当に研修を組むべきなのか・・・、研修を行う場合は短期・中期・長期のどういった講座がベターなのか・・・、研修費用はどの程度になるのか・・・、それとも違った方法で取り組むべきなのか・・・、などをあらゆる角度からご提案させていただければと思います。
社員に今年の受験で合格してほしい・・・、社員に今年必ず宅建を取らせたい・・・、とお考えの代表者様、企業様がいらっしゃいましたら、是非一度当校担当者、高杉(電話052-561-7628、e-mail:ynk@takuzemi.com)までご相談くださいませ。
ご連絡、お待ち申し上げております。
草々
宅建受験専門校 宅建ゼミナール
〒451-0042 名古屋市西区那古野2丁目18番17号 フローレンスさくら名駅1・2階
TEL 052(561)7628 FAX 052(562)5172
代表取締役・代表専任講師 櫻 井 法 子
企画広報室長・統括責任者 高 杉 裕 一(担当窓口:052-561-7628、e-mail:ynk@takuzemi.com)
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